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好きです。フォロー失礼します
😇✨💕
神ですね
⚠女体化あり 苦手な人はご遠慮下さい!!💦
大変お待たせ致しました🙇リクエストを詰め込んだ第4話となります!! リクエストをして頂いた皆様、応援コメントをしてくれている皆様、フォロワーの皆様、いいねを押してくれている皆様、……いつも応援ありがとうございます!!気付けばフォロワーが70人突破…お力添えをありがとうございます😭✨️ では、無駄話(?)もこの辺にして、本編どうぞ!!
ー翌日ー
「普:司、買い物行くって言ってたけど、何買いに行ったんだろ~?….」
司はそう1人で、ぽつりと呟いた。そして下をみたとき、とある違和感に気付く。
「え、、??何これ!??胸でか、っ……えろっ。。さっきから何か体重いなぁ、って思ってたのこれのせいだよね!?」
1人で驚き、トイレ内に声が響く。
「……….折角だし….??司のシャツでおなにーするくらい許される、よね~…?」
そう言うと、パンツを脱ぎ出す。
「はぁ、..脱げた…、、ホントにちんこがない!!!!//、確かここに指いれたらいいんだよね..~??」
司のシャツを咥えながら、もうすでに濡れていたそこへ自分の指をいれていく。
グチュッ/ヌチュッ//♡
「ぁ゙ッ!??/// 、は、♡なにこれ、すご、ぉ….!?//」
下手なのにすぐ感じてしまう、..普のそこはとても敏感だった。
「司:あーまね?♥、何か変な声が聞こえると思ったら、すんごい状況だね~???w」
クスッと笑いながら、司はそこに立っていた。
「普:えッ、司がなんで此処に、ッ…?//」
「司:そりゃあ、帰ってきたからに決まってんじゃん~w 電動歯ブラシ買いに行ってただけだし…♥」
そう言うと、ニタニタしながら司は天音を見る。
「普:え….っと、何するつもり…??//」
「司:この電動歯ブラシを使って…普を虐めてあげようと思ってさ。。。」
司のその声が響いた時、普はドキッとした。
いつの間にか体は元に戻っており、
「さぁ、ショータイムだよ_________」
続きは第5話で!!次回もお楽しみに~!