テラーノベル
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昨日投稿できなかったので2個投稿します
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風猫目線
修斗を部屋に入れた。
_は持った。
扉を開ける
「藤森風猫さん家であっていますか?」
k「…貴方は?」
y「警察の酒津 優香です。」
マッポか…
k「違います。」
y「…身分証明書を見せてください」
k「はい」
棚に置いてある身分証明書を取り、見せる。
y「…」
k「…」
こいつが、喋る時
y「貴方…」
k「…!」
グサッ_
y「ぅ”ッ…、お前…、やっぱ、り藤森…、風猫だな?」
k「ならなんで一人で来るんだよ」
y「ふ”っ…ー、」
グサッ…グサッ…
k「はぁ…家では、殺さないようにしてんのによ」
y「…、」
k「修斗もいるのによぉ…」
デカめのゴミ袋を用意して、
縛る。
k「…」
修斗にはバレちゃいけない
s「風猫…?」
k「へっ?」
s「あ、まだ出てきちゃダメだった…?」
k「ぁ…」
s「なにそれ…、ゴミ?」
k「あー…」
s「あ、使い古したフライパンの匂い…、」
k「ふー…、」
s「風猫…」
k「修斗、」
___
刺されたあたりから、音がする。
血の臭い匂いがする。
袋の匂いもまじる
話し声が聞こえる、藤森と…誰だ、修斗という子…?
…修斗?もしかして_
s「中に何あるの」
k「…」
s「動いてる」
k「…」
ゴソゴソ…、
y「貴方…、」
k「出てきたか…」
s「…」
y「貴方達…、なんの関係…?」
k「何が?」
s「…何?誰、…?」
k「俺の子ビビらせないでくんない?」
y「君…、その人といたら…ダメだ…、私と、…」
156
みらーぼーる
40
みらーぼーる
493
41
s「…へ?ぁ…」
k「…」
気をそらす。
その時
グサッ…!
k「ぅ”あッ??」
s「?!風猫…?」
y「舐めるなよ…、警察…を…、」
s「…は…、」
y「ね、君…、早く…」
s「ぁ…、」
k「…」
___
これで、修斗との関係も崩れてしまう。
修斗…もう俺が救わなくても_
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名前 ??? 修斗
誕生日 ??月 ??日
身長 ???cm
体重 ??kg
性格 優しい
名前 藤森 風猫
誕生日 ??月 ??日
身長 修斗よりも高い
体重 ??kg
性格 ???
___
はい…、
さよパニ
コメント
4件
1日に2個投稿とか最高か…! 救わなくても…? くっ、やっぱり考察の市街がある…
めっちゃこの後が気になるの物語ありがとう