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BL書いてみた。
ご本人様達とは何の関係もないことご理解願います。
R18初めて書いた割にはそんな知らないカプっていうね。馬鹿だねごめん。
とっても汚いからきをつけてね。
絵斗→pn 猿山→rdにしてる。
地雷あったり嫌だったら今ならまだ間に合う。時速4000キロで逃げて。
途中で力尽きちゃった…。
擬音そんな好きじゃないからほぼない。ごめん。
ガチャッッ
rb「たっだいまぁ」
キッチンでシチューを作っていたら俺の弟が帰ってきた
pn「おかえりー」
rb「あれ 絵斗兄ちゃん、今日は残業ないの?」
pn「まあね 今日は仕事早く終わったから」
あともう一個理由はあるけど、
pn「ご飯食べる前に手を洗うんだよ」
rb「はぁ〜い」
rb「ごちそうさまでした お風呂入ってくるねー」
pn「ご飯を食べたら風呂に入ってくれるなんて…なんて良い弟を持ったんだ…ウッ」
rb「大袈裟だよ〜、」
rbrはそそくさと風呂に入っていく
別に大袈裟に言ってる気はないんだけどな 最高の弟を持ったと思ってる
時計を見るともう遅い時間になりかけている
…………もうすぐかな、
ピーンポーン
pn「ぁ…はーい今出るよー」
ガチャッ
rd「失礼しま〜す」
扉を開けると俺の弟の先生かつ俺の恋人がみえる
今日はこいつが家に泊まりにくる予定があったから早く帰っていたのだ
pn「いらっしゃい くまえぐいな」
rd「教職も楽じゃないんだぞ てかお腹減ったし、なんかない?」
pn「シチュー作ったから」
俺はそいつを家に入れてキッチンに向かう
pn「適当なとこ座っとけ」
rd「ぁあ”ぁ 疲れたぁ」
pn「おじさんかよ、」
rb「うっわ、猿山じゃんかよ なんでうちにいるんや」
見ると風呂から上がってきたrbがrdを見て嫌そうにしている
rd「おいおい、酷いなぁ呂戊太 先生泣いちゃうぞ〜」
pn「お前生徒に嫌われてんだな笑」
rd「んなこたぁねえよ なあ呂戊太?」
rb「まあ猿山は猿やからな」
rd「なんだと〜? このッッ」
pn「まあまあ落ち着いて二人ともッ」
rd「いやぁ、それで…………」
pn「やっば …………フハッハ」
俺は今呂戊太を寝かせてからrdと談笑中
rd「そういやここ二階あんだな」
ここの家には初めてくるらしく間取りに関して聞いてきた
pn「まあね 二階に俺と呂戊太の部屋がある感じかな〜」
rd「フーン そっかぁ… じゃあ、まあここでやっても問題ないか」
pn「え?」
rdは俺が座ってるソファに移動してきて太ももを触ってくる
pn「い、いや上に呂戊太が…」
rd「バレるわけないだろ どうせお子様は今頃爆睡中だって」
顔をズイッと近づけてきて口を塞がれる
pn「ん”ッ んあっっイッタ」
倒された拍子にソファーのひじに体をぶつける
pn「えっえっ、ちょっと落ち着けって、、」
rdの足で俺の足を絡められているから蹴って制止するなんてこともできない
………なんかあたってる気がする………くっそ、この頭おかしいやつめ………
サワ……
pn「うっっふぁっ、ぁあ」
rd「お前も人のこと言えないんじゃねえのかぁ?」
薄々感じてはいたが元気になっている俺のそれに手を置かれただけで間抜けな声を出してしまう
rd「ここまだ機能するの?せっかく俺が後ろ壊してあげたのに」
pn「だまれッッ」
