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srng
ng「」
sr『』
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なんでもありな方はお進み下さい。
No side
お互いベッドに座っていたり寝転がっていたり。
『んゃ〜今日も疲れたぁ…』
「そうですね、今日はハードな依頼が沢山でしたから。 」
ポスッとベッドに倒れ込むsr。それに返事をするng。
「……sr夫、。 」
もぞもぞと移動し、ベッドに寝ているsrにngは跨る。
『…なぁにngちゃん、誘ってる?』
srは跨るngの顔を見上げて目を細めて笑う。
「最近、ヤってなかったですし…明日休みでしょう、?だから…その…、 」
徐々に顔が赤く染まっていくng。
『んふ、ngちゃん誘い方かわい、 』
ぐるっと2人の位置が逆になり、srがngを押し倒す体制に。
「ぅ、うるさいです…」
『こぉら、目逸らさないの。 』
見つめあっていた2人だが、ngが目を逸らした。srがngの顎を掴み、顔を近づける。
『口、開けて。 』
srがそう言い、ngは素直にその小さな口を開ける。
ちゅっと音を鳴らして唇が重なる、くちゅっぴちゃ…と水音を立てながら舌を絡め合う。
「んぁッ…ふ、ん……」
息が苦しくなってきたngがsrの肩をぽんぽんと叩くがsrはお構い無しにキスを続ける。
「んぅ…!?ぁ、ん”ふぅッ…」
srの肩を掴んでいるngの手から力が抜けてきたところでやっとsrが口を離した。
「はぁっ…はぁ……ながい…、 」
顔を真っ赤に染めて、生理的な涙が浮かぶ目でsrを見つめるng。
『……その顔、すーごくそそる』
スイッチが入ったかのようにいたずらな表情で笑ったsrは、ngの胸の飾りの辺りをすりすりといやらしい手つきで触ってくる。
「…ひゃッぅ、sr夫ぉっ、それやめッ…」
何度もいじめられて敏感になっていて少しの刺激でも甘い声を漏らしてしまうng。手際よくsrはngの服を脱がしていき、上裸で下着1枚の状態にする。
『ngちゃんのここ、赤くなってぷっくりしてるね。 』
「あなたのッ、せいでしょうが…、!」
『そうだねぇ、そんなカラダにした責任取らせて?』
そう言い ちゅる、とsrはngの胸の飾りを舐め、ngはぴくっと腰を揺らす。
片方は口で、もう片方は指で胸をいじられているng。
「ふッ、んん…ッぅ、sr夫ぉ… 」
『ん、なぁに?…』
名前を呼ばれ顔を上げたsr。とろんとした目、赤く染った頬、物欲しそうな顔で見つめられ、srはゾクッと体が震えるのを覚えた。
『ッ…あ〜…ごめん、今日ブレーキきかないかも』
ngは下着を脱がされ、立ち上がったソレを露わにする。その肉棒をするりと細い指でsrは撫でる。
「ひゃぁ…ッ」
『…んは、もうこんなとろとろに我慢汁出して…変態さん、♡』
とんとんっとngのモノの先端をつつく。
「んぁぅッ、へんたいじゃらいれすぅ…ッ、 」
『えーここもこんなんになってるのに?』
ngの後孔に触れる。指でするっと撫でられただけでひくひくとその指を欲しがるように動く。
『あはっ、後ろは正直だね、指欲しい?』
聞かれたngはこくこくっと頷き、srは指先をちゅぷっと穴に挿れ、浅いところで指を動かす。
「ッはぅ…ッ、もっとおくほしいれすッ…♡」
ngはsrの指を奥へ挿れようと腰を動かしながら言う。
『……やっば、ngちゃんほんと、えろすぎ 』
srは自身の長い指を活用してngの奥を擦る。
「はぇっ…はぁ…ん”ゃぅッ!?♡」
『んふ、前立腺すき?もっと触ろっか〜』
前立腺があるであろうところを中心に指を動かす。
「んに”ゃ…ッぁう”ッ…♡ srお、それだめぇ…っ 」
『えーなんでだめなの?』
「ぅ、きもちよすぎて…あたまふわふわしちゃうからぁ、♡」
srはngの耳元に顔を近づけ、甘い声で囁く。
『もっと俺に体を委ねて、ngちゃんは俺のことだけ考えて?』
「んふッ…わかった…sr夫、?♡」
『はぁい?』
「はやく、いれてくらさい…?♡」
熱を孕んだ目でsrの目をじっと見つめるng。
『ッほんとに…明日覚悟しててよ、♡』
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すみません気力不足でここで切らせてもらいます
私にしては1700文字とか長いのでは ⁉️
うひょーーーーー!!よく書けたねわたし!!!えらいよーーーーーー( ・・)ノ゙(.. )
…何言ってるんでしょうね、ド深夜に(0:45)
夜食にチャレンジしましょうかね、話してくれる人がいたらぜひ声掛けてください
いつでも飛んできます
それでは次回作にもご期待ください
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