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attention
·kzrm
·自己満
·御本人様関係×
·kzrm同棲中
fu宅
fu 「なぁ、rm知ってるか?」
rm 「なんだよ …」
突然fuが真剣な表情で問いかけてくるものだからrmはつい身構えた。
fu 「手をパーにしてそれをお腹にあてた ら… 」
rm 「あてたら… ?」
fu「そこまで自分のモノが入るらしいよ っ!」
rm 「はッ !? //」
fu 「まぁ、暇だったからからかっただけ だけど…」
fuの呟きはrmには届いていない。rmは今それどころではなかった。
何故なら今朝kzに
kz 「ねぇ…、そろそろ、さ? 抱きたいん だけど…//」
rm 「へぁ///(ブワッ」
kz 「いい…?」
rm 「…//(コクコク」
rmは恥ずかしくて頷くしかなかった。それから話は進み、明日に致すことにしたのだ。
タイミングが良いのか悪いのかは分からないが、rmは今自分のナカに入るのかと黙々と考えていた。
rm(一旦平均の長さを調べよう…/)
rmはふと思った。fuだけ揶揄うのは癪に障ると。
rm 「なぁ、fu?」
fu 「おぉ、戻ってきたな。 で、どうし た?」
rm 「手貸してくんないか?」
fu 「?はい」
ピト
rm 「…ちっ」
fu 「はぁ…? なんで手を合わせたと思ったら舌打ちされなきゃならないんだよっ!」
rm (くそぅ…手がほとんど同じ だったら 意味ないじゃん!)
rmは癪に触りながらも自分の家へと帰宅した。
rm 「へ、へぇ~//」
rm 「まぁ大体12、3cmなのか…//」
rm 「てことは…?」
rmは自分の手をお腹に起き12、3cmはこのぐらいかなと測る。
意外と奥まで入ってくると意識するとまた顔が赤くなる。
rm 「~~~…!//」
rm 「おへそよりは下そうで良かった…//」
kz 「何が良かったの?」
rm 「え!? k、kz!?」
kz 「…なんか隠してる?」
rm 「いや、なんでもない…あっ!」
kz 「隙ありっ!」
kz 「…何?俺のモノの長さどこまで入る か調べてたの?」
kzはrmにニヤニヤしながら聞いてきてrmはやけくそになりながら暴露した。
rm 「あ”~ッ!もぅ、そうだよっ!悪いかよッ”!」
kz 「んふ、かわいー♡」
kz「本当は明日にするつもりだったんだ けど…」
kz 「気ぃ変わちゃった♡」
rm「へ…え、ぇ?な、なに…?」
kzは理性がキレたらしくrmをソファへと押し倒す。
rmは訳も分からず抵抗をするだけ。
そんなことしても無駄なのにね。
kz「ちゅ」
rm「ん…ふ、、んぅ”…ふぁ♡」
rm 「ほんとにやめっ…♡」
kz 「まだまだ夜は長いからね♡」
どうも、初めまして作者です。
まぁ、r18は希望があったらやります。
ちなみにリクエストも全然受け付けてます。
でもrmさん左は地雷なんで…
すみません…!
あと他はなんでも食べれます︎👍🏻
ご愛読ありがとうございました~!