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いいねとコメントありがとうございます!なんか意外と伸びがいいような気がしたので急いで書きました。
基本的にはゾム鬱とかわりまへん。同じ世界線だと思ってくだせぇ
!注意!
背後注意です。詳しくは1話を参照。
ヤり始めるの遅いと感じるかもです。
本編すたーてぃん
あの飲み会は、ゾム鬱と先に別れてから、しばらくして解散した。
次の日の昼下がり、鬱が体調を崩しただとかで家にお呼ばれした。行くと、買ってきてほしい物のメモとそれ用のお金を渡された。お釣りは貰っていいとのことで、すぐに買いに行った。ただの風邪かと思ったが、リストに整腸剤が入っていたり、よく見るような風邪薬がなかったり変なメモだ。
ささっと買って帰ると、どこか痛いのか、苦しそうな顔をして寝ている。首元には脂汗が浮かんでおり、心配になり体を揺すって起こす。
kn「大先生ぇ…? 買ってきたで? 一旦起きよや…」(体揺
ut「…んぇ?…あぁシッマか…そこの机に置いといてくれたらいいよ…」
kn「大丈夫か? めっちゃ具合悪そうやけど…」
ut「大丈夫だよ…ただの風邪やと思うから…」
いつもの鬱とは似ても似つかないほど元気がない。あまりに心配なので、帰っていいと言われても残ることにした。鬱宅に残る理由はいくらでもあったので、暫く居させてもらうことにする。
kn「大先生〜? なんかできることあらへん?」
ut「ん~じゃぁ何か食べやすい物を作ってくれへん?」
kn「了解! キッチン借りるなぁ〜…」(走去
〜鬱視点〜心の声〜
《やっぱシッマは頼りになるなぁ…シッマやったら中に出したりはせんかったやろな…》
《…って何考えてんだ僕!! シッマは相棒やから! そーゆーのじゃないもん…》
ガチャリ
kn「大先生ぇ〜! お茶漬け作ったで! 一緒に食べへん?」
ut「ん、ありがとっ。でも風邪移るで?」
kn「平気平気! こっちゃ健康だからな!」
鬱の部屋で昼食を取ることになった二人。何だか人の温かみを感じる鬱。二人きりだと何だか緊張してくるかもしれない。
ut「…シッマが良ければ何だけと…//」
kn「ん?」(飯食
ut「…シッマが食べさせてくれへん//?」
kn「なんだ、そんなことか! 全然ええで!」
《シッマはカッコいいなぁ…全然意識しとらんやん…このまま続けばいいのになぁ》
kn「スプーン貸して、」
ut「ん、」
kn「こっち向いてな…」
kn「あ〜〜ん」
ut「…はムッ」
ut「美味しいなぁ…!?」
kn「そうかぁ? そう言ってれると嬉しいわ!」
この調子で完食し、だんだん元気が出てきた鬱を見て安心していた。暇つぶしのため、動かないでもできるゲームや世間話などで夜まで時間を過ごした。
夜になり、夕飯もコネシマが作ってくれるとのこと。体調も良くなってきたので大抵のものは食べられそうだ。少し待つと、簡易的だかしっかりした1食分の食事が出てきて、二人で食べた。
ut「シッマって料理できたんや…凄ぇよ!」
kn「いつもはレトルトか冷凍が多いけどな」
kn「大先生元気なさそうで心配やったからな! めっちゃ考え作ったんやでぇ?」
ut「シッマはいい男やね…//」(照笑
kn「はよ元気なって撮影しよな!」
ut「…うんッ!」
鬱の元気が戻ってきたのを確認し、一息着く。順番で風呂に入り、寝る支度を始める。
ut「客室が空いてるけど、そこで寝る?」
kn「いいんか? 部屋丸ごと借りてもうて、」
ut「なんや、床で寝るつもりだったんか」
kn「せっかくやから大先生の部屋で布団でも敷いて寝ようと思ったんやけど…だめか?」(上目遣い
ut「へァッ!? ッ全然ええで//! そこの押し入れに入っ取るから自分で用意してな//!」(ベッド潜
