テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🚨ゲ虐です!人を選ぶ物です!ゲルゲが可哀想な目に会います!作者はおそ松さん詳しくないです!誹謗中傷はおやめ下さい!それが大丈夫な人はどうぞ!🚨
ゲルゲ10匹に、邪魔だった茂みを食べさせて1週間。ベビーゲルゲだった4匹はすくすく育ち、もう立派な成人ゲルゲ。
ということはおセッセだ!おセッセが始まる!
あぁ、私が見たいのは別におセッセではない。そんな汚らしい物に興味はなくて。
10匹のメス個体…リボンの色が暖色な個体5匹を呼んで、チョコを吊るす。届かない高さなのにぴょんぴょんジャンプして面白いほど惨めだ。えーと、ボテ腹ボテ腹….ピンクリボンと黄色リボン。
「ピンクちゃん、黄色ちゃん。おいで。お腹が大きくなってるから、大事大事しようね」
「ワーイオネェサン!」
「キイテキイテ!アノコトネェツガイチャンニナッタンダヨ!」
どうでも良。
ピンクリボンと黄色リボンなのでピンクと黄色と呼ぶことにした。毛の色は濃くて汚い紫色。残りの8匹に、
「この子達はお腹にアカチャンがいるから、大事大事にするために、ちょっとお部屋を変えるよ。みんなご飯頑張って食べてね」
「ハーイ!」
「ゲンキナアカチャンウンデネェ」
調べたところ、ゲルゲは1回の出産で3匹産むらしい。なら、先にメスを産んだ方で実験しようか。その前に、次の段階の準備をしなければ。王子様が出てくる絵本を市民図書館で借りてくる。あとは出産しても良いように、小ケースに入れてカーテンで隔てておく。
「いくら友人でも見られたくない時あるよね」
私からしたら丸見えである。
さぁ、待ちに待った出産の時。ポコポコと順調に卵を産んでいく。ピンクがオスを。黄色がメスを出産した。あぁ、じゃあ黄色を殺そう。
生まれたばかりのゲルゲは目が見えていない。なので何をしているか分からない。さぁ、黄色ゲルゲ。アカチャンの出口をアロンアルファで塞ぎましょうね。
「アレ?!デラレナクナッチャッタョ?!クライヨ!コワイヨ!ママァ!!」
「アカチャン?!デテコナイヨ?!ナンデ?!」
何でだろうねぇ。
「ママ、穴全部広げて!頑張って」
意味ないのに応援してみる。
「フンン〜!!」
チーチもウンウンも漏れてしまう。ミルクまで出ちゃって汚ったない。そしてママゲルゲが踏ん張っているというのに、ベビメスゲルゲは見えない視界でミルクを飲みに来た。傑作である。そこでさらに追い討ちをかけてみよう。
「ママ、刺激排泄手伝ってみてもいい?もしかしたらアカチャン産まれるかも!」
「シテ!シテ!!アカチャン!ダイジナアカチャンナノ!!」
「だよねぇ!頑張ろうね!あったかくしてみるね!身体ピーンってしてみて!」
クリクリをボロボロになった輪ゴムで弾く。
「ピギィッ?!イダイイダイ!!」
「刺激排泄だよ?!刺激与えないと排泄できないじゃん!頑張って!」
にここ
147
#初心者
巫女都
140
#ご本人様には関係ありません
neko_Moka
127
早く脱水症状で死ねよ。
「ソウッ…ダヨネッ….ゲンキナ…アカチャン….ダイジナ….アカチャン…..」
あ、事切れた。汚ぇ。出るもん全部出てんじゃん。
「ママ…?ママ?ドウシタノママ….ミルクシャンハ…?」
「何も知らないベビメスゲルゲは無知でいいな。
「ママ頑張りすぎちゃったよ。おねんねしてるから、こっちでベビちゃんもおねんねしようね」
鼻水ティッシュにメスベビゲルゲを寝かせて、ベビとママが合体したのは焼いた。そしてみんなに提供。
「出産祝いだよ。みんなでお食べ」
「ウマウマサン!」
「オニクサンヒサシブリ!」
最初に引き取ったオスゲルゲ…自認パパゲルゲが、オニクサンの味をみんなに伝えておいてくれたので、洗脳も上手くいった。みんな美味しそうに頬張っている。黄色ゲルゲは、オス・メス・メスを出産した。黄色ゲルゲにはまだ仕事が残っているので安心して寝てもらおう。
さて、ピンクゲルゲが産んだメスベビゲルゲは、姫ゲルゲ。あと3匹は名前も要らない虐待用。姫ゲルゲはビニール手袋をして、まず脱色。汚ったない紫からパステル紫にして、次に賞味期限切れの牛乳。マンマン周辺の毛を剃って、あとはお話を聞かせる。王子様に恋をするよう仕向けるのだ。
そのうちに黄色ゲルゲが目を覚まし、3匹も目が開いて、ママを認知した。隣からは
