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華音です!!
今回はリクエスト作品です!
遅くなってすみません( ノ;_ _)ノ
※永瀬受け多め ※最後香月受け
※R-18あり ※偽関西弁
どうぞ!
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・和中×永瀬
※付き合ってる
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永瀬「なぁ暇~」
事務所のソファーには刀を磨く和中とガスバーナーで遊んでいる同期がいた
和中「そうか ならば素振りするか」
永瀬「その運動も良いけど、あっちの運動がしたいな~」
胸元を開ける永瀬、その行動を理解した
和中「ここではせぬ」
永瀬「へ~ ここじゃなきゃ良いんだよな?」
和中「むぅ」
連れてかれたのは仮眠室
永瀬「ほら、ここでヤろうぜ♡」
深夜まで運動していたのだった
完
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・馬渕×永瀬
※羽王戦争中 ※付き合ってない ※無理矢理
ーーー
馬渕「永瀬、勝負ありや」
奥の手を使っても馬渕には届かなく、その場に倒れた永瀬
永瀬「くそッ、」
馬渕「…思ったんやけどエロよなお前」
永瀬「は?」
すると馬渕は永瀬の服を切り裂き肌が露になった
馬渕「最近溜まってたんやわ」
永瀬「ちょ、ッ、 バカ野郎!」
馬渕「楽しませろよな♡」
永瀬「お ォ”♡」
その後、やり捨てられた永瀬であった
完
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・市合×永瀬
※付き合ってない ※拉致監禁 ※R-18
ーーー
見回り中突然拉致された永瀬
目が覚めると市合が自身のナカに魔羅を挿入
永瀬「おぉ”ぉ”お 、”ぉ”ぉ”ッッッ♡♡♡♡♡」
市合「永瀬、お前のおほ声最高だわぁ♡」
永瀬「や”めッ、♡♡♡…ッ♡ぁ”、ま”だッ…ッ”♡く”りゅ”♡♡ イク”ぅ”んーーーッ♡♡♡♡」
脳から足にかけ全身に巡る快感に飲み込まれる永瀬は喘ぐのに精一杯だった
市合「俺も、だ…ッ!」
ビュルルルルルルルル
永瀬「…”ヒュ♡ ぁ”、…ッ♡む”ィ い♡ぃ”ひ”いろぉ…ッ♡ォ”ッッ♡♡♡♡♡」
ナカに注がれた永瀬は抵抗するも市合に圧制される
市合「やめるわけねぇだろ お前のせいで興奮しまくってんだわ♡」
完
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・反町×永瀬
※付き合ってる ※R-18
ーーー
反町「ッ、!」
ビュルルルルルルルル
各々仕事を終え同棲している家に着くや行為が始まっていた
永瀬「ん”、 んぇ~♡」
ゴクッん
永瀬「反町くんはイクの早いなぁ♡」
反町の欲を飲み込むと余裕な態度を取っていた
反町「お前が有能だからだろ」
永瀬「そんな褒めんなよ 早くヤろうぜ」
反町「あぁ」
いざ本番になったのだが…
永瀬「おぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ♡♡♡♡♡♡♡♡、イグイグイグイグイグ、…….ッッッッ♡♡♡♡♡♡」
さっきの態度とうって代わり反町に快楽で身体中色んな液体でよごれていた
反町「こっちでは無能だがな」
永瀬「 まぇ”ぇ”ぇ”、はげじい”いぃ”ぃ”ぃ”♡♡♡♡♡♡、いぎゅぅ”ぅぅぅ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
完
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・渋谷×永瀬
※付き合ってる
ーーー
永瀬「このたこ焼きうまぁ」
渋谷「せやろ!」
二人は東京と大阪の間の県のお祭りで夏を満喫していた
永瀬「でも暑ちぃわ」
渋谷「まぁ夏近いからなぁ」
永瀬「汗もやべぇわ」
25℃を越え人の熱気で暑さが増したことで汗をかいていた
渋谷「(くぅぅぅ外じゃなけりゃ襲ってたんに!) せやな」
永瀬「お、フランクフルトあんじゃん」
フランクフルトを買うと早々にかぶりついた
永瀬「ん”ぅ、ッ…んぅ”ん (このフランクフルト硬てぇ)」
渋谷「(煽るなァァァァァァァ!!)」
渋谷の股間が爆発するのに時間は掛からなかった
完
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・ダヴィッツ×永瀬
※付き合ってる ※R-18 ※野外
ーーー
ダヴィ「なぁ永瀬せっかくビーチに来たんだ特別なことヤろうぜ」
夏の海にきた二人なのだが
何故かダヴィッツはヤる気に満ちていた
永瀬「えー 外は嫌なんだが」
ダヴィ「良いから良いから」
永瀬「ちょ!」
するとダヴィッツは永瀬を人気のない岩影にて行為を始めた
