テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
12,408
5,311
逆叉
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
始まるよぉ〜はじまぁるよぉ〜
「」=音ノ乃のの様
のの視点
「これが中学かぁ〜」
そう私は小学校を卒業して中学に入学した!
友達はどこにー
『わっ!』
元気な声が響いた
「びっくりしたぁ〜」
『えへへびっくりしたでしょw』
「まったくぅ〜」
このお友達はにじぷかぬふ!ぬふちって呼んでる‼︎
なふちと話しながらクラス表をみた..えぬはちと離れてる終わった。゚(゚´Д`゚)゚。
「ぬふちぃ〜離れちゃったねぇ〜」
『ののちゃん〜。゚(゚´Д`゚)゚。』
「バイバイ!」
『泣き止むのはや!ww』
「ぬふちも!ww」
wwww
2人で大笑いした後別れて私の教室ー1ー3に入った
ガラガラ
わーわー皆んなうるっさ!まじで耳鳴りがするはぁ入学したはよ終われ〜!
ぼーっとしてると
(こんにちは)
「な、なんでしょうか↑」
やべ知らん人だし、声裏返った…恥ずかしい〜!
恥ずかしくて俯いていると
(あっ名前?)
と勘違いしてくれた
(私はーー
あまかみこのみです!)
「あ、私は音ノ乃ののです!」
(こんにちは!音ノ乃ののさん‼︎)
「え、陽キャ?」
こんなことを思っていたつもりだがー声に出ていた
(えwwそんなこと初対面で言われたの初めてなんだけどww)
はぁーもう今ならタヒなるかも。゚(゚´Д`゚)゚。
(じゃなくて、聞きたいことがあって..!!)
(ののさん何部入ってた?)
私は身長が低いけどバスケットボール部に入っていた!あ!クラブチームって言う所でね‼︎でも身長低いから馬鹿に…あれ?この子
私より身長低い!なら馬鹿にされないかも
「バスケットボール部に入っていたよ‼︎」
結構大きな声が出ちゃった
「?」
その瞬間このみちゃんの目がキラキラ光出した
(本当に!?、中学でもバスケやる!?)
これってやる流れ?でもやりたいと思ってたしな…
「やるよ」
タメ口でよかったかな…そう思っていたら
(じゃあ入部届出してくるね!)
「ちょ」
ぴゅーーーーーんとものすごいスピードで行ってしまった
でまたびゅーーーーーーんとすごいスピードで帰ってきて..こっちに来てから
(〇〇〇ーーー!)
誰か呼んでる!?
見た時には…