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ヘタカンの狭間
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こんちゃ!かきだめしてるやつがへっていくぅぅぅ!
それでは!
二日目
はぁ⋯昨日はいろいろあったな⋯
もし投票されたら翠さんみたいに⋯
陽葵「おはよー」
佐奈「わっ!?⋯おはよう」
びっくりしたぁぁ⋯でも陽葵が生きてて良かった
陽葵「葵ちゃんに占った人聞きに行こーっと⋯」
その時私は寒気がした。
陽葵「そんな⋯!」
葵が倒れていた。
佐奈「占い師だったのにッ⋯!」
占い師はあと一人になってしまった。
奏「ぴんでる人が1人しかいないからやっぱり翠さんが人狼だったんだね」
瑠菜「そーだねー!」
雫「ゔぅ⋯」
クールな雫さんが泣いている。葵さんがぴんじゃったもんね⋯
奏「雫⋯辛かったよね⋯」
奏も落ち込んでいた
瑠菜「だいじょーぶー?」
雫「なんでそんなこと言えるの⋯投票するよ?」
瑠菜「別にー?やってみなよ!」
雫「⋯」
奏「雫、落ち着いて。もしてるてるだったらみんなぴんじゃうよ!」
雫「ありがと、奏。」
乃愛「⋯こわいよ」
陽葵「乃愛ちゃんどうしたの?守ったげるよ!」
乃愛「陽葵ちゃん⋯!ありがとっ⋯」
雫「絶対に人狼を探し出してやる⋯葵の敵をとるから⋯!」
乃愛「⋯っ」
咲希「ごめんなさい!ちょっt」
雫「あなた、人狼なの?」
咲希「え⋯?違うに決まってるじゃん!」
雫「やけに動揺してるけど」
咲希「そうかな⋯?」
雫「占い師いるならこの人を占って」
咲希「そう、いいよ?」
佐奈「怪しいと思う人から占ってみる?」
陽葵「そうだね!」
GM「時間でーす」
雫「じゃあ、誰にする?」
奏「咲希さんにする?」
咲希「なんでそうなるのさ!」
陽葵「ちょっとまって!咲希ちゃんは人狼じゃないの!」
雫「占ったの?」
陽葵「占ったらシロって!」
乃愛「なら人狼じゃないですね⋯」
奏「じゃあ誰にするの?」
佐奈「雫さんはなんの役職でしたっけ」
雫「⋯村人」
瑠菜「役無しならいらなくなーい?」
雫「え⋯?何いってんの」
瑠菜「投票する人いないならこの人にしよっか!」
雫「ちがう!私は占い師なの!」
雫さんが役無しだからって投票しないけど急に言うのは怪しい⋯
乃愛「な、なんで急に占い師って⋯」
雫「人狼にバレたらやられるからだよ⋯!」
瑠菜「そうなんだね!でも、おどおどしすぎじゃないかな!」
雫「だって投票されちゃったらぴんじゃうし」
GM「話が長いですよーじゃあ投票ターイム!」
せーのっ!
雫⋯6
GM「雫さんはどうしますか〜?まぁ選んでも運命は変わらないけどね♪」
雫「なんでッ⋯!違うのに!瑠菜⋯瑠菜に投票する⋯」
瑠菜「投票しても意味ないよ〜?」
雫「⋯っ!」
雫「私にしてもデメリットしかないと思う」
瑠菜「そっかー。でもばいばいだね!」
GM「じゃあサヨナラ〜」
雫「私は⋯ハンターだったよ⋯」
バタッ!
陽葵「ということは道連れ?!」
瑠菜「るなはぴななi」
バタッ!
瑠菜「あーあ。上手くいったと思ったんだけどなぁ⋯」
二人も一気にっ⋯!
陽葵「そんな⋯あと5人しか残ってないよ⋯」
これって、全滅するのかな⋯
せっかくみんなと仲良くなれたのに⋯!
GM「じゃっ、おやすみねー」
眠い⋯
今日の犠牲者
葵、雫、瑠菜
3名
生き残り 5名
はい!どうでしたか!??
犠牲者が出ちゃいましたね😿
キャラデザ紹介コーナー!
一人目!
奏でい!(?)
二人目は⋯
翠さぁぁっぁぁん!
次は♡25で書きます!
それではばいちゃ!✧