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いつもの様に、いつもの道を独りで歩く



学校に行く道は人通りが少ない



「学校だるいな、ぁ、」



そんなことをボヤいていた時



「、ん、っぐ、!?!?」



口元を塞がれた



そのまま抗えずに車に乗り込む



「っ、は、!?」



目の前を見るとクソイケメンが、、



「、え、誰誰誰」



『黙っとけ』



【静かにしてろよ】



ビビビビビ



「ぁ、っ」



俺は意識を失った



「、っは」



目が覚めるとよく分からない所に居た



『おぉ、起きたか』



『あ”~、さっきもう1人居たヤツは忘れろ』



えそれ今言う?どうでもいいんだけど



「あえ、は、い」



「、、え、これって、」





「誘拐ですか、、?」




誘拐犯であろうクソイケメンは『はは、っ』

と微笑み






『ああ、そうだよ』





、、と言ったんだ






2話end

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