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こんゆら~!ONE PIECEにどはまりしてる主です!(笑)

※注意事項ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・初心者なので文章がおかしかったりします。

・腐アリ!(ゾロ➡ル、サン➡ル)

・戦闘シーン書けない…(´・ω・`)

・時系列バラバラかも(一応、ホールケーキアイランド編の後で、一味揃ってます)

・キャラ崩壊アリ!

・趣味全開(笑)

・捏造アリ!(悪魔の実とか海賊団とか)

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それでも大丈夫な方は、お楽しみ下さい!














ル「島が見えたぞぉ~~!!!!!」

ナ「リゾート地ではなさそうねぇ…」

ウ「なんか神秘的な島だなー」

チ「森が大半だな!薬草が沢山ありそう!」

ロ「別名、『神が集う島』に似合う島ね」

ル「野郎ども!上陸するぞぉー!」

一味「「「「「おう!」」」」」

※ここは、偉大なる航路(グランドライン)にある別名『神が集う島』〔カンミラ島〕。麦わら一味は食料とポーネグリフがあるという情報を聞きつけ、上陸しようとしていた……

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ナ「思ったより、綺麗な島ね」

※上陸してみると、入り江の周りは、まるで壁のように木が生い茂っていた。一本道の先は2つに分かれた道があり、それぞれ看板には、「この先、ルーマネ町」「この先、カイラル城とナユベ樹林」と書かれていた。

ロ「カイラル城ね、いかにもありそうな雰囲気だわ」

ル「ナベ樹林?食い物いっぱいありそー!」

ウ「ナユベ樹林な!?」

ナ「じゃあ二手に分かれましょ!町へ行くチームと森へ行くチームで」

フ「アウ!俺は船を見張っているぜ!」

ジ「わしもそうさせてもらおうかの」

※決めた結果、町へ行くチームはナミ、サンジ、ブルック、ウソップで、森へ行くチームはルフィ、ロビン、チョッパー、ゾロになった。

サ「ナミさん❤何かあったら、このサンジに何なりとお申し付け下さい❤」

ゾ「キモいぞグル眉」

サ「んだとマリモテメェ!三枚にオロすぞゴラ💢」

ゾ「上等だアホ眉毛💢」

ゴンッ!×2👊

ナ「島へ来てまで喧嘩しないの!」

ル「うっひょー!なぁロビン、ゾロ、チョッパー!早く行こうぜ!」

ゾ「おう!(少し口角があがる)」

サ(マリモの野郎ずりぃな)

サ「テメェら、ロビンちゃんに傷一つもつけんなよ?」

3人「はいはい」

ウ(絶対適当や…)

??“…○*☆……♪…”

ル(ん?なんか聞こえたような…)

ナ「ルフィ!一週間でログが溜まるみたいだから、くれぐれも騒ぎを起こさないで!!!」

ル「んぁ?おう!」

ウ「なんかあったら、この電伝虫に連絡しろよ!」

チ「わかったぞ!」

一味「「「「「じゃあ、また後で!!!!!」」」」」 …

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町チーム視点…

ナ「買い物が終わったら、ついでに島の測量でもするわ!」

サ「ナミさん❤僕のナミさんへの想いも測って下さぁい❤」

ウ(華麗にサンジを無視してw)「思ったよりも賑わいあるな!」

ブ「ヨホホ♪みたことない楽器が沢山ありますねぇ♪」

サ「ん?おい、じぃさん、これなんだ?果物か?」

※サンジが手に取ったのは、葉が異様にでかい葡萄みたいな実をつけた食材。

モ1「これは、ここでしか作れない『サネロ』っていう野菜さ、葉はレタスみたいにみずみずしくて、美味しいぞ!実はさくらんぼみたいな感じさ。でもあまり甘みはなくて、カクテルとかに入れて飲むとフレッシュな感じになるぞ!」

サ「ほぉ…これ30個ほど貰おうか」

モ1「毎度あり!!」

サ「後は、これとこれと………」

※ブルックは昭和チックな店にはいっていった。見たことない奇怪な形の楽器を沢山みつけた。

ブ「ヨホホ、素敵な楽器ばかりですね~」

モ2「すげぇだろ!あんちゃん、ちと鳴らしてみな!」

ブ「では、喜んで」(一つの楽器を手にとり)

♪~♪♪♪…♪~♪♪~…♪ (子守歌のような、静かな音色だった)

♪!♪~~♪!♪!~♪♪ (今度は楽しく愉快な音色だった)

ブ「ヨホホ!すごいですねぇ。一つ、よろしいですか?」

モ2「あいよ!」

ドタドタ バンッ!

ナ「おじさん!この服を7割引で!」(大量の服をレジカウンターに置いた)

ウ「げぇ!すげぇ量だぞ!ナミ~流石に7割引はやり過ぎじゃ…」

モ3「お!気に入ってくれたかい!毎度あり!!」

ウ&ナ「えぇ!」

ナ(太っ腹だわ!すご、でもラッキー♪)

ウ(おいおいまじかよ…凄すぎだな…)

※広場らしき所に集合し、、、

サ「ナミすゎん❤珍しい食材が沢山手に入りましたよぉ❤」

ウ「ナミぃ~あのおっさんすごくなかったか?」

ナ「そうねぇ~、でもラッキーだったわ!」

ブ「ヨホホ!私は素晴らしい楽器が手に入りましたよ♪」

ナ「あら、もう夕方ね。そろそろ戻りましょ!」

3人「そうだな(ですね)」

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森チーム視点…

ル「わぁい!森だ森だ!」

ゾ「おいルフィ、そんなに早く行くなよ」

チ「ゾロ!逆だぞ逆!」

ゾ「うぉっ!」

ロ「でも、昼間だというのに、暗いわね」

チ「そうだなぁ…怖い…」

ロ「大丈夫よ、今、強い人が2人もいるでしょ?」

チ「確かにな!えっえっえっ」

ル&ゾ「ん?」(首を傾げる)

ロ「うふふ♪」

ル「おい!城見えたぞ!」

※城というより、砦のような場所だった。古びていて、苔が生い茂っていた。つるが何本ものびており、現在は使われていないらしい…

ル「古いなぁー」

ロ「地下でもあったら、ポーネグリフありそうね」

ゾ「武器倉庫が隣にあったぞ」

チ「右にあったな!だから!ゾロ、逆!」

ゾ「うぉっ!?」

※すると、ルフィと3人の間に上から、ガラスの壁が降ってきた

ル「んぇ!?」

ゾ「下がってろ!『百八煩悩鳳!』」

※ガラスだったので、バラバラになった

ル「ゾロ!サンキュ!」

ゾ「おう!当たり前だ」

※それからも、ルフィと3人がバラバラになりそうな仕掛けがあった

ロ「おかしいわね、さっきからルフィと私達を引き剥がそうとしているみたいね?」

チ「確かに、言われてみれば、そうだな」

ゾ「ルフィ!俺から離れんなよ?」

ル「お?おう」

ロ「…!」

ル「うわぁ!!!!!」

※すると、下から触手のようなものが出てきて、ルフィを地下へ引きずり込んでいった

ル「たぁぁすぅけぇぇてぇぇぇ!」

3人「「「ルフィ!」」」 …

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どうやったかな?文字列おかしいね☆(笑)

ぼちぼち続きを書いていくので、気ままに待っててね!

それじゃ、ばいら~~♪👋



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