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だなも
54
7,730
#さのその
し ゅ り か
1,031
お待たせしました;;♡
本日はこちらでち
さのじん結腸責めー!!!正直これ早く当たらないかなあと思うほど、ストーリーの妄想は進んでいます|ωΟ。)グフフ
それではみんなでせーの!吉田〜?チェスト〜!!
「あああまた勇斗かよっ!!! 」
目が覚めて隣にいる人物に絶望する
「え!?俺の事嫌い!?!」
「嫌いじゃないけどそーゆー行為する際にはきらい!!」
「なんでよ仁人ぉお、、」
「2連チャンはまじ意味わかんねーよ。」
「俺の運ってこと〜♪」
まあいつまで言っても事実は変わらないので早速始めるとする
「今日はどんなプレイにしうね、♡」
「…なんでもいい、」
慣れた手つきでベッドに押し倒される。勇斗とするのは数えてみれば今回が4回目だった
「まじ4回やっても全然飽きないむしろ足りないもんな」
「俺はもういいんだけど、、」
なんて軽い会話をしながらどんどん服は脱がされていく
「ん、指いれるよ」
つぷっ…と1本指が入る。1番初めの頃はきつくて慣らすのに時間がかかっていたけど、今じゃ怖いくらいするすると2本3本と指が入っていく
「っ、ふぅ…ッ、ん、」
「もうとろとろじゃん、笑」
指が抜かれ、勇斗のモノが入り口に当たる
「…今日仁人の限界突破、してみよっか、♡」
ずどんと奥に。
「っひゅ、!?“♡ぁく”っ、ん…’っ♡おく、”っ♡」
いきなりの衝撃にビクビクと揺れる体。勇斗はそれに興奮して、動きは早くなっていく一方
「どこかな…っ’、ふ…ッ♡”かわいいじんと、’っ♡すき、だいすき”ッ♡♡」
「はっ、はッ’♡んぁあ、”っ〜♡”ひ、ぅ”ッ♡♡」
「じんとはすきっ、?”♡俺の事…ッ!!♡」
「ぁ’っ♡、す’っき”ッん”っいく、”っ♡♡はや、と’っいく、”ッ♡」
「ん、…”っ♡いいよ…ッ’♡」
ごりゅ、と奥を突かれ俺は本日1発目を果たした。
「…休んでる暇ないよ、♡”!!」
「ぁく”っ♡”ま、ッきょうなん、”かッ、はげし”っぃ”!!♡」
「ん”、見つけた、じんとの一番きもちーとこっ”♡」
こつと再奥の壁に到達したのを腹の中で感じる
「だ、”っだめ”っ♡はや、っこわい”っ”♡♡」
すると勇斗がぎゅっと優しく抱きしめてくれ、
「…大丈夫、きもちいだけだよ、ッ♡」
ぐぽと音がしたと同時に自分の最奥が開いた
「っか”ッは、…”ふ、”っやぁ”ッ♡♡」
記憶は曖昧だが確かここで2回目を果たした
「は…っやと”っ…ぅ、’ッ♡♡、はやと’っ、♡」
縋るように勇斗に抱きつく。勇斗はそんな俺を全身包み込むように大きな体、大きな手で抱き締めてくれる
「じんとの、…1番奥っ、♡だーいじょーぶ、俺一緒だから、♡」
勇斗のうごきはとってもいやらしくて、先程の激しい動きではなく、身体を密着させ、ゆっくり、ぐりぐりと確実に奥を攻めてくる
「は、っんんぁ’ッ♡、や、はや”っぅぁ…’ッ♡、」
だんだん腰がガクガクとしてきて
「はや”っぅ、”っいく”ッんぃく”ッ♡、」
「いーよ、いきな…♡」
本日3回目はあっけなかった。
「ふ、ぅ…じんと、ッ、♡すき、だいすきっ、♡”」
勇斗のモノは俺の奥を奥を求めて、どんどん入り込んでいく
「ひ、”っく”むり”っ、♡…これいじょ”っぅ”う、”♡、泣」
「泣かないで、じんちゃん、泣いてても可愛いよ、♡」
ずぷずぷ、ぐぽぐぽ。部屋中に水音が鳴り響いて、下の穴も、耳も全身勇斗に包まれてて、俺の全部が犯されているみたいで頭がおかしくなる
「ぅ”あ”っ、…も、むり”っ♡、とぶ、”ッ、♡、」
「最後、…っ”♡もっと”…♡」
勇斗の腰が一気に早くなる。早くても突く場所は確実に結腸を突かれている。
「ぁ”っあ”っ♡あぁ”ッ♡”だめ”っらめ”ッんぉ”っ♡♡”ひ、♡」
「じんと、じん、と”っ♡だいすき、”♡すき”ッ♡”“」
「ぁ”ッあ”、♡ぃく”ッ…ッ♡いくいく、”ッん…”ッぃく、”♡♡”“」
4回で本日の戦いは幕を閉じた。
24/50♡
お待たせしましたーー;;
スランプ中で過去一下手くそなのですが許してくださいー( ; ; )
NEXT ♡2000 💬10
(更新が早くできないため高めの設定です;;)
コメント
1件
ああ第8話……読み終わってからちょっと息整えちゃったよ(笑) 仁人の限界突破、すごかったね。最初は拒否っぽかったのに、だんだん身体も心も開いていく感じがリアルで……「一緒だから」って勇斗が言うところ、胸にきた。 重いけどちゃんと愛情があって、もっと読みたいって思わせられる。スランプ中って書いてあったけど、全然下手くそじゃないよ。また次、待ってるね🌙