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激長
BL
青桃注意
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俺の好きな人はこの人。
青「みんな~席ついて~テストするよっ?」
クラス「えぇ”~っ!?」
青「先週言ったでしょっ?笑」
クラス「聞いてないっ!」
青「しょうがない、テストは3日後にしてあげるよ」
クラス「よっしゃぁ~っ!」
でも、教師。
叶わない恋ってやつ。
先生は俺たちの担任で、数学教師。
青「じゃ、前回の続きねっ、教科書93ページ開いて~っ」
青「復習ね、問5解いてて~」
青「…桃くん…っ?」
桃「…ぁ、はいっ!」
青「…笑」
「ぼーっとしてたから...大丈夫っ?」
桃「すみません…笑 心配しないでください」
青「そっかっ、何かあったら言ってねっ?」
とにかく可愛くて、元気で、優しい人。
青「じゃ、答え言ってってね?」
「じゃあ...赤くん!(1)の答えは?」
赤「は~い」
「12で~す」
青「ん、さすが赤くん、正~解」
「え~と...(2)ね、次は...桃くんかな?」
桃「ぇ、はい!」
どうしよう、わからない…
桃「ぇ~と、え~っとぉ….」
青「も~また予習してこなかったの~?」
「…今まで我慢してたけど、今日こそ放課後勉強ね?先生が付きっきりで復習だぞ?」
桃「ぅげ”…は~い…」
実は嬉しいなんて、口が裂けても誰にも言えない。
先生と2人っきり、俺の心臓が持たなそうで心配。
青「代わりに、黄くん、答え言ってくれる?」
黄「はい!-3です!」
青「よし、正解っと…」
放課後
緊張しながらゆっくり、教室のドアを開ける。
桃「…青先生…?」
青「お、来たきた~」
「そいじゃ、さっそく始めるよ!プリントやってみて。わかんない所があったら言ってね?僕が教えてあげるから。」
桃「は~い」
桃「せんせ、これ分かんないです…」
青「ん~とこれか、ここはね~この項とこの項が~────で──できて~」
先生が俺に近づいてくる。
肩が当たっている状態だ。
俺は顔が赤くなり、先生の話が頭に入っていなかった。
青「…桃くん?」
桃「は…ぃ..?/」
青「も~ちゃんと聞いてる?」
桃「すいません…/」
青「…ごめん、もうちょっと簡単に説明するね?」
「まず~...」
ずいっと体を前のめりにして、先生と俺の顔の距離が近くなる。
桃「は…ぇ…//」
恥ずかしさのあまり、声が出てしまう。
しかも、先生の吐息が俺の耳に当たっていて、先生の可愛い声がとても近く、大きく聞こえてくる。
正直、耳が弱いため、少し感じてしまう。
青「ん、どうした桃くん」
桃「なんでも…ないです…ぅ..ッ//」
好きな人がすぐ横にいる。凄く動揺しているようだ。
青「なんでもなくないじゃん、顔真っ赤だよ?」
「熱あるんじゃない?」
そういいながら、俺の額に先生の手が当たる。
桃「はわ…//」
青「..そゆ訳じゃ無さそう…」
「じゃあどうしたの?体調悪い?」
桃「違います…//続けてください!」
青「…本当は無理して欲しくないし…教師としてほっとけないけど…桃くんが言うなら」
青「ここはね、これが─────で、────でしょ?だから───────」
まだ吐息が当たっている。
先生の可愛い声と吐息に、俺はどんどん興奮していく。
桃「はぅッ!?//」
先生が少し大きな声を出した途端、息が急にかかり、びくんっと感じてしまった。
声も出して、体も跳ねてしまった。
先生にバレたに違いない。
青「…っ!?/」
「桃くん...!?/」
桃「ごめ…なさっ//」
今すぐ、走って逃げ出そうと思った。が、
俺の陰部は気付かないうちに大きくなっている。
そんなんで走って、誰かに見つかったら終わりだ。
青「…桃くん」
先生が俺の耳元に顔を近づけ、言う。
青「勃ってるの気づいてるよ…♡」
桃「へぁ..//」
思いもよらない言動に、動揺する。
青「ねぇ、どうして欲しい?」
「そのまんま、辛いでしょ?♡」
桃「….っ//」
俺は思いのままに頷く。
青「そっか、じゃあ先生が治してあげる…♡」
桃「え?いや、待って。俺は…っ」
俺は受けじゃない!
