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6 - 第6話〜出会い②〜

♥

6

2022年08月12日

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どーも!!作者です!実は私、明日祖母の家に行くんですよ!

なので明日から2日間話の続き書けないです!

ごめんなさい!

また月曜日書くので!待っていて下さい!

では本編どーぞ!


第6話〜出会い②〜

桃side

ス○バに向かった俺たちは、黄のことを沢山聞いた。

『あの…、、貴方お名前は?』

「僕は黄です!」

『「黄さん…」』

「さん付けじゃなくていいですよ…?てか、僕の方がさん付けしなきゃいけない方だし…、、」

『「?」』

俺たちは頭に「?」が浮かんだ。

「ぁ、もしかして僕のこと年上と思いました?」

『まぁ…、、はい…』

俺と同じくらいの身長だし、蒼から見たら高い方だし…、、

「実は僕、20歳なんです!』

※前回のお話を見ていない人の為に説明しよう!!桃くんたちは活動をやっていない設定で、

これは3年前の出来事です!

『「え!?」』

俺は吃驚した。こんな身長高いヤツが20歳!?嘘だろ!?

『俺と6つも離れてる…、、』

「ぁ、僕まだ誕生日来てないので5歳離れてますね!」

5歳差でも相当な差だよ、俺からしたら…

「桃くんとそんなに離れてるの!?」

『え…、、身長高いからてっきり同じくらいかと…、、』

「ぁ、僕とは2つ離れてるね!」

蒼は、23歳だ。で俺は26歳。黄は俺たちの中で1番年下だった。

「そうなんですね!ということは、23歳なんですね!」

「うん!そーだよ〜!」

俺は、吃驚しすぎて、いつの間にか黄と蒼は仲良くなっていて、敬語も外れていた。

しかもLI○Eまで交換していた。

だから俺も、、

『俺ともLI○E交換しない?』

と言った。

黄は「いいですよ〜!」と言ってくれた。

この出来事から俺たちは仲良くなった。

黄とはちょっと変な出会い方だったけど、これも大切な思い出だ。


はーい!主です!今回は歳の話でしたね!w

○歳○歳うるさかったですよね!?すみません!

冒頭でも言いましたけど、次投稿するのは月曜日になります!

では、おつみこ!

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