早口で言い終わると、恥ずかしくなったのか、すぐに毛布を被ってしまう。ベッドの中でもぞもぞしていると、ギシッっとベッドが軋む音がする。
kn「大先生ぇ…やっぱ一緒に寝よや、?」
ut「…ッぇ!? 何やて急に…//」
鬱のベッドに潜り込み、バッグハグしたままの状態で話し続ける。腰や腹のあたりを優しく撫でている。
kn「大先生の体調不良、風邪やないやろ。風邪にしては熱ないし、風邪薬も飲まんかったやろ?元気出るの早すぎるし…」
kn「昨日ゾムと何してたか、もうバレてんねんぞ…?」
ut「ヒぇッ… 何でそーゆーときだけ察しがいいんだよぉ〜…」
鬱は観念したかのように、落ち込む素振りを見せる。
ut「てか、まさかシッマ意外にはバレてへんよな!?」
kn「いやぁ、みんな大体察しついてるんやないか?」
ut「エッ…ソ、そんなぁ…//」
kn「…何でゾムと先にヤってんねん…// 俺やって大先生のこと大好きなのに…♡」
ut「へッ//…!? シッマ…//?」
鬱がそういい終わると同時に、後ろにくっついていたコネシマが、鬱の上に跨(またが)り、顔を近づけて来る。
kn「…大先生の体、上書きしてもええか…//?」(耳囁
ut「ひャッ!? …もうヤる気満々やん…♡」
ut「そこの棚の上から2番目に、ゴム入ってるからそれ使ってや//」
コネシマは、鬱が乗り気だと分かると、慎重に服を一枚一枚脱がせ、眼鏡もゆっくり取る。コネシマも全ての服を脱ぐ。
言われた通り、一旦ゴムを手に取るが、付けないでベッドの上に置いてしまう。
ut「シッマぁ…? 流石にゴムは付けてくれへんか//…?」
kn「挿れるときは付けるで。ちょっとやってみたいことあんねん…ここ座ってくれや」(床指
コネシマが今からやろうとしているのはフェラ。
あまり苦しくしないよう、手加減しようとはしている。
(コネシマが座っているのがベッドの上で、鬱がその目の前の床に横座りで座っているイメージ)
ut「ここ、/?……ッ座ったで、」
kn「ちょっとだけ目ぇ瞑っといてな♡」
ut「今から何するん?」
kn「それはな…♡……目開けてええで」
ピトッと鬱の額に熱を持ったナニかが触れる。鬱が目を開けると、コネシマが自分のモノを、鬱の額に当てている。刺激的すぎる光景に驚いて、顔がみる見るうちに真っ赤になっていく。
ut「シ、シッマ//!? 何しとるん…//?」
kn「心配せんといてや、大先生ぇ…これ咥えてや♡」
ut「ぇ…?//……フェラってこと?//」
kn「そうやで? 大先生なら大丈夫や♡」
《やったことないけど…シッマなら♡》
両手でモノを握り、口を必死に開け、咥えやすい角度を探している。
ut「ん〜//?……デカくてどうやって咥えたらええか分からへん…//!」
kn「しょうがねぇなぁ…♡ こうやるんやで!」
コネシマが鬱の頭を両手で掴み、鬱が一番咥えやすい角度に調整し、そのまま頭を押し込む。
ズプ//♡……ジュルッ//♡…グポッ//♡
kn「ッはァ//…♡ 大先生んなか暖かいなぁ♡」
ut「ッ…//♡♡…ふゥッ…//♡」
kn「♡…ッ必死に食い付いてきてえらいなぁ//♡ めっちゃ気持ちえぇで//♡」(頭撫
クポッ//♡…クポッ//♡♡
ut「んッ//♡♡…げホッ…//♡…カはッ…」
kn「!、ッ痛かったか…?」(手離
ut「らい、ひょーふ//♡…ひっまもひもひぃ//♡?」(咥
kn「気持ちぃで♡ 大先生は大丈夫か♡?」
ut「まら、らいひょーふ…//♡…はやく、らしてな♡」
そう言うと、一旦口を離して、コネシマの亀頭にキスをする。
チュッ…♡
kn「んッ…//!?」
ut「シッマも顔赤ぁい// かぁいいねぇ…♡」
kn「ヘェ…大先生ぇよ…煽るの上手なったな…♡」
鬱が熱心に咥えて、コネシマが出すのにあと少し、となったころ、コネシマがある行動に出る。
kn「大先生ぇ…♡…ごめんな//♡」
ut「ッ…//♡?」
ガポッ//♡グポッ//♡♡ ゴリュッ//♡♡♡!!
