テラーノベル
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⚠️🌸📢 ゴリゴリR18
純粋さん、地雷の方はバックしてください。
📢視点
手慣れた手つきでらんが俺をベッドに降ろす。
何気ちょっと久々かも。
🌸「いるま、べーして?」
📢「?おう」
らんに言われた通りに舌を出す。
🌸「いや、えろ」
📢「…ほれだけ?」
🌸「んなわけないでしょ」
らんの目が“獣の目”になる。
…スイッチ入ったな。こりゃ。
ちょっぴり明日の俺の腰を心配する。
🌸「そんじゃ、失礼♪」
俺の首に手を回してきたらんに舌を絡め取られる。
📢「んっ♡ふぅっ゛♡」
いつも以上に激しくねぇか…?//
🌸「レロ♡クチュクチュ♡ジュ〜〜〜♡」
📢「っ♡♡(ビク♡」
🌸(あ゛〜マジでダメだ。かわいすぎでしょ…。今日抑えらんねえかも♡)
📢「〜〜!♡(胸叩く」
🌸「っ、は♡」
らんが口を離すとつうと糸が垂れる。
それだけでちょっと興奮してしまう。
…俺も大概なのかも。
🌸「んね、いるま。今日はお口でいろんなことしてほしいんだけど、いい?」
らんが上目遣いで見てくる。コイツも罪なヤツだ。
📢「ん…//」
口でやるって言ったらアレだよな…。
上手くできるかわからんけど、らんの頼みだしやってみるか。
ジー…
まずは口でチャックを加えてらんのズボンを下ろしていく。
ギンギンになっているソレが顕になる。
…え、でっか…♡めっちゃ勃ってるやん…//
はむ、と大きくなっているそれを加える。
📢「れろ…♡ちゅうっ…♡」
舌でらんのモノをぺろぺろと舐める。…なんか慣れねえ//
📢「ほ、ほんなはんじ?♡」
🌸「ん〜初めてにしちゃじょーずだけど…」
頭をぐんと掴まれ、喉の奥までソレが侵入してきた。
📢「んぐ!?」
息、苦しっ…♡
🌸「もっと喉の奥使って?♡」
📢「っ♡(こくん」
📢「ジューッ♡♡ぢゅるぅっ♡」
🌸「ふっ♡じょーず♡……ごめん、出ちゃいそ…♡」
📢「ん♡だしへ?♡」
🌸「っ♡ちゃんとぺっしてね?♡」
📢「ジュポジュポ♡ぢゅうううっ♡♡♡」
🌸「ちょ、はげしっ♡〜〜〜っ!!♡♡(ビュルルル♡」
瞬間、口の中にあたたかいものが広がる。
よかった。らんもきもちくなれてるみたい♡
📢「ん、♡(ごく」
🌸「え!?飲んだ!?」
📢「あぇ……♡(ぽやぽや」
🌸「…頭回ってねぇな…♡ほんとかわい♡」
らんは俺の腰に手を回す。
🌸「ねぇ、今度は下のお口でごほーしして?♡」
🌸視点
パチュンパチュン♡
暗い部屋の中に生々しい水音が響く。
最近いるまが忙しくて構ってくれなかったから溜まってたんだよね…♡
だからすちみこがヤる理由をくれたのはラッキーだったけど。
📢「あっ、ふ♡ん゛っ…♡はぅ゛♡」
俺の下で淫らに喘ぐいるま。いつものツンツンからは考えられない様子だ。
本当に可愛い…♡
🌸「いるま、イって?♡」
ズッチュン♡♡♡
📢「あ゛〜〜〜っ♡(ビュルルル♡」
🌸「いるま、かわい…♡(耳元」
📢「ん…//(ビクビク♡」
いるまはくすぐったそうに目を逸らす。
何それかわいんだけど。
🌸「こっちちゃんと見て?♡」
ゴチュ♡ゴチュン♡♡♡
📢「やらぁっ♡イ゛くっ…♡(ビュルルル♡」
今度は顔を手で覆う。…もっと顔見たいんだけど。
🌸「なんで顔隠すの?」
📢「だ、だっておれへんなかおしちゃってるから…」
📢「らんに、みせたくない…」
ぷちんと俺の中の何かがキレた。
ガシリといるまの手を掴んで無理矢理どける。
いるまの手が離れると快楽と羞恥に塗れた表情が顔を出した。
