テラーノベル
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今回は💙×❤️になります
尊敬しているポテチ様に捧げるニップレスストーリーです💕←どんな紹介やねんw
R18あり⚠️
ご本人様には関係ありません
💙side
早朝から互いの上がった息だけが聞こえる。
どんだけ夢中になってヤッてたか分かるだろ?昨夜から盛りがついた動物みたいに涼太を求めた。
満足度高めの朝を迎えたはずなのに、どうも涼太は朝から機嫌が悪い。
💙「なぁ何でこっち向かないんだよ」
❤️「……別に何でもない」
何だよ、お前だってあんなによがってもっと♡とかって求めてきてたくせに!思い出すだけでもち⚪︎こ勃ちそう。
だけど空気的にそうじゃない、怒ってるまではいかないけど何だか……まさかっ。
💙「ケツ痛い?」
❤️「っバカ!違う//」
真っ赤な顔してこちらを睨むがさっきからシーツに包まって出てこない。
何かあるなら言えよ。
💙「気になるだろ?どうしたんだよ?」
❤️「……笑わない?」
この状況で笑える事あんのかよ、信頼されてねぇな俺……日頃の行いを反省。
💙「笑わないよ」
❤️「………これ。//」
そう言って包まっていたシーツから体を出すと目に飛び込んできたのは赤く腫れ上がった涼太のち⚪︎び。
真っ白い肌に赤色がよく映えてまるでイチゴのショートケーキみたい♡うん!舐め回したい♡
…なんて言ってる場合じゃない!
💙「なっ…どうしたんだよ!」
❤️「っ翔太がいじくり回すからでしょ!!」
………またまた反省。
思い出したわ、余りの興奮具合に散々いじくり回したんだっけ…。だけどそんな魅惑的でエロいおっぱいしてる涼太も悪いだろ。今だって赤く熟してる2粒のイチゴちゃんに齧り付きたいくらいムラムラしてる…うん、やっぱり俺が悪いな。
❤️「…治るまでしばらくしないから」
💙「はぁっ!?そんなの出来る訳ねぇだろ!」
❤️「…………。」
氷のような冷たい視線。
仕方ない…か。
俺は涼太に頭を下げた。
💙「…出来る限りサポートさせて下さい」
ベッドから起き上がり、涼太のお母さんが置いていった薬箱をリビングから取ってくる。
絆創膏の箱を取り出すと涼太に渡す。
💙「擦れると痛いだろうから貼っとく?」
静かに頷くと涼太はあまり残っていない絆創膏の箱から1番小さい絆創膏をペリペリと剥がしてイチゴちゃんに貼る。
うん、小さいね。
絆創膏から赤い乳輪がはみ出てクッソエロい♡
首を傾げながら貼りなおそうと剥がすと粘着部分に引っ張られ痛みがきたのか「んっ♡」とか甘い声が上がる。
…何の拷問だよこれ。
💙「ドラッグストア開いたら買ってくるから何か他に欲しいものある?」
❤️「…早く帰ってきて欲しい」
誰かこの拷問をどうにかしてくれ。
我慢してる俺を褒めてくれ。
とりあえずお詫びでパイナップルのゼリーでも買ってくるか。
ドラッグストアに着くと軟膏とニップレスを購入
帰りにコンビニでゼリーも買った。
可愛い恋人が待ってるんだ、俺は足早に涼太の家に向かった。
家に着くと寝室に涼太は居なくてシャワーの音がしている。
出てくる前に冷蔵庫にゼリーをしまってリビングで待つ。
しばらくすると涼太がリビングの扉を開けた。
いつものバスローブは羽織らず上半身裸でパンツ1枚の姿。
やっぱり擦れて痛いんだろうが目に毒すぎる。
💙「これ塗ってから貼ったらいいかなって」
低刺激の軟膏とニップレスを涼太に差し出す。
❤️「…塗ってくれないの?」
お前俺を殺す気?
