テラーノベル
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はいよぉ!!!!
ソナチですわよ!!!
始まりが長いとバズんないって聞いたことがあるんで短めに
いってらっしゃーい!!!!
ナチ「おい、(ク)ソビエト」
ソ連「今「ク」って付けなかったか?」
ナチ「つけてない」
ナチ「、、、ソビエト」
ソ連「なんだ?」
ナチ「あいす食べるか?1つしかないが、、、」
ソ連「っ!?(ナチと関節キスのチャーンス!)食べる」
ナチ「まずichから食べてからな」
ペロ♡ペロ♡(食べてるだけ)
ソ連「(食べてるところもエロいとか完璧だなぁ、、今日襲うか)」
ナチ「ん、、、ん!」
ソ連「ん」
16分後
ナチ「暇だソビエト」
ソ連「Яに言うな」
ナチ「なにかさせろ」
ソ連「誘ってんのか?」
ナチ「っ\\\なぜそうなる!\\\」
ソ連「そうにしか聞こえないし」
ソ連「まぁその気になっちゃったからな暇なんだろう?少し構え」
ヒョイッ(ナチを抱っこ)
ナチ「っ!?は、離せ!ソビエト!死ね!死ね!」
ソ連「はいはい子猫ちゃんは黙っててね〜」
ナチ「子猫じゃねぇし!」
スタスタ、、、(階段をあがる)
ドサッ(ナチをベットに落とす)
ナチ「い”って”ぇ”!ソビエトなにすんだ!」
ソ連「チュッ♡」
ナチ「んっ!?」
チュクチュレロッ♡ンクチュ♡
ナチ「んっ♡♡んふっ♡」
ソ連「プハッ♡」
ナチ「ハーッハーッ♡」
ソ連「こんなので、息切れするとかざっこ♡じゃあ挿れるな♡」
ナチ「んっ!?はっへほっほはっへ♡(待ってちょっと待って)」
ジュチュ♡
ナチ「んほっ♡あ”ぁ”♡」
ビュルルルルビュルッ
ソ連「イクの早っw」
ナチ「このっ♡へんはいそひへほがぁ♡(変態ソビエトがぁ)」
パチュッパチュッ♡×∞
ナチ「ん”っ♡らめっ♡イグッ♡」
ギュッ(ナチのち◯こを握る)
ナチ「ん”お”っ♡イかへてぇ♡(イかせてぇ)」
ソ連「だめだ♡いいって言うまで我慢できるか?♡」
フリフリ(ナチが首を横に振る)
ソ連「できるよな?♡(耳元&イケボ)」
コクコク(ナチが頷く)
ソ連「いいこだ♡」
パンパンパンパンパンパン♡
ソ連「音変わったな♡」
ナチ「う”っう”ん♡うはっ♡あぁん♡イグッ♡イグイグ♡」
ソ連「汚えぇ声♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡×∞
ナチ「んお”っ♡おぐっ♡らめぇっ♡」
ソ連「エ◯い顔しやがって♡」
ゴッチュン!♡
ナチ「んお”ぉ”ぉ”♡お”ッッッッッ♡ん”お”ッ♡」
ソ連「汚えぇ声だなぁ♡」
ナチ「そ、そんなに見るなぁ\\\お”っ♡ん”お”っ♡」
ソ連「もうイっていいぞ♡(耳元&吐息&イケボ)」
ナチ「ん”お”ッッッッッ♡」
ビュルルルルルルル♡ビューーー♡
ソ連「よっぽど限界だったんだな♡いっぱいイっていいぞ♡(耳元&吐息&イケボ)」
ナチ「はへぇ♡ほうふりぃ、、♡(もう無理ぃ)」
コテッ、、
ソ連「気絶しちゃった♡またヤればいいし♡」
朝
「ナチ ん”ー、、、」
??「Zzz、、、」
ナチ「だ、、れ、、、ってソビエト!?(小声)」
ナチ「逃げないとっ」
ドサッ
ナチ「は、、?腰が抜けた、、?」
ソ連「おー、、起きたかぁ」
ナチ「おい、どういうことだソビエト」
ソ連「昨日の記憶がないのか?」
ナチ「は、、?」
音声(ナチ「う”っう”ん♡うはっ♡あぁん♡イグッ♡イグイグ♡」ナチ「んお”ぉ”ぉ”♡お”ッッッッッ♡ん”お”ッ♡」)
ソ連「どうだ?思い出したか?」
ナチ「あ、、、消せっ!」
ソ連「嫌だね」
ナチ「なんで隠し撮りしてるんだよっ!」
ソ連「声が可愛かったから?」
ナチ「ichは可愛くなんかない!」
ソ連「こんな可愛い顔しておいてか、、?♡」
ナチ「っ!\\\う、うるひゃいっ!\\\」
ソ連「うるひゃい?噛んだねぇ♡可愛いねぇ♡」
ナチ「まぁ、、一旦ベットの上に乗せてくれ!床が冷たくて仕方がない!」
ソ連「はいはい」
スッ(持ち上げる)
ズキッ!
「ナチ あ”っ!腰っ!い”た”い”、、、ソビエト許さねぇからな、、!」
ソ連「おー可愛い怖い」
ナチ「可愛い入れただろ」
ソ連「バレた✩」
って感じ!
すっげぇ下手だけど勘弁してぇ!!!
ばい!
コメント
1件
読み終わりました……いやもう、最初と最後の「はいよぉ!!」「ばい!!」のテンションとのギャップがすごいですね(笑) 国家同士の主従と、あからさまな「可愛い」の応酬が絶妙で、「うるひゃい!」で噛みながらも全部ソ連に掌で転がされてるナチの構図が印象に残りました。録音音声を平気で再生するところとか、えげつないのにコミカルで、キャラの関係性がくっきり出てるなあと。勢いで読ませる筆致、楽しませてもらいました!