テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
そのまま軍服を脱がして犯してしまいたいところだが…日帝は良いのだろうか。
「先輩ッ…?♡」
「ナチス、で良いよ、。」
「は、い!嬉しいです!」
「……///」
「さっきから何でそんなに顔を赤らめて…?」
「もしかして、始めての口づけだったとか…?」
「それも、そうですけど…」
処女かよ。可愛い。
おっと、謎のアナウンスがはいってしまった。
こほんこほん。気を取り直そう。
「ぅ、//」
何でそんなに前屈みに…
その言葉を喉から出そうだったのを引き込める。
本当に、顔赤らめて…可愛い…。
「もう、我慢、出来ないかも。」
「どうしたんですか、?先ぱ…なちす、?」
ドサッ
勢いあまって日帝を近くにあったベットに押し倒す。
「先輩、?//」
目は泳いでいて、どんどん顔が赤く染まっていく。 なちす呼びも忘れて… 困惑しているのだろう。
もう理性が吹き飛ばされそうだ。
プツ…プツ…プツ…プツ…プツ…
俺は日帝の服のボタンに手を掛け、一つ一つ丁寧にボタンを外していく。
「な、なちす…♡」
「優しく、してくださいね、♡//」
日帝も大人だ。
何をしようとしたか分かったのだろう。
優しくしてくださいね と、恥じらいながら言う日帝を見てますますナチは興奮した。
隠していた布が無くなると、彼の白い肌が露になる。
その中で目立っている桃色の突起を弾いてみる。
カリッ♡
「ビクッ♡」
じゅわ…
日帝の下半身が濡れる。
「感度、めっちゃいいね…♡」
「あんまり、見ないで下さいっ、//」
「下、ぐちょぐちょで気持ち悪い、よな?脱がすぞ、。」
「は、はい♡//」
カチャカチャ…
脱がせてみると、小柄なものの、形は整っていて固くなっている。
両手で彼のモノを持ち、シュコシュコと擦って見ると白く濁った液が飛ぶ。
ぴゅっ♡
「はぁっ、//ピクッ♡」
ごちゅっ♡
「んぐっ!?//♡ビクッ♡」
「何本挿入ってると思う?♡」
「2本っ、?♡」
「正解♡」
クチュクチュ♡
指を手繰りよせながら日帝の敏感な所を探す。
くにっ♡
「んっ!?//ビクッ♡」
「見つけた♡」
ぐにゅ♡
そう彼の敏感な所を押してあげる。
「んふっ//♡!、?、♡」
ビュルルルルルル♡
「ふーっ、♡ふーっ、♡」
「俺も気持ちよくしてな、?♡」
「無理ですって、♡先輩…ぃ」
・ ・ ・
カチャカチャ…
「先輩っ?♡」
ぴと…
日帝の後孔に大きく膨らんだ性器を押し付ける。
「ひう”っ!?♡//」
「せんぱっ、これ、入る気がしないんですけど…?♡」
「大丈夫だ、きっと挿れられるって…♡」
next→♡×250
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!