rd「そんな口きいていいように教えたつもりはないんだけどなぁ」
ぶっとばし…ます…。
注:行為中。
pn「ウ”ぁッ♡ どま”ッれやごの”ッッ」
rd「え〜聞こえないなぁ」
俺の制止なんて耳に届いていないのか止まることなく動いている
pn「ぐッッぞ、イぐぅ、ぅぅ ぁ”ぁぁー〜ッ♡♡♡♡♡ 」
rd「うわぁえッッろ」
ついイッてしまう俺をみて動きを止めて軽く口付けをした
pn「プハッ、だまれやぁ” はぁ…」
rd「じゃあもうちょっと頑張ってね〜」
pn「!?あっぢょっマッでッ う”ッ♡あ”っ♡ぁアッ」
イッたばかりで敏感になっている俺の中を相手は遠慮なくつく
rd「ほら、頑張って声抑えないと呂戊太にばれちゃうよ〜? お兄ちゃんは後ろで感じる変態だって」
pn「へんだいはどっぢなんだッヴァっアッ ま”っじで、エッ♡とま”っあぁい”ク、イ、クイクイクくぁ”ッッッーーー〜〜」
そんな俺をみて悪い笑みをするrd
rd「そんな調子じゃあもたないよ絵斗、もっと我慢しなきゃ」
pn「だっで、あ”っ、はッッ お、あっぁ”ッッ」
rd「照れちゃうな〜俺のおちん◯んが気持ちいいだなんて〜」
pn「ぐッッ そ、そこま”でいっで、あっ♡またっくる、らめ”ッッ アァァッいっっっぐぅぅ、ぁあ……♡♡♡♡」
rd「なに、違うの?こんなにイっといて」
絶え間なくくるrdのものによる快楽と恋人の甘い声にイカないということを知らないくらいずっとイッてる
pn「うぁぅ、ま”っで また あ、ぁぁあいヴ、イぐ♡い”ぐから、ぁ”ぁ”ッッ♡♡」
ソファをなるべく汚さないようにしたかったが俺の液体が腹から流れ落ちてしまうくらい出でいる
廊下の方で物音が聞こえた 呂戊太がトイレにでも行ってるのだろうか
俺はまずいと思ってrdを止めようとするが相手は全然止まらないどころかさっきよりも激しく腰を動かし始めた
pn「はあ”っおまえ、あだま”おがジィッッッ、あぅっ、ん”ッッ あ”ぁッ」
俺は急いで口を塞ぐが抵抗も虚しく喘ぎ声は漏れ出てしまう
rd「んふふ、さっきよりも感じてない?やっぱりお兄ちゃんは変態だったか」
pn「ゔっぁ、ぁあ〜ーーーッッ ー〜〜♡♡♡」
呂戊太に申し訳ない気持ちでいっぱいだったが興奮してるのか口を押さえたまま深くイッてしまう
そろそろ相手も限界なのか俺がイッた直後締まりが良かったのか、腰の動きを速めた
rd「ふ〜、…なか、だすよ」
相手が言い終わる暇もなくナカに温かいものが流れ込んでくる
ようやく終わりか…
pn「ハァッ、はッぁ…ったくよ、う”ゥッ…ハァ…」
疲れた…俺はようやく抜かれたものに塞がれていたrdの精子が中から出てくる感覚で我に帰った
pn「ハッッ 呂戊太ッッ」
俺は急いで服を着て廊下に出るとちょうど呂戊太がトイレからでてきた
rb「ぁれえ絵斗にいちゃん、どうしたの? 」
pn「いいぃやッッッ、お前がちゃんと手洗うか心配になったもんでなッ」
rb「そんな子供じゃないんだからちゃんと洗うよ…」
呂戊太に呆れられたがリビングを見られると終わるからな………
俺はそのまま呂戊太を寝かしつけた後リビングに戻るとrdがソファで爆睡してる
………早すぎだろ、こいつ 気絶の域じゃねえか
俺はそのまま床に落ちた液体の掃除に取り掛かった………………
変な終わりかたすぎて死ぬ。
♡とかどこで使うのかわかんなくて適当に入れただけになっちゃった。
誤字脱字だらけかも()
じゃあ生きてたらまた。