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コメントで盛り上がりすぎて書くの忘れてた(?)

ほんでまた♡の数が多くてビックリしてますw

そして夜遅くにごめんね〜、また短いからな?圧

ギャグ多め(?)かも  今回は…どうなるだろーね?

スタート!



時刻 12:06  魔法局

レイン「あとはこれぐらい…か…ボソッ」

やっと休憩に入れる…

職員「レイン様、こちらの資料のご確認を…」

レイン「あ…あぁ、了解した。そこに置いとけ」

職員「あッ分かりました!、失礼します」

パタンッ

レイン「…めんどくせぇ…」

ー確認中ー

レイン「……………ッ…」

また頭痛か…薬持ってきていたか…?

レイン「…ん?これは…ソフィナさんの所の…」

そういやあの職員、最近入ったとか…

レイン「持ってくか…」




コンコン

ガチャ

ソフィナ「あら、レイン、どうしたんですか?」

レイン「俺の所に混ざっていた…資…料を…」

やばい…ソフィナさんの前だと言うのに…

ソフィナ「…レイン、貴方体調悪いですよね」

レイン「いや…大丈夫です…ただの寝不足なので…すみません…失礼します」

パタンッ

ソフィナ「絶対あれは体調不良ね…」


スタスタ

やばい…午後の授業行けるか…?嫌でももうすぐテストもあるし…頭痛程度で休む訳には…



時刻 12:29 一旦帰宅(?)

レイン「一旦上がります。お疲れ様でした」

神覚者「お疲れ様ー/お疲れ様です」

ガチャ、パタンッ

時刻 12:56 食堂

レイン「ふぅ…」

まぁこんな時間だから人は少ない…いや居ないな…マックスも多分食べ終わってるだろ…

マックス「わっ!」

レイン「ッ…居たのか、マックス」

マックス「レインが来るまで待ってたんだよ」

レイン「そうか…」

マックス「なんか思ってた反応と違うけどいいやw」

レイン「…?」


2人「いただきます/いただきま〜す」

もぐもぐ

マックス「最近忙しいの?」

レイン「…まぁ…忙しいかもな」

マックス「午後の授業参加できる?」

レイン「大丈夫だろ、行けるさ」

マックス「ーーーー、ーー! 」

レイン「ーーーー、ーー」

なんだかマックスと喋っている時は何ともなかった。不思議なことに。


2人「ご馳走様/ご馳走様でした〜」

マックス「よし、教室行こっか!」

レイン「ちょっと自室に物を置きに行くから先に行っててくれ」

マックス「あ〜分かった!」



時刻 14:36 廊下

スタスタ…

なんか色々と片付けていたらとっくに授業の時間になってしまった…

というか過ぎているな…遅刻確定だな


時刻 14:40  教室

ガラガラ…

教師「エイムズ、大分の遅刻だ。何をしていた?」

レイン「あ…すみません…色々と…」

教師「神覚者って大変だな…まぁ次から気をつけるように!」

レイン「はい…すみません…」

……視線が痛い…

生徒1(俺が遅刻した時は2時間の説教だったのに…なんでぇ?)

生徒2(てかレインって最近遅刻多いよな…大丈夫なのか?)

マックス「大丈夫か?レイン…」ボソッ

レイン「ん…大丈夫だ」ボソッ



なんだろ、これ…?

体調不良でも無いし、だからといって闇堕ちでも無いし…なんだろこれ?(何回目、?)

𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡500(取りすぎかな?)

レイン君のストーリー

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コメント

7

ユーザー

なんかめちゃ体調不良でいいね、 しかもマックスといる時だけ元気っていうのも、

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