テラーノベル
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わからせ♡ -1 がたった1日で50いいねいきました!!ありがとうございます(;ω;)こんな早く行くと思ってなかったぜ☆
⚠️最初、義勇が結構痛がってる
(なお即堕ちします☆)
てことでわからせ編(?)最終話でつ!↓
「… 入れるぞ、冨岡。…力抜け」
「ひ”ッ、あ”ッ…!? 待ッ、て…や、やっぱり、むりだッ…お、きい”ッ…!」
実弥は義勇の腰をガシリと掴んで固定すると、濡れそぼった入り口に亀頭をねじ込み、じわりと腰を沈めた。
「ぐ、ぅ”ッ…!! あ”あ”ーッ!!」
「暴れるなっつってんだろォが…! 力を抜け、裂けてもいいのかァ?」
「い、た”いッ、痛い”ッ…! 抜い、てくれ、しな、ず、ッ」
「名前を呼ぶ余裕があるならまだ平気だなァ。ほら、ここだろ。ここを通りゃあ楽になンだよ」
いくら三本の指で解されたとはいえ、やはり成人の、それも鍛え上げられた男の剛直は規格外だ。薄い粘膜が極限まで引き伸ばされる感覚に、義勇は目の前がチカチカと明滅するのを感じた。
ずぷ、ずぷり♡
湿った水音を立てながら、熱の塊が体内を押し広げていく。
「ぁ”ッ、あ”ぁッ…! はぁッ、お、なかッ、裂け…るぅ”ッ…!!」
「裂けねェよ。テメェの中は俺の指でドロドロだったじゃねェか。…ほら見ろ、カリまで入ったぞ」
「ひッ、ぎぃ”ッッ…!!!」
「ハッ、いい締め付けだ…その調子で俺のを全部食い込め」
実弥は一度動きを止め、義勇が異物の侵入に慣れるのを待つかのように、深く息を吐き出した。
「はぁ”ッ、はぁ”ッ…、く、るし…い”ッ…」
「あ?まだ半分も入ってねェぞ。…いくぞ」
「や、いやッ…あ”あ”ッ♡!??」
実弥は義勇の白い太腿を自身の腰に絡みつかせると、体重を乗せて一気に根元までを穿ち入れた。
ごちゅッ♡
「あ”ーーーーーッッ♡♡!!? はい、ッて”ッ…♡?!」
「くッ、そ…ッ、いきなり締めんじゃねェ!」
「ん”ぁ”ッ♡、ふ、かッ…! おく、つかれて…るッ、あ”ぁ”ッ♡♡♡」
「よし…全部入ったな。こっからが本番だろ、冨岡」
「俺のが欲しいって泣いて頼むまで、許してやらねェからな」
「は、そ、んな…こと、言わ…な”ッ、あ”ぁ”ッ♡!?」
実弥が腰を引き、そして勢いよく打ち付けた。
パンッ♡ばちゅッ♡
「あ”ぎッ♡! ひ”ッ、あ”ぁッ♡♡」
「どうだ、太くて硬いのが擦れてイイ気分だろォ? あ?」
「ちが、うッ…! くる、しッ…あ”ッ、そこッ、だめ”ぇッ♡」
「ダメじゃねェだろ、ここか?ここが欲しいのかよ」
「ひ”ぁ”ッ♡♡!! そ、こッ…!そこやら”ッ♡」
「ハッ、正直な身体だなァ? 口では嫌がってても、穴はこんなにヒクついて俺のを誘ってやがる」
「ん”ぅ”ッ、あ”ぁッ♡ ゆる、してッ…おか、しく、なるぅ”ッ♡」
「おかしくなれよ。テメェのそのすました面が、 快楽で崩れるとこが見てェんだよ」
ズドン♡ばちゅッ♡ズドン♡
「あ”ぁ”ッ♡、さ、ねみッ♡ さね、みぃ”ッ♡♡」
「おう、もっと鳴け。俺の名前を呼べ。テメェを犯してんのは誰だ?」
「さね、みッ…! しな、ず、がわ…ッ、 さね、み”ッ♡♡」
名前を呼ばれるたび、実弥の興奮も底上げされる。普段は柱として張り詰めている義勇が、今は自分の下で雌のように乱れ、涎を垂らして喘いでいる。
「あ”ッ、あ”ーッ♡♡ おく、ふか、いッ♡ あたってりゅ”ッ、♡♡あ”ッ、あ”ッ♡」
