こんにちは♪ゆき❄️です!
新しい小説も描くの結構いい感じかも!
是非見たいってください!
それでは〜START!!
※R18ちょいあり!
rm「お前今何しやがったッ!?」
fu「え、、、ッ」
俺はこいつを、、、『食べたい、、、』そんな欲望に落ちていた、、、
fu「今、、、めっちゃ甘い味がした、、、」
rm「ッ!!!」
バッ(走
rm「はぁはぁッ、、、」
rm「クソがッ、、、」
rm「なんで、、、なんで、、、あいつがフォークで、、、俺が、、、」
“ケーキ”なんだよッ!!
〜次の日〜(休日)
fu「…ッ、、、」
スッ(おにぎり取り出す
fu「大丈夫、、、いつも通り、、、いつも通りに食べればいいだけ、、、」
俺はあれからずっと考えた、、、もしかしたら自分が”フォーク”なんじゃないかって、、、母さんに迷惑かけられないし、、、今しか食べられない、、、
fu「…パクッ」
fu「モグモグッ」
fu「…ッ!?」
タッタッタッ💨
〜トイレ〜
fu「オェェェェッ、、、」
fu「何これッ、、、まっずッ、、、」
いつも通りのおにぎりで俺の大好きな具材のものなのに、、、口に入れた瞬間、、、何も味がしない、、、それ以上に不味すぎる、、、
fu「信じれるわけ、、、ねぇだろ、、、」
チラッ
fu「!?」
fu「母さん弁当忘れてる、、、」
fu「届けに行こ、、、」
〜お母さんの職場〜
fu「ここだよな?」
そんなに金持ちじゃないけど、、、一応俺の母も会社の社長である、、、
社員 1「あれ?社長の息子さんじゃーん!」
社員 2「何々?ついに働きに来た?」
fu「違いますよッ!!母さんに弁当届けに来たんです!」
社員 2「社長なら向こうの部屋にいますよ!」
fu「あ!ありがとうございます!」
社員 2「でも、今は、、、ッ、、、」
ガチャッ🚪
rm「…ッ、、、」
fu「!?!?!?!?」
なんでッ!?こいつがここに!?
rm「やぁ緑波さん!奇遇だね!」ニコッ
fu「???????」
はぁ?何こいつ、、、
fu母「あれ?fuどうしたの?」
fu「あぁえっと、、、弁当、、、」スッ(渡
fu母「あ!ありがとう!」
fu母「そういえば、fuは清水くんと同じクラスだよね?」
fu母「実は、、、」
fu母「清水会社がうちの会社を支援してくれることになったの〜!!」
fu「えぇ!?」
fu母「ちゃんとfuもお礼言ってね!」
rm「いえいえ、とんでもないお母様!助け合うのは当たり前ですよ!一緒にこれからも、、、」
頑張っていきましょうね、、、?
fu「イラッ、、、」
fu「ちょっと来て、、、」
タッタッタッ💨
〜部屋〜
fu「ねぇ、、、どう言うつもり、、、」
fu「うちの会社を支援する、、、?」
fu「何を言ってんだ、、、」
rm「なぁ、、、お前あんまり強い口ごたえしない方がいいと思うぞ、、、」
rm「お前らの家族の運命は俺に預けられてるんだからな、、、、、?」
fu「そんなことよりッ!!」ドンッ(押し倒す
rm「ッ!?」
fu「俺は今確かめたいことがある!」
グイッ(rmの腕引っ張る
rm「なんだッ!!」
fu「…ッ、、、」
こいつの体で確かめたいッ、、、
俺はそこであいつの腕を舐めた、、、
fu「ペロッ」
rm「ッ!?や、やめろッ!!!!」
fu「!?」
ブワァァァッ
あぁ、、、あの時と同じだ、、、
fu「あっまぁ、、、////」トローンッ
rm「〜ッ!?////////」
ここで俺はこいつのことを本気で、、、
“食べたい”ッと思ってしまった、、、
fu「ハムッペロッグチュッ」
rm「お前ッ、、、バカッ、、、やめっ、、、////」
首・鎖骨・胸辺り、、、全てが欲しい♡
全て俺が、、、
” 食い尽くしたい”
タッタッタッ💨
rm「ッ!?」
fu「…?」
執事「りも様終わりになられたでしょうかッ、、、」
執事「ッ!?」
俺はこいつに口付けをされた、、、
fu「んっ!?」
rm「はぁ、、、ッ、、、////」
rm「おい、、、」
執事「はい!」
rm「母さんに言ってくれッ、、、」
“やっと見つけた”と、、、
終了です!いかがですか?
たくさんの♡待ってます!!
それでは〜おつゆき!!
next♡…15
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コメント
7件
ケーキバースって調べて説明読んでも「…ゑ?」って感じだったのでこの作品見てなんとなく分かりました!! ありがとうございます!

ピギャァァァァァァァァ (´≡台≡`)(´°▽°`)♥(´°▽°`)♥(´°▽°`)♥(´°▽°`)♥ 最高!