「ママ!」
「ママダイスキ!」
「ギュッテシテー」
甘えた声を悲しそうに聞くのは姫ゲルゲ。
「….ママ」
「姫ちゃん。姫ちゃんのママは、姫ちゃんと姫ちゃんの兄弟を産むために必死に必死に頑張ったんだよ。かっこよかったし綺麗だったよ。姫ちゃんも、そんな素敵なママになろうね」
「ウン!」
さて。ママに存分に甘えた黄色ゲルゲのチビ共。虐待の時間だ。姫ゲルゲ、そして今必死に草を食べてる8匹のゲルゲに見えないようにカーテンをして。
「黄色ちゃん。ちょっとごめんね」
ごめんなんてこれっぽっちも思っていないが。黄色ゲルゲをタコ糸で縛ってワイヤーに吊るす。
「ママー?!」
「ママヲカエセクソニンゲン!」
「クソニンゲン!」
悪い子にはお仕置が必要だなぁ。メスゲルゲを1匹ビニール手袋で掴みあげる。そしてもう片方の手でマンマンを広げてやる。
「アァーッ!ソンナトコヒロゲナイデ!!」
「見てみて。兄弟のマンマンだよ」
「マンマン….」
「マンマンだ….」
「ミーナーイーデー!!」
おお。いい効果が出ている。
「見られたくないみたいだね。オスゲルゲちゃん、塞いであげよっか。こうするんだよ」
無理やり合体させると、
「ヤメテェ!!マダウマレタバッカリノアカチャンナノ!!」
「キモチイ、」
「イダイイダイダイイダイ!!」
生々しい音が響く中、残ったメスゲルゲは逃げ出そうとしていた。足が遅いのでなんの問題もなく捕まえられる。
「どこ行くの?」
「イヤァ!!ハナシテ!ハナシテ!タスケテママ!マンマンイタイイタイサレタクナイヨ!!」
だろうね。
「はいどうぞ」
マンマンに落ちていた飴玉をねじ込んでやる。
「イダイイダイ!!アアアアア!」
「ヤメテ!!ダイジナアカチャン!!ナンデヒドイコトスルノ!!」
楽しいからかな。ママゲルゲは暴れた結果チーチとミルクが漏れてしまっている。
「アカチャン疲れた?お水飲みたい?」
「マンマンイタイ….オミズホシイ…..」
「はいどうぞ」
「イヤアアア!!アカチャンソンナノノマナイデェ!!」
「ママのチーチ美味しい?ミルクと混ざって特別な味だね」
「イヤアアア!!アガヂャン!!ダイジナアガヂャンガ!!」
「あ、ママ、アカチャン、チーチしたよ。舐める?」
「アカチャンアカチャンダイジナ….」
メスゲルゲ2匹は事切れたらしい。オスゲルゲを引き抜いて、ママゲルゲと合体の後、こちらも丸焼きにして提供。メスゲルゲの1匹は毛玉を刈って、無駄のない状態にしてから姫ゲルゲに提供。毛玉は姫ゲルゲのお布団になった。
さて、姫ゲルゲはどうするのかと言うと。
「姫ちゃん、王子様はね。みんなの前でおマンマンフリフリしたり、クリクリからピューピューできる女の子が好きなんだよ。おめかしして、いつお迎えが来ても良いようにしようね!」
「ワカッタ!」
パステル紫の毛玉に、花粉を付けて少し派手に。その辺の道のお菓子のゴミでスカートを作って、姫ゲルゲに巻き付けて、姫ゲルゲを透明なケースにIN。
「さぁ姫ゲルゲちゃん。王子様に迎えに来てもらえるように頑張って!」
8匹の待つゲージに、姫ゲルゲをケースで投入。すると、あっという間にオスゲルゲが集まってきた。
「キレイナコ….」
「アンナニカワイイコ ミタコトナイ….」
「ゲェ….ツガイチャンニナッテホシイ….」
そう言っていられたのもつかの間。姫ゲルゲが自慰をしたりマンマンをフリフリしだしたので、オスゲルゲたちはもうたまらない。自慰をするゲルゲ。そこのメスゲルゲを犯すゲルゲ。さっき丸焼き食べたから精が出るね。二十の意味で。さ、私は趣味に戻ります。次はどうやって楽しもうかな。
コメント
1件
お読みしました……まず目に入った「🚨ゲ虐です!」の警告から、本当にうん、読む人を選ぶ内容だなと覚悟しました。 率直に言うと、私はこの作品、どうしても好きになれませんでした。虐待の描写がこれほど徹底的で、しかも「楽しむ」という視点が貫かれているので、読んでいて心がとても苦しくなりました。ゲルゲたちが「ママ」「アカチャン」と必死に呼ぶ声に、逆に生々しい感情が乗っていて、余計に胸が痛みます。 ただ、作者さんがこの物語をどう描き切りたいのか、その意図は確かに感じます。残酷な題材だからこそ、描写にブレがなくて一本筋が通っているというか……でも私は、次を読みたいとは思えませんでした。ごめんなさい。