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雑談部屋で話してたやつ1個書いていきます


knshk


微R有?



knside.


shk「んねっ! きんときっ!」


はぁぁぁぁぁ、、、、、今日も俺の彼女が可愛いです…


shk「頭撫でてッ!!」


「いいよ、おいで」


shk「やった! ニヘッ」


見ましたか皆さん


俺に頭を撫でてもらうだけなのにこんなに目を輝かせてから目瞑るんですよ?


こんなにデレデレの彼女そうそういないですよね…


「ナデナデ 可愛いね〜シャケ〜」


shk「んへっ、俺、、可愛い…?/// スリスリ」


「~~~ッッ、、// そりゃもちろん笑」


反則すぎる…


スリスリするのは聞いてないって…


shk「そういえば明日実写撮影だね!」


「そうだね〜、あんまくっつきすぎないようにね?笑」


shk「なんで〜!!」


そう、ウチの子シャークんは超がすぎるくらい甘えん坊なんです!!


だからいつも人目があるのにも関わらずくっついてきちゃうんだよね〜…


可愛いんだけど、、、こんなシャークんを他には見せたくないっていうか…なんというか…


「皆いるし…そーゆーのは2人きりの時だけにしよ?」


「明日家帰ったら沢山甘やかしてあげるから…」


shk「むぅ… がんばるよ…( ⸝⸝⸝⩌⤚⩌*)」


そんな顔も可愛い…


「えらいえらいナデナデ」


shk「えへへ…(///ω///)」


____________________


ガチャ


nk「あ、おはよ〜」


br「仲良く2人で来てるんだね〜笑」


br「お熱いですわ〜笑」


「うるさい笑 いつも一緒に来てるでしょ笑」


sm「シャークんいつまでくっついてんの?」


「あぁ笑 離してくれなくてね笑」


kr「さすがに動画撮る時ぐらいは離れろよ!?」


sm「まあ席反対だからくっつくことはないと思うけど…」


「シャケわかった?」


shk「、、、、、コクッ」


nk「寂しい顔しすぎだろ笑」


br「動画内では元気にしてね?笑」


____________________


nk「ワイテルズのNakamuです!」


br「Broooockで〜す!」


shk「シャークんです」


「きんとき!」


sm「スマイル」


kr「きりやんです!!」


nk「今日は〜〜〜!!」


br「〜〜〜〜〜?」


何か凄い視線を感じる…


そう思いシャークんの方をちらっと見ると、こちらに熱い視線を向けていることに気がついた


こっち見すぎだって笑


〜しばらくして〜


シャケ今すぐにでもこっちに来そうなぐらい体が前のめりになってるな〜笑


まあもうちょっとで終わるからいいんだけど…笑


〜撮影終了〜


shk「きんときっ ギュッ」


「おわっ笑」


shk「俺我慢できてたでしょ…?」


「うん、ちゃんと我慢できてえらいね〜シャケ〜! ナデナデ」


shk「んへへっ///」


ん”“ッッッ、か”わ”ッ…


br「おふたりさーん?笑」


br「イチャイチャは帰ってからにしてくれなーい?笑」


kr「リア充はさっさと帰ってくださーい」


「いや、俺よりもシャケに言ってね!?」


「離さないのこの子だから!!」


shk「ん〜、きんときぃ〜 グリグリ(頭を胸に)」


ほら聞いてない笑


nk「シャケは聞いてないから何言っても無駄なんだって笑」


sm「いいから早く連れ帰ってk…」


shk「きんとき…? ねッ、、ちゅーして…?//」


WT-shk「!?」


「シャ、シャークんさ〜ん…?」


「皆いるけど…」


br「シャークんってこんなん言う子だったの!?」


nk「意外と甘えん坊なんだね笑」


sm「めっちゃ意外だわ…」


ちょ、今は勘弁して欲しい…


皆にこの可愛いシャケが見らr…


shk「もおッ!! してくれないなら俺からするっ!」


「え、え?!」


そう言って段々と顔を近付けられる


kr「まじですんの!?」


「ちょっと待って、俺このまm…」


shk「んっ! チュッチュチュ」


「ん!?」


br「わーお」


「グイッ(自分から離す) ちょッ、シャケ!?」


「皆見てるけd…  ん!?」


shk「んむッ、、// チュッチュッ  んぁぅ…// チュクッ 」


「んッ、、はーふん!?  んむぅ…//」


shk「きッ、ときッ、♡ チュックチュッ」


「ほっほッ!!/// (ちょっと!!)」


nk「お熱いですねぇ笑」


「シャ、シャケッ、、はぁはぁ、、」


「今は待ってッ!!」


sm「なんてものを見せてくるんだ…」


「ちがっ! これはシャケがッ!」


kr「はいはい、心では楽しんでたのわかってますって笑」


「ちょッ!!!」


「シャケ! 帰るよ!! 帰ったらいっぱいしてあげるから! ね?」


shk「ん、、わかった…」


shk「じゃあ早く帰ろ…?」


「じゃあ、俺ら帰るんで!」


br「は〜い笑」


sm「さっさと帰ってイチャイチャしとけ」


kr「ここでやるのは勘弁してくれ…」


「わかったって…笑」


「てかシャケに言ってって笑」


kr「わかったか!! シャークん!!」


shk「、、、、はーい」


kr「お前わかってないだろ!!」





いつでもイチャイチャしてたいshkさんでした!

この作品はいかがでしたか?

1,153

コメント

12

ユーザー

きゃわわすぎ天才か??😇😇 甘えん坊🦈さんは流石にクリティカル😫😫💕💕🫶

ユーザー

最高すぎな?????マジ可愛すぎてらぶなんやが

ユーザー

んんー、可愛い!! 甘えん坊shkさん可愛すぎんかー!! ほんとにそのまま皆の前でイチャイチャしてて欲しかった自分がいる……((( 今回もほんとに可愛いお話をありがと〜!!

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