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❤︎40超えありがとう🫶
H多めで書くね❤︎
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dt side…
あれから何時間続いているのだろう。
時計を見る暇もないほどに没頭していた。
俺の腹の中には大量に彼の愛液が注がれていて。とっても幸せ。
nb)…んっ…// 締まった…❤︎(勃
dt)…あっ…はんっ…// ひっ…おぉっ…//
俺が興奮して中を締めれば、彼はそれに返す様にものを大きく勃たせる。
俺はそんな彼に奥まで愛されてイキ狂っているだけ。
そんな時、我儘で体力お化けの彼はまた意地悪する様なことを言ってくる。
nb)ねー、涼太っ❤︎
今度はさ、涼太が動いてっ?❤︎
挿ったまま体制を変えられて俺は驚く。
その後自重により、先ほどより奥に挿っていく感覚が伝わった。それだけで果ててしまう。
nb)んは、対応できてなくてかわいっ❤︎
てもまだ俺イけないから続けて?❤︎
dt)…んっ…はっ…ぉ…っ…あっ…❤︎
自分で動いてみるが、怖くて浅くしか動けなかった。
翔太がいつもしてくれるのよりも遥かに浅い。
でもそれでも簡単に果ててしまいそうだ。
nb)…ねぇ、そんなんじゃ俺イケないんだけどっ…!(奥
dt)…んぁっ…!//❤︎(雌果
いきなり奥まで腰を落とされて、俺は雌果てしてしまう。 最高に気持ちがいい。
お腹の奥が翔太を求めてきゅんきゅん締める。
翔太もだいぶ応えている様だ。
nb)…っん…ほら、動ける?//
dt)…んっ…//
腰を深く落として、いいところに当てる。
先程まで余裕ぶっていた翔太の顔もだいぶ崩れてきた。
そのまま勢いをつけたり、ピストンを速くすると翔太からの甘い吐息も聞くことができた。
彼の表情は蕩けてきた。
俺はラストスパートをかける。
dt)お”っ…はへっ…んん”っ…あんっ…❤︎(締
nb)…っ、いく…っ❤︎(中出
dt)…お”っ…〜〜〜〜っ///❤︎(雌果、果
それはほぼ同時に果てた。
俺は腰をそらせてだいぶ派手に。
しっかりと翔太の愛液を飲み込んだ。
翔太は満足そう。
俺は気持ちよさのあまりあへってしまう。
nb)きもちいねっ❤︎ 涼太っ❤︎
dt)…あへっ…ぉっ…❤︎(アヘ顔
nb)はっ、かわいっ…❤︎(勃
また体勢を戻される。
今度は俺の足を肩に担いて、密着部分がより奥へと進む様に。
dt)…へぅっ…⁈//
やら…っ、そこれとまんないっ…れぇ…っ❤︎
nb)やっぱ、涼太は奥が好きなんだねぇっ❤︎
呂律も回ってないよっ❤︎
そういうと一度抜いて、そこから勢いよくまた奥をついた。 俺の腰はまた反る。
手を恋人繋ぎで強く握られて、簡単には逃げ出せそうにないし、何より目が獲物を捉えている。そんなことにときめく俺はやっぱ変態。
nb)…っは、きもちいいねっ…❤︎
dt)…あっ…はぉっ…❤︎ やっん…っへぅ…っ❤︎
nb)まじでまだ中元気にうねってるよっ❤︎
淫乱だなぁ…っ❤︎
dt)…んぉっ…❤︎ 淫乱なおりぇ…やっ…?❤︎
nb)…っはなにそれ、そんなわけないわ❤︎
むしろだぁーいすきっ❤︎(激
俺の言葉に煽られたのか、スピードが増す。
俺はそんな返しにあっけなく果ててしまう。
nb)涼太…っ、❤︎
彼の目の奥は既に俺に釘付けになっていて、俺以外の何も見えていない。
もちろん俺も同じく、彼以外写していない。
甘くて深い口付けが落とされる度に幸せを感じ、彼の愛液を飲み込む瞬間もさらに幸せを感じた。もちろん、ただ一緒にいる事でさえ、同じ空気を吸っている事でさえ幸せ。
なんでもいい。これからもずっとずっと彼といたい。
dt)…っは…しょーたっ❤︎
愛してるよ…っ…ふぁ…っ…❤︎
nb)…ん、おれもっ…❤︎
愛してる…っ❤︎
お互いに欲を溢れ出して俺たちはそのままベットに沈んだ。
dt)…ん?(起
nb)あ、起きた。おはよ。
目を覚ますと隣で俺を見つめていたのは彼だった。寝顔が見れてとても満足そう。
水を飲もうと起きあがろうにも、腰が痛すぎて動けない。
彼はそれを察したかの様に、水の入ったペットボトルを一口飲むと、俺に口移しで飲ませた。
nb)これなら飲めるねっ❤︎
dt)…っ⁉︎// ばか…っ//
にやにや笑いながら、ごめんってと言う彼に拗ねて反対側を向く。
すると今度は後ろから抱きついてきた。
さらに彼は自分のものを俺のお尻に当ててくる。…え、勃ってる??
nb)ちょっと意地悪しただけなのに、いい反応すぎてまた勃っちゃったっ❤︎
これから一生看病するからさぁ…❤︎ …ね?❤︎
dt)…っはぁ…⁇ っちょっと…//
nb)だめ〜❤︎ 俺もう我慢できなくなっちゃったからヤりまーす❤︎
dt)…えっ……、あんっ…❤︎
やめっ…ひんっ…❤︎
今日もバカップルですが、幸せに過ごせてます。
俺たちの幸せがこれからもずっと続けばいいな。
____________________________END…❤︎
はーい!
第一作目終わり〜!
どうでしたか〜??
今回結構Hシたよね…??
もっと欲しかったら…イッテクダサイネ。
てことで次の新しい話も書いてこうと思うんで、そんときはまた読んでくださーい。
そんでは、ばいなら〜❤︎
コメント
1件
わあ、番外編②まで読了! 二人の愛情が溢れてて、もうとにかく尊い…! 涼太くんが「一緒にいるだけで幸せ」って言うシーン、すごくグッときました。お互いを求め合って、大事に想い合ってるのがヒシヒシ伝わってくる。朝の水の口移しとか、もう一生そんな感じでいてほしい…! 完結お疲れ様でした、幸せいっぱいのENDをありがとうございます❤︎