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新連載、始めちゃいます、!!
akprも大好きなんですけど、prmzもめっちゃ好きなんですよね、なので今回の話はprmzです!
ノベルが想像以上に好評でして、自分でも感激です、コメントしてくださった方々、ほんっとうにありがとうござます〜!
それと少し書き方を変えようかと思っていて、最後にnextってつけるのやめようかなと、それで投稿が伸びてしまうこともあったので、泣
そんで最後に毎度恒例の乞食をさして頂こうかと思います、笑
それじゃいってらっしゃーい!
《 導入 》
この学校には毎日のように問題を起こしている
” 優等生 “ と ” 不良 “ がいました。
その2人は小さい頃から犬猿の仲、どんなことにも張り合って毎度勝負をしていました___。
pr「っは、こんな問題もわからないん?笑」
mz「っぁ”、? そんなことに神経つかう方が馬鹿なんだよッ、笑」
pr「馬鹿に馬鹿っていわれても説得力ないわぁ、もーちょい自分の頭つかったらどぉなん、?笑」
mz「っはぁ”ッ、?笑」
pr「なんか文句ある、?笑」
先生「お前ら落ち着け、もう授業終わるから、頼むからそのあとにしてくれよ〜、」
mob「せんこー呆れてんな、笑」
先生たちも手がつけられないほどの2人、お互いが歪みあっている、そんな日が続いていました。
ですがある日、その均衡が崩れかけました。
キーンコーンカーンコーン、
mz「っぁ”〜、ぉわったぁ、!」(伸)
pr「っはぁ、お前放課後こいって先生に呼ばれてたろ、」
mz「ぇ、まぁ、あとででいいでしょ、てかお前は俺の世話焼きかよッ、めんどくさい〜、」
pr「ちッ、ほんまムカつく”っ、」
mz「ほいほ〜い、真面目は大変ですね〜、俺はもう遊ぶんで、そんじゃ!」
pr「っは、ちょ待てやッ、!」
ガラッ、タッタッタッ、
mz「っしゃ、捕まらずにいけた、mobに連絡しなきゃ〜、♪」
ー放課後ー
mob「よく逃げれたなぁ、笑」
mz「らくしょ〜、笑」ヂュ~ッ、
mob「てかスタバって、お前はギャルかよ、笑」
mz「ぅまいしいいじゃん! って、ぁれ、?」
mob「どした、?」
mz「ぅわ最悪、学校に財布忘れた、!」
mob「はぁ? 支払いの時に気づかなかったのかよ、!笑」
mz「PayPayで払ったから忘れてたッ、くっそぉ、学校戻りたくね〜、!」
mob「でも財布没収されたら色々大変だろ、」
mz「っだよなぁ”〜ッ、だるっ、ちょっくら行ってくる、!」
タッタッタッ、
mob「はいは〜い、頑張れよ〜、笑」
ー学校ー
mz「ったく、ぁ、あったあった、よかった〜ッ、回収されてなくて、」
? 〈 ん”ッ…、/
mz「っぁれ、?」
「なんだ今の声って、旧校舎の方か、?」
テクテクテク、
?〈 こぇ漏れるッ”、/
?〈 でもそれがいいんだろ、?笑
mz「っ”、⁉︎/」
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