テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
今回は開発です!
これも、私の性癖です……
今回は何と!若井さん視点です、
大森さん視点でほとんど、 書いてるから慣れてないです💧
どーも、みなさん、若井滉斗です!!
今回は元貴君に開発してもらいたくて…
開発したい場所を考えたんですよ!
こちら↓
・耳
・首
・腰
・脇
ていうこうで、脇にしたいと思います!
みんな、何で脇なんだろ~?って思ってますよね?
耳、首、腰、触ったりしたら拒否されるので、……
どうやって開発するかは、ですね、……
手順
①こちょこちょしたり脇を刺激する
②マッサージをする
…って感じかな?
適当だけどね、…まぁ、どうにかなるっしょ!
大森「ただいま~」
若井「お、おかえり~」
大森「若井、電気つけずに何してるの?」
若井「えぇ~とね、」
若井(流石に、元貴の開発を考えてた!、なんて言えないし…)
大森「?」
若井「マッサージの事調べてた」
大森「マッサージ?何で??」
若井「元貴最近疲れてると思って、少しでも楽になってほしいから」
大森「若井!?若井のこと見直したよ」
若井「見直したって、見直してなかったの!?」
大森「えっ、あ、うん…変態だと勘違いしてた」
若井(脇開発計画してたって、口が裂けても言えない…)
若井「元貴〜、」
こちょこちょ
大森「ちょ、やめて笑わ、…き」
若井「ほれほれ~」
こちょこちょ
大森「んふふ、笑やっ、こちょこちょ」
はい、若井滉斗です、!
今なんと絶賛イチャイチャタイム!
はー、今日も元貴が愛おしい
若井「あっ!そういえばさ」
大森「?」
若井「脇のマッサージってあるんだって」
大森「脇の?」
若井「うん!…してみていい?」
大森「上目遣いずるい!…まぁいいけど」
若井「ほんと!?やった~」
若井(元貴には悪いけど、デロデロの甘々にしちゃうんだから)
若井「じゃあ、うつ伏せになって」
大森「うん」
若井「じゃあ、するね」
ぴと
若井(はじめは、押してみよっかな?)
ぐっぐっ
大森「ん゙、」
若井(声出てる!よしよし)
若井(次は~、…脇の周りを解そうかな?)
ぐむぐむ
大森「ん゙ぁ゙」
若井「元貴声出てるね、気持ちい?」
大森「きもちい…」
若井「そっかぁ…よかった~」
若井(平常心平常心、きもちい…って可愛すぎる)
ぐっぐっ
大森「あぅ」
若井(強く押してみよっかな?)
ぐりぐり
大森「ひぅ゙ッ、」
大森(やば、気持ち良すぎて声出ちゃう)
ぎゅむぎゅむ
大森「ん゙、はぅ゙」
ぐりぐり
大森「ゔぅ~♡」
ぐり、ぎゅむ
大森「ぉ゙っ//」
ぐっぐっ
大森「ぁぐっ//」
大森「や、っあ゙ッ」
大森「ゔぅ、ひぅ゙ッ♡んぉ゙」
若井(開発成功~!!)
大森「はっゔ♡」
若井「きもちーね?」
大森「全然きもち、よくないし」
若井「えぇ、?でも元貴のここ、こんなになってるよ?♡」
大森「あ゙♡」
脇開発はここまで〜!
開発いいよね
外出してる時に思いついて、…
次は~……女体化にします!
お楽しみに~
○。゜♡