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こんてぃくは
ある君どうやって攻めんだろうね。🥺
本編をどうぞ‼️
家
ある『どうぞ。』
そういい、どあを開ける。
唯仁『へ、へぇ、案外綺麗じゃん、…』
唯仁は笑おうとしたが予想外して、しょぼんとしている。
ある『…』
あるは無言で唯仁をソファーに押し倒し。
唯仁が抵抗できないように手足を縛る。
唯仁『はっちょ…、うえ、っ?…』
今の状況が把握できず混乱している。
ある『ばっかですねぇ、今からやるですよwぼくとw』
そうあるは言うと、唯仁のズボンを下ろし、あそこを軽くデコピンする。
唯仁『おっっっ”?!♡』
敏感なのか情けない声でなく。
ある『敏感なんですねぇ、wここww』
そうにやりと笑いあそこを思いっきりでこぴんをかます。
唯仁『うがぁあん//♡♡』
っと女のような叫び声をあげる。
ある『よーし、ほら!飲め!どM♡』
そう言うと唯仁の口に媚薬を入れる。
ゴクッゴクッ
唯仁『ぷはぁっ…//なんか、あっちぃ…//♡』
ある『よーし、続きやりますよ♡。
そう言うとぴんくなにかを取り出し唯仁の尻の穴に突っ込む。
グチュグチャ♡
唯仁『ウオッ?!♡///やめっ!♡ヒュゴー~♡♡///』
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