「イイ声だ…もっと腰振ってねだってみろよ」
実弥は義勇の腰を掴んでいた手を離し、義勇自身の力で動くように促す。しかし、快楽に蕩けた義勇にそんな芸当ができるはずもない。ただガクガクと太腿を震わせ、実弥のものを受け入れるだけで精一杯だ。
「む、りぃ”ッ…! うご、けな、い”ッ…! してッ、さねみッ、もっと、してぇ”ッ♡」
「ハ、そうかよ。じゃあ望み通り、ぐちゃぐちゃにしてやるよォ!」
実弥は再び義勇の腰を鷲掴みにすると、今まで以上の速度と深さで腰を打ち付け始めた。
ドパンッ、ドパンッ、ドパンッ♡♡
「あ”あ”あ”あ”ッ♡♡!! す、ごい”ッ、はげ、しッ…! こわれ、るぅ”ッ♡♡」
「壊れねェよ! 柱だろ、これくらいで根を上げんじゃねェ!」
「ん”あ”ッ、ひ”ぁ”ッ♡♡ い、くッ、イく”ぅ”ッ♡♡」
「まだだッ! 俺が許すまでイかせねェ!」
実弥は親指で義勇の昂った鈴口を強く押し潰した。
「あ”ぎィ”ッッ♡♡!? あ、えッ、?なん、でぇ”ッ♡♡」
「俺のでイキてェんだろ? だったら俺がイくまで我慢しろ」
射精を寸止めされた苦しさと、中を荒らし回られる快楽の板挟みに、義勇は狂ったように首を振った。
涙と汗と涎で、端正な顔は見る影もなく濡れている。
「お、ねが、い”ッ…! だし、てッ、ださせてぇ”ッ♡♡」
「頼むならもっと可愛く言えよ。…俺のが好きだって言ってみろ」
「す、きッ…! さねみ、の、ちん、ぽ…すきぃ”ッ♡♡」
「よくできました」
実弥はニヤリと笑うと、鈴口を押さえていた指を離し、同時に腰の動きを最速に高めた。
狙うは、義勇が最も感じ入る前立腺のみ。
「あ”ッ、あ”ッ、あ”ッ、あ”ーッ♡♡!! くるッ、きちゃう”ッ♡♡」
「おう、こい! 全部吐き出せッ!!」
「あ”あ”あ”あ”ーーーーッッ♡♡♡!!!」
義勇の背中が弓なりに反り、白濁した液が勢いよくほとばしる。
その収縮に合わせて、実弥も限界を迎えた。
「う”ッ、…おッ、!」
最奥に亀頭を押し付せて、熱い飛沫をドクドクと解き放った。
「ん”ぐぅ ”ッ♡♡!! あ”つ、い”ッ…! なか、で、てるぅ”ッ♡♡」
「はぁ…、はぁ…。…たっぷり入ったなァ、冨岡」
「う…、ぅ”…」
義勇は焦点の定まらない瞳で天井を見つめ、力なく項垂れている。
「…おい、生きてるか」
実弥が乱暴に、しかしどこか優しさを滲ませて頬を撫でると、義勇は小さく身じろぎをして、掠れた声で呟いた。
「…さ、ねみ…」
「あ?」
「…ん、ぁ…」
すると義勇は無意識に実弥の首に腕を回した。
「…!テメェ、まだ足りねェのか?」
「…ッ、ちが、…もう、むり…」
「嘘つけ。穴はまだ俺のを離そうとしねェぞ」
「ひッ”…」
「今日は朝まで寝かせねェからな。覚悟しとけよ、義勇」
fin (その後の展開はご想像にお任せします^ ^)
文書書くのって結構大変なんでね、
100♡で次の話書きます^ ^
初投稿なので張り切っちゃって2日連続で書いただけね()
次描くシチュの案は沢山あるんですけど、何から書けばいいか分からないんで、
コメントでリクエストを募集しますっ!
地雷のシチュは特にないのでお気軽にどんどんどうぞ!1人で複数個リクエスト出しても⭕️
今回の話は、現役での話ですが
キメツ学園とか現パロとか、世界軸(?)はなんでも行けますんでリクエストの際指定あればどうぞ!
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