ut「ッゴッ…//!?…ンぐッ//…んッ//♡!…」(涙目
kn「ッ出すで…♡」(力緩
ビュルルル…♡
ラストスパートは、喉を全てコネシマのモノで満たし、射精した。涙目になりながらも最後まで食い付いてきた鬱は、口内に出された精液を全て飲み込み、堕ちたように笑った。
kn「大先生ぇ…? ごめんな、大丈夫か?」
ut「ッシッマぁ…♡ 僕ん中出してもたなぁ//♡ 僕んこと大好きなんやね//♡」
kn「そりゃそうやろ!…最後、痛かったよな? 無理やりやったし、喉奥突いてもてごめんな…?」
ut「無理やりちゃうわ、僕がシッマのこと気持ちよくしたんや!」
kn「…やっぱかわえぇ♡ 大好きやで♡」
「…やっぱかわえぇ♡ 大好きやで♡」
コネシマが布団に埋もれてしまったゴムを探すため、バスローブを羽織ると、チュッ…♡と軽いリップ音が暗闇に響く。
kn「ッん!?//♡」
ut「かわえぇのは僕だけやないで…//♡」
一瞬で顔を離してしまったが、確かに鬱からキスをしてきたのだ。突然のことで驚き、頬を染める。鬱は行為を始めてから1回もイっていないので、かなりソワソワしている。
コネシマに挿れてもらえるのを想像し、顔が火照っていく。
kn「…?……あったで! 付けたらすぐ始めんからな♡」
ut「…!、ッうん!」
〜ゴムを付けた〜
コネシマがベッドの中央あたりに座り、その上に鬱が、コネシマに背を向けてM字開脚になっている(コネシマが鬱にバッグハグして、肩から顔を出している状態)。鬱の穴にローションをたっぷり垂らし、中に指を入れ、グチュグチュと卑猥な音が鳴る。
トロォ…♡
ut「ッひ//!…冷たッ//」
kn「だんだん暖かくなるからな…♡」
ut「…//?」
〜しばらくして〜
ut「んフッ//♡♡…ハふッ//♡……んッ//♡」
kn「フーーッ♡、フーー♡」
両者共に息遣いが荒くなる。コネシマは興奮を抑えるのに徹して、理性を保つのに意識がいってしまい、少しづつ慣らしている指が速くなる。だんだん指を増やして慣らしていくと、鬱の感度も上がっているように感じる。
グチュ//♡…ヌチッ♡…グチュッ♡♡…
ut「ひンッ…//!…ッ//♡…」(恥震
鬱はたまに体を強張らせつつも、コネシマの指にしっかりと食いついている。
kn「大先生ぇ、気持ちえぇな♡?」
ut「ゥんッ//♡…きもちッィ♡」
クパァ♡…と、鬱の穴が広げられ、恥ずかしさで両目を強く瞑る。合計3本の指を入れ終え、とろとろになった頃、鬱の両ケツを掴み、穴を広げる。
クパァ…♡
ut「イやッ//♡…//!?」(目瞑
kn「ちゃんと見とけって♡」(手退
ut「」
ズププ…♡と、ゆっくり音が鳴り、中に入っていく。
kn「中キッツ…♡」
ut「ひッ//♡!?…あンッ//♡♡」
声を抑えようと、鬱の口を塞ぐ手をどけ、怖くないよう鬱の右手とコネシマの左手を繋ぐ。
kn「怖ないで♡手ェ繋いたるから」
ut「ゥんッ//♡」
ズプププ…♡
kn「こんなにずっぽり入って…そんなに俺の欲しかったんか♡♡?」
ut「シッマのチンポ、めっちゃきもちぃよぅ//♡♡♡」
kn「淫乱さんやねぇ♡♡可愛い♡」
全て入り切ると、鬱が下の違和感に慣れ始めるまで動かないでくれていた。
ut「ッ//♡…もう、うごいてええで、//?」
kn「ん♡ りょーかい♡」
なるべくゆっくりと、腰を動かす。
パンッ//♡…パンッ//♡
ut「あッ//♡ きもちッ//♡♡」
kn「俺もやで、大先生ッ//♡♡」
《もうちょっと奥突いたるかぁ♡》
パンッ♡パンッ♡パチュン♡♡パチュン♡♡♡
ut「ぁ゙んッ//♡!? はやッ//♡♡、イぐゥッ//♡♡♡イっちゃぅ゙//♡♡♡」
「イってええで♡」
ビュルルル…♡
鬱の精子がベッドに飛び、やっとイけて、はふはふと息が早くなっている。鬱を押し倒し、バックの体位にしてからコネシマが動き出した。
パチュン♡パチュン♡♡ゴリュッ♡♡♡
「ぁ゙んッ♡♡ぉくッ♡、はいってる、からぁッ♡♡」
「ッそろそろ、イくで…♡」
「、!…ぁんッシッマ、すき〜〜♡♡」
ビュルルルルル…♡♡
コネシマの射精が終わり、余韻で震えている鬱から少し離れ、ゴムを取り替える。
5000文字数超えちゃったんです一旦切ります。中途半端でごめんなさい!
次回は続きから始めるか、shaut始めるかどっちが良いですかね…?コメントで教えてください!
次回 200♡↑