テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
昨日投稿できなかったので2個投稿します
_________
風猫目線
修斗を部屋に入れた。
_は持った。
扉を開ける
「藤森風猫さん家であっていますか?」
k「…貴方は?」
y「警察の酒津 優香です。」
マッポか…
k「違います。」
y「…身分証明書を見せてください」
k「はい」
棚に置いてある身分証明書を取り、見せる。
y「…」
k「…」
こいつが、喋る時
y「貴方…」
k「…!」
グサッ_
y「ぅ”ッ…、お前…、やっぱ、り藤森…、風猫だな?」
k「ならなんで一人で来るんだよ」
y「ふ”っ…ー、」
グサッ…グサッ…
k「はぁ…家では、殺さないようにしてんのによ」
y「…、」
k「修斗もいるのによぉ…」
デカめのゴミ袋を用意して、
縛る。
k「…」
修斗にはバレちゃいけない
s「風猫…?」
k「へっ?」
s「あ、まだ出てきちゃダメだった…?」
k「ぁ…」
s「なにそれ…、ゴミ?」
k「あー…」
s「あ、使い古したフライパンの匂い…、」
k「ふー…、」
s「風猫…」
k「修斗、」
___
刺されたあたりから、音がする。
血の臭い匂いがする。
袋の匂いもまじる
話し声が聞こえる、藤森と…誰だ、修斗という子…?
…修斗?もしかして_
s「中に何あるの」
k「…」
s「動いてる」
k「…」
ゴソゴソ…、
y「貴方…、」
k「出てきたか…」
s「…」
y「貴方達…、なんの関係…?」
k「何が?」
s「…何?誰、…?」
k「俺の子ビビらせないでくんない?」
y「君…、その人といたら…ダメだ…、私と、…」
s「…へ?ぁ…」
k「…」
気をそらす。
その時
グサッ…!
k「ぅ”あッ??」
s「?!風猫…?」
y「舐めるなよ…、警察…を…、」
s「…は…、」
y「ね、君…、早く…」
s「ぁ…、」
k「…」
___
これで、修斗との関係も崩れてしまう。
修斗…もう俺が救わなくても_
_________
名前 ??? 修斗
誕生日 ??月 ??日
身長 ???cm
体重 ??kg
性格 優しい
名前 藤森 風猫
誕生日 ??月 ??日
身長 修斗よりも高い
体重 ??kg
性格 ???
___
はい…、
さよパニ
コメント
4件
1日に2個投稿とか最高か…! 救わなくても…? くっ、やっぱり考察の市街がある…
めっちゃこの後が気になるの物語ありがとう