永瀬「あぁ”、ッ…ぁ”ん♡ 、”ぁ”ぅ”ッッッッ♡♡♡♡♡」
ダヴィ「永瀬気持ちいいか?」
何回もイかされ前からは出るもの出ていなかった、代わりにメスイキを繰り返していた
永瀬「ッ♡、ぁ、ま”だッ…い、”♡く”ぅ”♡♡ イク”ぅ”、ッ…ん”ッぁッッ♡♡♡♡」
ダブィ「連イキしまくってんじゃん♡」
永瀬「…”ぁヒ♡ ぁ”、…ッ♡あ”ィ き♡、も”“ぃろぉ…ッ♡ぁあ”ッッ♡♡♡♡♡♡」
ダブィ「もうぶっ壊れてんな♡」
完
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・伊武×永瀬
※付き合ってない
ーーー
永瀬「………ぁ」
空龍街を見回りしているとある人物が目に止まった
伊武「お前は…天羽組の永瀬か」
永瀬「てめぇは獅子王組の伊武、なんで空龍街に居るんだよ」
伊武「……..少し野暮用だねぇ」
永瀬「はぁ? 野暮用ってなんだよ」
警戒する永瀬を無視し伊武はどんどん距離を縮めた
伊武「お前だねぇ」
永瀬「は?」
伊武「やっぱり良い顔だねぇ」
顎を持ち上げ顔をまじまじ見る
永瀬「は、はぁ!?」
伊武「一目惚れだねぇ」
永瀬「は、ぁ?!!?」
さらにテンパる永瀬
伊武「俺と付き合ってくれ永瀬 連絡先寄越すねぇ」
永瀬「…………..あ、ぁ、ぁ うるせぇぇぇ!!」
伊武「あ」
伊武をその場に残し永瀬は走り去った
永瀬「(カッコ良すぎだろ!!)」
実は永瀬も一目惚れしていた
なので 後日、伊武を待ち伏せし連絡先を渡したとか
完
ーーーーーーーーーー
・青山×永瀬
ーー
永瀬「青山~疲れたぁ」
事務所にて疲れた永瀬は青山に抱きつく
青山「お疲れならマッサージしましょうか?」
永瀬「マッサージか…やってくれ」
青山「はい!」
すぐにアロマをつけマッサージを開始した
永瀬「ん~~♡ 気持ちぃわ」
青山「それは何よりです!」
永瀬「あぁ~~、ぁ…ッッ、きもちぃ♡」
わざとか偶然か永瀬は声をあげていた
青山「…それは、何よりです (エロぃ)」
青山「終わりました」
永瀬「おぉ…サンキュー♡」
青山「では、戻ります」
永瀬「ちょい待て」
戻ろうとした青山を引き戻し、ベッドに押し倒す
青山「え?」
永瀬「ちょい勃ったわ♡」
青山「え!?」
下着ごと下ろされると青山の魔羅を扱った
永瀬「早く勃たせろよや!」
青山「ッ…!」
言わずもが、青山は抵抗虚しく搾り取られた
完
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・和中×香月
※付き合っている
ーーー
香月「この衣装もいいな…こっちも」
和中「何をしている」
香月「和中の兄貴、お疲れさまです」
普通に挨拶するとなぜか和中が不貞腐れる
和中「むぅ 二人きっりの時は何と言う約束だ」
香月「あ…そ、蒼一郎さん///」
呼び慣れてない名前に外しがりながら呼ぶ
和中「そうだ 紫苑何をしている」
香月「潜入調査の衣装を迷っていたんです」
和中「どれ、見せてみろ」
雑誌を見せる
そこには色鮮やかなドレスや私服までもが載っていた
香月「これとかどう思います?」
和中「これもどうだ」
香月「確かに、これもありですね」
どんどん追加されていく服は最終的に5着買うことになった
香月「蒼一郎さん手伝っていただきありがとございます」
和中「購入するのか」
香月「はい」
和中「最後にこれはどうだ」
示したのもそれは、セーラー服、、
香月「さ、流石に潜入調査には…」
和中「いや、夜ほうでだ」
香月「へ、!?」
その場では断ったが後日購入したとか
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どうだったでしょうか!
今回のリクエストは リアナ 様からでした!
リクエストありがとうございます!
では また
(°▽°)
コメント
5件
こんにちは😃読みました〜!色んなパターンがあって読んでいて、癒されました♪作品作り、お疲れ様です( ◠‿◠ ) 7月に入ってこれから暑くなるでしょうけど、お体を大切に!

いやぁ、永瀬受けマジで少ないのでマジで感謝です 特にいぶながとしぶながとわなかづの続きが気になって妄想がとまりません ホンッッットありがとうございます‼‼
わっ、華音さん!第30話読んだよ〜🌸✨ 永瀬くんの受け回、めっちゃエモくてエロくて最高だった😭💕 特に伊武×永瀬の一目惚れ話、ツンデレ永瀬くんが「カッコ良すぎだろ!!」って内心叫んでるところ、尊すぎて悶えたわ…! あとで待ち伏せして連絡先渡すとか完全に両思いじゃん!キュンが止まらなかったよ🥺💖 青山×永瀬の「ちょい勃ったわ♡」からの押し倒し展開も永瀬くんのギャップ萌えで良きでした〜! 毎回違う表情見せてくれる永瀬くん、推せる…! リクエスト作品とは思えないクオリティで華音さんの引き出しの多さに感動したよ🎀 次回も楽しみにしてるね!!
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