そう言おうと思った瞬間、先生は俺を押し倒した。
青「桃くんって普段、かっこいいのにさ~
こういう時は可愛いんだね♡」
桃「ち…ちがぅ//」
俺はネクタイ、シャツ、下着を次々に脱がされていく。
青「かぁいいっ♡」
ちゅ…というリップ音が教室に響く。
桃「ん…!?//」
青「ん…ふ♡」
先生の舌は俺の口の中で暴れ回り、口を吸っていく。
桃「あ…あぅっ…んぁぅっ!?//」
変な声が出てきて凄く恥ずかしい。
青「んは…♡」
桃「はぁ…っはぁ…っ//」
先生と俺の口が離れると、その間には糸がひいている。
青「えろ…っ♡」
そういいながら、俺の乳首を触り、舐めてくる。
桃「ひゃぁ”っ!?//」
青「めっひゃいい反応するひゃん…♡」
舐めながら喋ってくる。
桃「あぁ”…らめ”っ//」
初めて人に乳首を触られ、凄く感じてしまう。
青「びくびくひてるよ桃きゅん…♡」
桃「も…だめっ//」
「あぁ"っ!?逝っちゃうっ//」
俺はあまりの気持ちよさに、1度達してしまった。
青「…あれ、もう逝っちゃったの…?♡」
「可愛すぎでしょっ♡」
桃「ごめんなひゃ…っ♡」
青「い~よ、可愛いから♡」
俺は下の洋服まで脱がされる。
青「桃くんの…大っきいね♡」
「僕のには比べ物にならないけど…」
桃「そんなでかいの…っ//」
青「そうだよ~?でも安心して♡」
「桃くんの可愛い可愛いアナルには入っちゃうから♡」
つぷ…と、先生の指が俺の穴に入ってくる。
桃「…へ..っ//」
「どこに入れて...//」
青「…ふ~ん…桃くん、ここ弄ったことないんだ」
桃「あ”~っ!?//」
先生の指がするする奥に入っていく。
そして、前立腺をごりっと擦られ、感じ、達する。
桃「あぅ…らめ”…きもちっ//♡」
青「また逝ってる、そんなに気持ちいい?♡」
桃「うぅ…//きもちぃっ//」
青「そっか、素直で可愛いね♡」
「そろそろ僕の挿れていい?」
桃「まって…心の準備がぁ..っ//」
青「心配しないで、ちゃ~んと気持ちよくなるから♡」
「ね、足開いて」
桃「やだぁ…はじゅかしぃよ…っ//」
青「早く開いて?まだ桃くんの可愛いアソコ、勃ってんじゃん、治してあげるよ?♡」
グイッと俺の足をM字開脚にしてくる。
桃「あ…//」
俺は恥ずかしさのあまり、涙が出てきた。
青「あ~あ、泣かないで?」
「どんな桃くんも可愛いから安心してよ♡」
先生は俺の穴を広げながら、自身の凄く大きいモノを入れてくる。
桃「ぁ…ぁ..っ//」
青「きっつ…//♡」
「動くよ~」
先生の大きいのが俺の穴の中で激しく動く。
いやらしい水音が部屋に響く。
桃「あ”ぅっ、んぁ”っ//」
自分の体が跳ねるのが分かりやすくて恥ずかしい。
青「桃くんの初めて、貰っちゃった♡」
「可愛いよ、桃くん♡」
桃「んぁ”ぁ”っ、ひゃぅっ//♡」
青「…可愛すぎてやばいっ♡」
そう言った途端、先生の大きいモノは、更に大きくなる。
桃「ちょ…大っきくなってぇ”っ//」
青「ごめんごめんっ、桃くんが可愛すぎて、僕のヤツこんなになっちゃった♡」
喋り終えたのと同時に、また奥へと入ってくる。
桃「んぉ”っ!?//」
「も...らめぇ"っ//おかひくなりゅっ//」
青「もっとおかしくなって、桃くん?♡」
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事後
桃「あぅ”…っ//」
激しい行為の中、俺の意識は途絶えた。
青「は~可愛かった♡」
「しかも途中で桃くん...、」
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桃「ぁ”~っ、せんせっ」
「好きぃ...すきらよっ"?//♡」
青「ん、僕もっ♡」
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青「両思いだね、桃くん♡」
「これで桃くんは、僕のモノ....」
次回▸︎▹︎▸︎▹︎番外編
♡▸︎▹︎▸︎▹︎1000
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#黄桃
コメント
2件
手が治ったよし〜まだちょっとだけ痛いけど頑張るぞ〜