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シス湖 に きた リムル達
(リムル)
「 なんども 思うけど海みたいだよ なー 」
(るの)
「 、 ! 」
透き通る 海 吹き付ける風 爽やかな匂い
全てが 新しく 目を輝かせる るの
(リムル)
「 今日は 機嫌がもどるまで 付き合う よ ! 」
(るの)
「 あ り が と う 、! 」
少し 足を 塗らせながら 微笑む
そこに いるのは 強者でも 魔人でも ない
ただ 純粋な 女の子 なのだ
(リムル)
「 … っ ぽ い な 」
(るの)
「 ん ? 」
(リムル)
「 いや 何でも ない ! 」
(るの)
「 そっ か っ 、! 」
ー 数時間後 ー
(るの)
「 もう 黄昏時 だね 」
(リムル)
「 そうだ な 」
(るの)
「 リムル 」
(リムル)
「 ん ? 」
(るの)
「 わがまが 聞いてくれて ありがとう 。 」
(リムル)
「 いい って ことよ ! 」
(リムル)
「 あ 、 1週間後 ファルメシア に 行くんだった !! 準備 !! 」
(るの)
「 っ 、 いくの 、? 」
(リムル)
「 え? ああそうだが 、、 」
(るの)
「 そっ か 。 」
(リムル)
「 るの も くる か ? 」
(るの)
「 エッ !? 、 ご 、 ごめん 」
(リムル)
「 んー 気が向いたら 来てくれ ! 」
(るの)
「 分かった .. 」