テラーノベル
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えっとー自分作品今日で終わらせようと思います
新しい作品書いたらそればっか書いちゃうから….
そのクセどうにかしたい(T^T) 長いです。後下手くそなので暖かい目で見ていただけると嬉しいです!(呼び方分からないので許してください)
隊長と別れて何日経ったんだろうな?
最初は毎日泣いていたぐらい悲しかった
だって好きな人と別れたんだよ!誰れも泣くでしょ!
でも不思議な事に日が経っていくにつれ何もおもわなくなってきた
しかも皆と一緒に仕事出来て毎日たのしい!
………隊長と別れて..正解だったのかな…?
でもよくわかんなーい!
毎日が楽しかったらそれでいいよね
「紫苑さーん!」「お、一ノ瀬じゃん」「どした?」
「紫苑さん達に会いに来た!」「え!紫苑さん嬉しい」
「でね!後で前髪パイセン達にも会うの!」「良かったな」
「うん!」「(相変わらず可愛い)」「そういえばま…」
「ストップです」「何だよ遊摺部?」「それ以上はNGですよ」
「………」「あ、そうゆう事ね」「これで四季くんと一緒に居られるのって嬉しくないですか✨!」「だから僕は何もしません」
「俺も賛成」「流石です(ニヤ」「お前こそ(ニヤ」
「お前ら大丈夫か?」「ほっとけ四季」「わかった」
「(全くあの変態達は)」
——-真澄視点——-
俺と馨で一ノ瀬の事を話していた
何がきっかけで話してたかは忘れたけどあの時俺は素直になれば良かったと今も思っている。
俺はその時機嫌が悪かったのかは知らねぇけど一ノ瀬の事を
“ウザイ”嫌い”と言ってしまった。
運悪くその「言葉」を聞かれてしまった。
本当は大好きだ
俺も好きだったからアイツから告白された時俺の中の時間が止まった気がする。
完全に勘違いされた。
「そっか真澄隊長俺の事好きじゃなかったんだね」
本当はそんな事思ってない。
でも一ノ瀬は続けて言葉を発してくる
そして信じられない言葉が俺に飛んでくる
「別れよ」
違うそんな事思ってないと言いたかったでも伝えれなかった
そのままアイツは部屋を出てった
その後の事は無陀野と京夜に聞いた
気まずから他の所へ異動?
意味がわかんねぇ
俺がアイツを離すわけねぇ
たちが悪りぃのが一ノ瀬が回りの奴に俺が見た事のない笑顔を振りまいている事。
練馬に来ていても俺が居ない日を狙って
俺以外の奴と会ってる
なんで俺とは会ってくれないんだ?
未だに一ノ瀬に誤解されている。
誤解を解きたいが解けない
だってアイツが俺の前に現れてくれないから………
なら俺から会いに行けばいいよな
コメント
3件
はぁぁぁ!!!真澄!これは腰が死ぬエンド楽しみですね!?
真澄隊長の素直じゃない所、大好きだけど四季君に本当の気持ちを伝えて誤解がちゃんと解けますように…!