テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ボケとギャグに全振りの小説を作りたい!
てことでシクフォニ様で描いていきますわよぉ!
え〜っと
一応のカプはこちら
🍵×📢
地雷さん、さようならッ!
あなたのことは、///忘れないわッ
「あんた!起きなさい!」
「何時だと思ってるの!」
「今日は入学式でしょ!」
そんなよくある言葉で俺は今起きた。
時計を見ると今は7時30分だ。
7時30分?
俺が家を出るのは7時40分のはずだ。
ん?
なぜ、俺はまだ布団のなかにいる。
早くしないと遅刻だ急げ!
と俺はようやく動き出した。
「母さん!なんでもっと早く起こしてくれなかった
んだよ!」
「あんたが起きなかったのよ〜」
俺は急いで着替え荷物を持ち、家を出た。
朝食は登校中に食べるとしよう。
と考えていたはずだった。
俺は今、走りながらカレーうどんを食べている。
それはなぜ?答えは簡単昨日の夜ご飯がカレー
だったからだ。ってそんなことは聞いていない。
俺が知りたいのはなぜ白い制服を着た入学式へ
向かう息子にカレーうどんを食べさせているのか、
だ。これは新手のいじめなのか、?いや、そんなこと
を考えている暇はない。俺はただ、カレーをこぼさ
ず学校に遅刻せず着くことに集中しなければ。
「いってぇ…」
「うわぁっ!?」
「お前、何ぶつかってんだよ」
「あれ?いるまちゃん、?」
「あ゛?」
「俺だよ、!すち!」
「、??」
「えぇ~、小学校まで家隣だったじゃん!」
「あぁ~、!すちか!」
※省略
「はぁ、ようやく、着いたぁ…」
全力疾走でカレーうどんを食べている俺の姿は周り
から見るとどういう状態だったのだろうか。少なか
らず笑いはとれるだろうな。入学式に間に合ったか
ら面白みはなかったんだよな。まぁ、教室行くかー
果たして、教室ではなにか起こるのか……
続き♡100
♡の数もネタですよ
書き終わったら載せるんで☆
じょーだんっすよ
443
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!