📢「や、やめっ…」
🌸「俺がいるまの顔もっと見たいの。ぐずぐずに蕩けてる表情、見せて?」
そう言うといるまの顔がぶわあと赤く染まった。
📢「らんが、いうなら……//」
どうやら分かってくれたらしい。素直に手をどけてくれる。
🌸「ありがと♡」
チュ、と頬にキスをする。君の反応全部が可愛くて大好きだ。
今度は浅いところを攻め始める。
📢「あっ♡ふぅ゛〜♡んひっ゛!?♡」
やはり浅いとこでは物足りないらしく自分で腰を振り始める。
いるまは深〜いとこが好きだもんね♡
📢「んぅ♡おくさみしーの♡もっとおくほしぃ♡」
🌸「だったら可愛くおねだりしてよ?♡」
そう言えばいるまは絶対言ってくれるでしょ?♡
📢「っ//らんのソレでおれの奥ずちゅずちゅついてくださいっ♡」
🌸「い〜よ♡」
ズチュン♡♡♡
📢「あへっ〜〜!?♡きも゛ちっ♡すき♡しゅきぃ…♡」
お望みどおり奥を突いてやればすぐに絶頂した。
普段あんなにツンツンしてる癖に夜だけは本当に素直なんだから♡
俺しか知らないいるまのいろんな顔見れて幸せだなぁ♡
数時間後、風呂場
グチョグチョ…
📢「んっ…♡」
🌸「っし、全部出たかな?」
後処理も終わり、壁によっかからせたいるまの手をとる。
🌸「歩けそう?」
📢「足ガクガクして無理ぃ…」
いるまは立ってるのもやっとな様子だ。
久しぶりとはいえやりすぎたな…とちょっぴり反省する。
🌸「ま、俺がベッドまで連れてってやるから」
よいしょ、っと。俺はいるまをお姫様抱っこする。すぐにすぽっと腕に収まる。
身長高そうな声(?)してるわりに小柄なんだよなあ。ギャップってやつ?
📢「んぅ……」
もういるまはうとうとしている。
さすがに疲れちゃったか。
🌸「もう寝ていいよ」
いるまの瞼を優しく手で包む。力が抜けたのか、手にかかる重さが増した。
🌸「おやすみ」
小さく俺は囁いた。
なお、翌日
📢「ん、朝か……(起きあがる」
ぐきいいい!!!
📢「い゛ったあ!?!?」
🌸「いるま起きたあ?…って、大丈夫!?」
📢「…//ら〜ん〜??」
🌸「いや、昨日はごめんて!最近構ってくれなかったからつい…」
📢「くっそ覚えてろよ!次は俺がらんを襲ってやる!」
🌸「ええ?それはさすがに無理なんじゃ、」
📢「うるせえ!ばからんは黙ってろ!!」
いるまくんの腰は激痛に見舞われましたとさ⭐︎
初桃紫でした⭐︎ちょっと口調とかいろいろ不安…。
今回はふぇら&普通に行為&後処理の3点セットでした!
次回もう勢いにのって水赤書いちゃおうと思います!
それでおそらくこの話は完結になるかと思います。いや、もしかしたら後日譚1話だけ挟むかも?
とにかく、ここまで読んでくださってありがとうございました!
コメント
3件
んふんふんふ、墓はどこかなぁ… ちょっくら数キロ先まででも行くんだけど(?) ふふふ♡♡♡ですって…。 そんなのっ…大好きじゃんありがとうございます(遠隔土下座) 瑞赫もかくって、出血大サービスすぎませんかいやありがたいんだがな.ᐣ.ᐣ 助かる命がここにあるんだがな.ᐣ.ᐣ
読み終わりました……! いやあ、甘すぎる。ツンツンしてるいるまくんが夜だけは素直に蕩けちゃうギャップがたまらないですね。翌朝の「腰激痛」オチで一気に空気が柔らかくなる構成、好きです。ふたりのコミカルな掛け合いと濃密な時間のメリハリが効いてて、読後感がほっこりしました。次は水赤とのこと、楽しみにしてますね!
# 綺麗 に 腐った 罰
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