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みんな、ごめん、!
ここ投稿するの忘れとった….
めちゃくちゃ僕の頭から抜けちゃってたんだよなぁ笑
ってことで今日はここやるね!
それでは本編へ𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠!
B「今から4人の武器適正テストを始める」
昨日の親睦会を終え、4人は正式に仲間となった
今日からは世暗社は8人で始動する
だけどまずは武器の適性調べからだ
B「おんりー、準備は整っているか?」
🍌「ボス、もちろんでございます」
B「それでは、ドズルから始める」
B「4人とも、何か一つ武器を選んでみてくれ」
🦍「えっと、では、これで!」
ドズさんはナイフを指さした
🍆「俺はこれで」
ぼんさんはピストルを選んだ
⛄️「俺これやってみたい!」
おらふくんはスナイパーライフルを手に取った
🐷「じゃあ、僕、これで!」
menは短剣を選んだ。
B「では、それを持ってこちらへ」
ボスが案内した先は練習場だった。
世暗社が購入した土地の1部である
B「とりあえず〜、ドズルからでいいか?」
🦍「わ、分かりました!頑張ります!」
B「相手はおんりー、頼んだ」
🍌「承知しました」
B「深呼吸、はじめ!」
俺は迷わずドズさんに接近した
🦍「え、ちょ、あっ!」
バキッ
大きな音を立ててナイフが曲がった
ドズさんの顔がみるみる青ざめていく
🦍「す、すす、すみません!ナイフが、壊れちゃいました、!」
B「まさか、握力で、ナイフを?」
B「そうか、人体実験、見た目は変わらないが筋肉量が増えているのか」
B「分かった、ナイフは大丈夫だ、安心しろ」
🦍「すみません、ありがとうございます」
B「ドズル、これを投げてみてくれないか?」
ボスはドズさんに石を渡した
🦍「これ、ですか?」
B「そうだ、あの線から投げてみろ」
🦍「分かりました、ほい!」
少し軽めにドズさんが投げた石は人形を変形させた
🍌「威力、すご」
B「ドズル、とりあえずこのナイフでやってみろ、肩の力は抜け」
🦍「分かりました、!ありがとうございます」
B「では始める。深呼吸、はじめ!」
シャキンッ!
俺の短剣とドズさんのナイフが当たり音が鳴る
でも今、お腹ががらあきだ
お腹に短剣をさそうとしたその瞬間だった
B「そこまで!」
ボスがとめ、この試合は終わった
ひとつ言えることは、ドズさんはナイフに向かない。
今回はここまで!
寝落ちしちゃいそうだわ笑
僕が寝落ちしないようここまでにしとくな!
それじゃみんなおつるい!
コメント
2件
やべえアイコンが変わってわかんにゃい