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スタート
ドイツのデスクにて
日帝「間に合ったか?」
ドイツ「ゴク…..いきなりどうしました?(うるせぇ仕事出来ねぇ…旧国で暇なのくせに仕事中の社畜に話しかけて来んなっての…なんかそう考えると悲しいやつだな俺)(イライラ)」
イタ王「間に合わなかったんねぇ…」
ドイツ「どういう事ですか?(遂に面倒事起こしたのか?だとしたら仕事増えるしめんどくせぇ)(イライラ)」
イタ王「それが…(ドイツくんイライラしてるんね?)」
日帝「かくかくしかじかで…」
ドイツ「…は?( ´ཫ` ꐦ)」
ドイツ「あいつ…拷問されてシベリア送りになればいいのに..クソめんどくせぇ…まじで1階薬物死しろや..迷惑かけんなよなこのゴミカスが…(分かりました少しナチとお話してきます)(微笑)」
イタ王「ヒエッ….(ドイツって笑顔で優しい事言って圧でキレる真面目タイプだったはずなんね!?怖いんね!?あと多分本音と建前入れ替わってるんね!?)」
日帝「…(先輩が怒らせた….日本に聞いてた通り切れると口が悪い…だがお酒を飲んだ時だけと言っていなかったか?会議で切れた時と違うな…これも薬の効果か…私も辞めなければならないのだがな..)..本音と建前入れ替わってるな(ボソッ)」
※その後ドイツに物理的にボロ雑巾のようにされたナチはドイツの言葉責めでメンタルブレイクしましたとさ。薬も全て目の前で燃やされ、その後1ヶ月はずっとドイツはイライラしておりびっくりするほど口が悪くキレやすかったそうな