テラーノベル
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※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※自慰行為
※「はじめに」を読んでいただけるとありがたいです。
🦍→「」
🍆→『』
Day1からの流れでお話は進んでいます。
コンッコンッ
「はーい…どうぞ」
ガチャッ
「ぼんさん…来てくれたんですね」
『は、はい…』
「ふふっ…おいで」
ゆっくり近づいてくるぼんさん。
少し恥ずかしそうな顔が可愛い。
愛しい貴方を、ぎゅっと抱きしめる。
「はぁ…ぼんさん…来てくれて本当に嬉しい」
『う、うん…』
緊張しているのか、まだぎこちない。
それでも抱きしめ返してくれる、ぼんさんが可愛い。
「来てくれたってことは…分かってますよね?」
『はい…』
「今日も気持ちよくなれる…かもね…」
耳元で囁く。ビクッと反応して吐息をもらす。
耳が弱いことは分かっている。
「ぼんさん…今日は耳で気持ちよくなりましょうか…」
『…..////』
「好きですよね?」
『はい…』
「ふふっ…じゃあ始めますね」
耳たぶを甘噛みし、反応を見る。
『んッ…くすぐったい…』
耳の形に合わせて舌を這わせ、わざと音をたてながら舐めると、くすぐったいから快感に変わってきたようだ。
『はぁ…んんっ…あっ…』
「気持ちいい?」
唇を耳に押し当て優しく聞く
『きもち…いいッ…これ…すきッ….』
「ふぅ〜ん…」
チュパチュパと音をたて耳を責める。
耳全体を口に含み舐め回す。
『んんっ…あッ…ふぁ…』
「お顔が蕩けてますよ?」
『だってェ…きもちよくって…んっ…』
「かわいい…」
もう片方の耳も触る。
指でゆっくりと焦らすように触れ、手のひら全体で覆い耳を塞ぐ。
「こうやって塞ぐと、音に集中できますよ」
『ふぅんッ…はぁ…あッ…』
「ふふっ…気に入った?」
『んっ…うん…すきィ…』
「はぁ…その可愛い顔…誰にも見せないでくださいね…」
『んっ…どんな顔か…わかんなァい….』
耳を愛撫し続け、ぼんさんの下半身を見るとズボンから分かるくらいに張りつめていた。
「耳だけで、こんなになっちゃうんですか?」
『あッ…んんッ…やッ…』
「キツそうですね…ズボン脱ぎましょうか…」
ズボンを脱がせ、下着越しにそれを撫でる。
『んッ…はぁ…あッ…さわっちゃ…ッ…』
「ぼんさん…今日は、自分でシてみましょうか…」
『じぶんで…?は、はずかしいよ…』
僕は貴方の恥ずかしい姿が見たい。
「じゃあ、今日はここまで…ですね…」
『えっ…あっ…や、やだァ…』
「嫌ですよね?気持ちよくなりたいですよね?」
詰められる事が弱いのも知ってる。
『は、はい…』
「ふふっ…全部脱ぎましょうね…」
服を全部脱がせ、裸にする。
その白い肌に今すぐにでも食らいつきたい。
だけど、気持ちを抑える。
「裸を見られると興奮する?」
『やッ…んッ…』
「かわいい…さぁ、シてください…」
『はい…』
しゅこしゅことゆっくり上下に擦りはじめる。
いやらしい光景。
恥ずかしそうにするから余計にいやらしく見える。
「そのまま集中してください…」
『はい…ハァ…あッ…んッ…』
「いいですよ…そのまま…」
耳を優しく舐め、 時々、ねっとり舐め回す…それの繰り返し。
いやらしい言葉を囁き羞恥を煽れば、擦る速度が増して、ぐちょぐちょという音が、一層大きくなる。
『ハァ…あッ…いッ…いきそう…ッ…』
「いいですよ…イッて…」
『あッ…んんッ…いッ…いくゥ…あぁぁ…』
欲を放つと力が抜け、ソファーに沈み込んだ。
「頑張りましたね…可愛かったですよ…」
頭を撫でると、嬉しそうに笑う。
『ハァ…あッ…ど、どずさん…』
「ん?」
初めて貴方からの口づけ。
激しくしすぎないように軽くする。
唇が離れるのが名残惜しい。
「….今日はここまでにしましょう。」
『えっ…は、はい…』
「また明日この時間に待ってます…」
貴方は必ず来てくれる。
『また明日…ですね…』
「休憩室使ってくださいね」
『はい…』
服を着せ、身なりを整え、軽く口づけをする。
そして、一緒に部屋を出る。
「じゃあ…また明日…」
『明日…』
先程の快感が後をひいているような表情の貴方に背を向け、僕は帰った。
コメント
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アメとムチの使い方が上手いなぁぁ…ってスゴく思いました😆✨ 溺れいく様をこれからも見たいです‼️