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ゆ。
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#さのじん
こーの
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160
ちゃ🍵
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コメント
2件
ガチ最高すぎるまじで。 1日で何回読み返したことか… まじ毎日見返します😘😘😘😘
第1話、読み終えました〜!🥀 2人の間に流れる、すごく濃くて温かい空気に胸がいっぱいになったよ。呼び方とか「大好き」って言葉を何度も交わすところに、ちゃんと愛し合ってるんだなって伝わってきた。夜中から朝方までの時間の流れも、静けさの中で2人だけの世界が完結してる感じがして、すごく印象に残った。続きがあったら、また静かに読ませてもらうね🤍
「ン”っ♡ぁあ”だぁめぇ❤︎」
吉田は声をあげるだがその声は隼斗には届かない
『じんちゃんかわいい♡頑張れ♡』
そう言いながら隼斗は腰を振る
それも激しくしたりゆっくり振ったり
緩急をつける
「ン”っ///あ“っ♡きもちっ♡」
夜中の2時いつもならシーンと静かな寝室のベットでは今日は騒がしい
隼斗は俺の反応を楽しんで見ている
ゲーム感覚なんであろうけど俺のこともちゃんと愛している事を感じさせる夜だ
「ねぇ♡キスしたいっ♡」
隼斗はニヤッと口元を緩め俺の顔に近付いてきた、俺に求められたことがそんなに嬉しかったのだろうか
『チュッじんちゃん大好き♡』
甘い言葉をかけられる
『もうちょっと頑張って♡』
隼斗は腰の振る速度を早める
気持ちが昂ってきたのであろうか
中の棒も気持ち大きくなったように感じた
「はやとぉ❤︎いきそおっ////」
その言葉を聞いて隼斗は無我夢中に腰を振る
犬の尻尾を振るように腰を振る
「あ”っ気持ちぃ♡もうっだめぇ♡」
『いっしょにいこっか♡♡』
そう言うと一番奥まで入ってきた
何か超えてはいけないとこまで
「ン”っはっあぁ“」
俺はもう意識が朦朧としてきた
だんだん目の焦点も合わなくなってきた
『じんちゃんっ好き♡♡』
ビュールルルルルっ♡♡♡
自分のお腹に白濁の液が飛び散ったのと同時にお腹にあったかい液が流れ込んできた
「っん///気持ちよかったぁ♡♡」
じんとの体はビクビクと痙攣しながら息を整える
それを見た隼斗はすかさずまた隼斗の隼斗を入れる
「えっ♡なんでぇ“いったばっかぁ“」
そんな声も隼斗には届くはずもなくまた無我夢中に腰を振られる
まるで俺をおもちゃのように
「ン“っはぁ♡もっだめぇ♡♡」
そんな声も腰を打つ音にかき消せれる
先ほどよりも興奮しているのだろうか
いつもより奥をトントンと突かれる
その興奮も相待って隼斗の隼斗も大きく膨れ上がる
「ン”っ隼斗♡おっきい♡」
言葉にされたせいかもっと大きくなる
もう爆発寸前の風船のように
どんどん息も荒くなる
腰も犬のマーキングのように俺のものと印をつけるように激しくなる
「隼斗♡一緒にいこっ♡♡」
その言葉で隼斗の何かがプツンと切れたような気がした
何もかも考える暇もないほど気持ちいと言う気持ちが追いかけてくる
「っ〜///いくっ♡いくっ♡」
ビュールルルルルっ♡♡
さっきよりは量が少ないがまたお腹に飛び散る
何故が隼斗の液は印をつけるように奥に噴射される
お腹の中が温かい
『じんちゃん大好き♡』
「俺も…♡」
朝の四時2人はようやく小鳥の鳴き声が聞こえる頃やっと寝室は呼吸が聞こえるほど静かになった
どんだけ長い時間愛しあっていたのだろうか
時間も早く流れるぐらいに愛し合った
もうこれ以上の幸せはないだろう
これからも大好きだよ