ソファに向かい合って座って涼太は俺にイチゴちゃんを突き出して待っている。
俺は軟膏の説明書を読みながら心拍数を落ち着けていた。
このイチゴを生産したのは俺か。じゃあ生産者としてはちゃんと世話しないとな。
理性と闘うと思考がおかしくなってくる。
指に適量取ると、赤く熟れたイチゴちゃんの先端に軽く触れる。
涼太の体がわずかに震える。
💙「染みる?」
首を横に振る涼太。
指先でゆっくり優しく塗り広げていく。
デリケートなイチゴちゃんになるべく刺激を与えないように。
ほんの僅かに吐息が聞こえた気がしたが生産者の俺はお世話に徹する。
💙「後は貼るだけだから…貼る?」
また首を横に振る涼太。
次はお医者さんプレイだな…。
ふと妄想が膨らみ口元がニヤケそうになるのを堪えながらニップレスのテープを剥がしていく。
イチゴちゃんにジャストフィットのニップレスを貼るとずれないように上から指でくりくりと押さえていく。
❤️「んっ…」
💙「痛い?」
❤️「…へい…き」
よく見るとパンツ1枚の涼太の中心部が盛り上がっている。敢えて気づかないように振る舞う。
💙「後、反対側で終わりな」
❤️「…うん」
💙「あっ悪い!ズレた…」
ゆっくりニップレスを剥がす。
ピリピリと音を立てて粘着部分を引っ張ると涼太から甘い吐息が聞こえる。
❤️「んっ♡」
俺は気づかないふりしてたら涼太の身体が震えてる。
ふと目があって熱のこもった視線に思わず唇を重ねる。
ねっとりとゆっくり角度を変えて舌を絡ませながら涼太の口内を味わう。自然と俺のTシャツを掴んでくる涼太、もっと欲しいの合図だ。
❤️「んっ…しょ…た//」
💙「治るまでしないんじゃねぇの?」
❤️「…だって…翔太の苦しそう//」
…涼太どころかズボン突き破りそうなくらいギャン勃ちしてる俺。
2人目を合わせて吹き出すと再びキスを交わす。
💙「実はもう片方もズレてるから貼り直していい?」
❤️「…翔太の変態//」
💙「好きなくせに」
❤️「んっ♡…優しくして//」
生産者だって出荷する前に味見くらいするだろ?
いや!絶対こんな美味しそうなイチゴ出荷なんてしない!やっぱり消費者としていただきます♡
ニップレスをゆっくり剥がすと再び甘い声が上がる。堪らず俺は赤い果実に舌を這わす。
❤️「あぁっ♡んっ//」
💙「甘いな//むちゃくちゃうまい//」
流石にこれ以上腫れると痛々しくなるから吸い付かずに優しく舌先で転がした後 涼太の滑らかな身体全身に舌を這わす。
どこもかしこもうまい、表現おかしいのかな?
パンツも脱がして反り立つ涼太自身にも舌を這わすと頭を撫でて吐息を漏らす。
気持ちいい時の合図だ。
そのまま四つん這いにさせて丸見えになった蕾にも舌を這わせる。
イチゴに桃に涼太の身体1つあれば生きていけそう。
ズボンとパンツを下ろして我慢していた俺自身を涼太の蕾に当てがう。
❤️「はぁっ♡しょたの…おっきい//」
💙「煽るな♡ちゃんと種付けするからな」
❤️「…ん?」
💙「…気にするな」
挿入してゆっくり腰を動かすと同じリズムで涼太の腰が揺らめく。その仕草がエロくて俺は背中に体を密着させてスピードを上げる。
下側からいつものように涼太のち⚪︎びを摘み上げると涼太の体が激しく揺れた。
❤️「痛い!翔太!!//」
💙「わっ悪い!忘れてた//」
愛しのイチゴちゃんに触れないようにしっかり涼太に密着して腰を動かす。
振動でソファに置いていた軟膏とニップレスの箱が床に転がり落ちる。
❤️「あっあっ//もうイくっイくぅぅぅ//」
💙「涼太っ俺も//」
ほぼ同時に欲を放ち、俺は涼太の中にありったけの種を送った。
・・・・・
❤️「うーん♡美味しい!!」
💙「ん、よかった」
シャワーを終えて再び軟膏を塗り、今度はニップレスをしっかり貼ってご機嫌でゼリーを頬張る涼太。控えめに言って最高に可愛い♡
❤️「翔太」
💙「ん?」
❤️「いっぱい甘えさせてくれてありがとう」
💙「…うん」
俺の性欲どうなってんだってくらい涼太に反応してしまう。やっぱ可愛すぎるこいつが悪いよ本当。
❤️「どしたの翔太?」
💙「うまそうだなって見てた」
❤️「ふふっ一口食べる?」
💙「いいのか?」
❤️「はい」
いきなり立ち上がる涼太、 不思議そうな顔をしている俺に近づくと俺の口内はパイナップル風味でいっぱいになった。
❤️「美味しい?」
俺、一生こいつには敵わないんだろうな。
💙「うん、もう一口もらうわ」
涼太の唇をしっかりと味わう。
ごめんしばらくイチゴちゃん治らないかも。
END💙❤️
コメント
13件
果実表現の素晴らしさを身をもって感じました‼️✨ 今度はお医者さんプレイも見たいです
やっぱ神作品ーーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! やっぱティクビジウム最高😍😍😍 ニップレス最高😍😍😍 💙に軟膏塗らせるとか結末分かるやろ!?❤️さんよぉ😍 そして新たな農家プレイか!?わら イチゴ摘みですか!?🍓 オレにも摘ませろ🍓←逮捕! 本当最初から最後まで最高でございましたm(__)m 晴様、いつも私に付き合ってくれてありがとう🫶💕
💙も❤️も、えちで可愛いです♡ お医者さんプレイ❤️なら最初嫌がっても💙に促されてノリノリになりそうですね♡笑 素敵なゆり組ありがとうございました(。・ω・。)ノ♡