テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
――ゴオオオ――
シロ 「あれは!?クガネ!!行くぞ!!」
クガネ 「はい!!」
私とシロは、魔物から人々を助ける『ハンター』としてが現在活動している
そして今から、魔物たちを倒しに行くところだ
シロ「うおおおお!!」
カキンッ カキンッ
魔物1「はっはっは、最強になった俺達は、例えハンターだろうが倒せやしねーぜ」
グサッ カキンッ ボキッ
クガネ「っ、、!!」
ヒュッ カキンッ
グサッ
数分後…
なんで、、いつも通りならすぐに倒せるのに、、、倒せない、、むしろこっちのほうが食らってる、、、
シロ 「おそらくだが、この魔物たちは、本当に、、、俺たちの攻撃は効かない」
クガネ 「で、でも、ここであきらめてたら、ハンター失格だよ、、、」
数時間後
クガネ「 っ、、もう、、、無理かも」
シロ「 うっ、、、クガネだけ、、でも、、逃げ、、ろ」
クガネ「 なに、、、ふざけた、、こと、、、言ってんの」
シロ「 っえ?」
クガネ「 約束、、、したじゃん、、死ぬときは、、、一緒に、、って」
シロ「 そう、、、だったか、、」
魔物1「 ハンターは弱ってる間にとどめを刺しておくか」
魔物2 「ああ、そうしよう」
「またね」
グチャッ
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!