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2 - syp×sya 後半

♥

319

2024年01月21日

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sya「ん、はぁ♡︎︎︎」

)かわいーじゃん♡︎︎︎

sya「お前になんか言われても嬉しくないわ!!」

)しっ♡︎︎︎

ゴチュッ

sya「ォ゛あっ!?♡︎︎︎♡︎︎︎」

ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ

sya「ま゛っへッ…!!♡︎︎︎」

「激しッ゛ッ♡︎︎︎♡︎︎︎」

)激しいの好きって聞いたんだけどな?

sya「しゅきなんかじゃぁ♡︎︎︎♡︎︎︎ない゛ぃッ♡︎︎︎♡︎︎︎」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

sya「ぃうっ!!?♡︎︎︎♡︎︎︎♡︎︎︎」

「やらっ♡︎︎︎♡︎︎︎クリ弄らんでぇッ♡︎︎︎♡︎︎︎」キュゥゥゥ

)ッ♡︎︎︎出る…♡︎︎︎

sya「やッ♡︎︎︎にんしっ♡︎︎︎しちゃぁッ♡︎︎︎♡︎︎︎」

ガタッ

sya「へ、ぁ、♡︎︎︎」ビクビクッ

syp「先輩何してんすか?」

)syp?お前もh

syp「ド屑」

)は、?w‪💢

sya「sypく…?」

syp「syaさん行きましょ」

sya「ん、ぇ?」




【3階空き教室】

sya「syp裙…?」

syp「アンタやっぱり無防備すぎるから襲われるんですよ」

sya「無防備…」

チュッ

sya「んっ!?♡︎︎︎」

チュッチュプレロクチュチュッ

sya「ん、ふぅっ♡︎︎︎」

syp「ロッカー入った方がいいっすね…」

【ロッカー内】途中から

sya「あっ♡︎︎︎sypくッ♡︎︎︎♡︎︎︎んぁ゛ッ♡︎︎︎♡︎︎︎」

syp「ッ♡︎︎︎」コリコリコリコリコリコリコリコリ

sya「ぃうっ♡︎︎︎♡︎︎︎」

「しゅきッ♡︎︎︎そこしゅきぃっ♡︎︎︎♡︎︎︎」

syp「ん、♡︎︎︎」レロクチュチュゥッ

sya「あへッ♡︎︎︎♡︎︎︎しゅきッ♡︎︎︎」

「出ちゃっ♡︎︎︎♡︎︎︎」

syp「出してください♡︎︎︎」

sya「んひゃぅぅッ♡︎︎︎♡︎︎︎」プシャァァッ♡︎︎︎

プシップシッ♡︎︎︎

sya「んへッ♡︎︎︎」

syp「めっちゃあへってるじゃないですか?」コリコリコリコリ

sya「おっ♡︎︎︎♡︎︎︎」

syp「変態♡︎︎︎」

sya「あぇっ♡︎︎︎ごえんらしゃっ♡︎︎︎♡︎︎︎」

syp「許しませんよ♡︎︎︎」

sya「なんれ︎っ♡︎︎︎ぁひっ♡︎︎︎♡︎︎︎」

syp「syaさん静かに♡︎︎︎」

sya「んぇ、ッ♡︎︎︎」

ut「紫と黄色どこ行ったんや〜?」

chi「なんで僕まで着いてこなアカンの?」

ut「独りだと心細いぢゃん?」

chi「キモぉい言い方」

ut「そう言いながら着いてきてくれるちのーんのこと俺結構好k」

chi「帰るわ。」

ut「ねぇ待って?違うじゃん?」


syp「危な…」

sya「ぃ、♡︎︎︎」ビクビクッ♡︎︎︎

syp「さっき2人来て弄ったらイきましたよね?」

sya「ん、だってッ♡︎︎︎」

syp「だって?♡︎︎︎」

sya「syp裙が激しくっ♡︎︎︎しゅるからぁ♡︎︎︎♡︎︎︎」

syp「その方が気持ちいいでしょ?♡︎︎︎」

sya「ッひゃい♡︎︎︎♡︎︎︎」


















没。


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コメント

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先輩のドクズ(煽り?)

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