テラーノベル
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仲のいい配信者同士で集まってお酒を飲んだりしていた。結構な人数であった中、恋人であるらっだぁさんは自分の陣営の人たちと楽しそうにしていた。
あまり強くないからジュースや度数の低いのを飲んでるみたいで。
「(話だけでもしたいな…)」
お互い忙しく、直接会ったのは今日が1ヶ月半ぶりくらい。
その間、通話したりはしてた。
けど物足りなさを感じている俺はきっと欲張りで我儘だ。
触って欲しいとか、触れ合いたいとか思ってるから。
視線の先で捉えつつも、ぺいんとたちと楽しく話をしていた。
「(らっだぁさんは別に俺と話しなくてもいいんだな…)」
声を聴きたい。
機械を通してじゃない、らっだぁさんの生の声を。
顔だって画面越しじゃなくて直接見たい。
「(うわ、俺気持ち悪っ)」
手に持っていたお酒を呑む。
乙女思考みたいになっていて非常にキモい。
「あれトラゾー、らっだぁのとこ行かねぇの?」
そこそこお酒に強いぺいんとも酔いが回ってるのか少し顔が赤い。
「うーん…邪魔しちゃ悪いし。楽しそうなとこに水差したくねぇからさ」
「…ふーん?」
「それにこうやって見れただけでも安心できたし」
「とか言いつつ、ちょっと拗ねてんじゃん」
ぺいんとにほっぺをつつかれながらそう言われた。
「拗ねてねぇもん…」
「拗ねゾーじゃんか」
「拗ねゾーってなんだよ」
酔って楽しそうにするぺいんとのされるがままになりながら、こうやって気にしてくれる友人に嬉しくなる。
「トラゾーが素直に甘えたらあいつ理性失っちゃうかもな」
「いやそれはないだろ」
即答した。
そういうこともするけど、今ので満足だ。
もう暫く触れ合いという触れ合いもしてないけど。
「きちんとしてるよ、いろいろとあの人は」
「……へぇお前の前じゃそうなんだな」
「⁇」
「ま、いつか分かると思うぜ」
「なんのことだよ」
「あいつの理性つーか、本性?本音?がやべーって話」
俄かに信じられないけど付き合いの長いぺいんとが言うと信憑性が増す。
でも気遣いしながらちゃんとしてくれるらっだぁさんに限ってなと、頭の片隅にだけ入れておくことにした。
「ん…まぁ気を付けとくわ」
「……分かってねぇだろ」
溜息をついたぺいんとに首を傾げる。
そんなになのか。
「トラゾーさ、軽く考えてたら痛い目見るぜ。昔から言うだろ男は狼だって」
「?、だから気を付けとくって言ってんじゃん」
また溜息をつかれた。
意味が分からん。
てか、俺だって男だし自衛くらいはできるし。
────────────
「よ、ぃしょ…っ」
そろそろお開きにするかとなった時、らっだぁさんが思った以上に酔ってしまったらしく恋人というわけで俺が引き取ることになった。
力の抜けた人というのはホントに重い。
どうにか肩で支えかろうじて歩いてくれるらっだぁさんを寝室へ連れて行く。
アルコールで赤くなってるらっだぁさんの上着を脱がしてベッドに寝かせて水を取りに行くことにした。
「あんなに酔うらっだぁさん初めて見たな…」
冷蔵庫から冷えた水を取り出して寝室に戻る。
「寝てるか…」
赤い顔ですやすやと眠るのを見て頬が緩んだ。
ここまで無防備でいてくれるのも俺の前だけだったら嬉しいなと思う。
サイドチェストに水を置いて肩を軽くゆすって声をかける。
「らっだぁさん水置いとくんで飲んでくださいね」
うっすらと目を開けて小さく頷いたかと思ったらまたすやすやと寝息を立てて寝始めた。
「…ま大丈夫か」
俺は軽く酔った頭を醒ます為にお風呂場に向かった。
────────────
濡れた髪を拭きながら寝室に戻ると寝返りを打ったのか背を向けて寝ていた。
ペットボトルの水は減ってないから俺がシャワーを浴びに行ってからも起きてないみたいだ。
「らっだぁさん水飲みましょ?起きてください」
ベッドに腰掛けて肩を揺らす。
「頭痛くなっちゃいますよ」
「…、ん…?」
ぼんやりと俺を見上げる瑠璃色はお酒のせいでとろりと緩んでいる。
「トラ…?」
行為中を彷彿とさせるような視線に、場所が場所なだけに少し居心地悪くなる。
「お、起きましたか?これ、水置いとくって言ったのに飲んでないじゃないですか。ちゃんと飲まな…ぅわっ⁈」
らっだぁさんは緩慢な動きで起き上がって俺に手を伸ばしてきた。
水かと思ってペットボトルを差し出したらその手を掴まれてベッドに押し倒された。
手から離れたペットボトルは床に落ちて壁の方に転がっていった。
「らっだぁさん…っ⁈」
「トラがここにいるわけないもんな…、あれ?…じゃあこれ夢?…夢なら何してもいいし…俺の好きにしていいよな…?」
ぎゅっと手首を押さえ込まれて、赤みがかった目元と据わった目で見下ろされる。
これは夢でもないし、ここは俺の家だから俺がいるのは当たり前で。
どちらかと言えばらっだぁさんがいる方が違くはないけど違う。
お酒のせいもあって寝起きで頭が回ってないのだ。
「はぁ…トラだぁ…」
シャワー浴びた後だから薄いTシャツにスウェットという防御の低い服装になってる俺のお腹を撫でてきた。
顔が熱で赤いように、手も熱い。
「ま、待って!これ現実ッ!現実です!夢なんかじゃ…っ、あ⁈ちょっと…ッ!」
肩にかけていたタオルで両手首を硬く縛られて抵抗を封じられる。
「トラのこと、縛ってみたいって思ったんだよなぁ…」
いつもより間延びしてる声には情欲が混じっている。
「は…⁈」
Tシャツを捲り上げられ、胸元に顔を埋められた。
すん、と匂いを嗅がれるような仕草をされてシャワーを浴びたとしても恥ずかしさで縛られた両手でらっだぁさんの肩を押す。
「やめッ…」
「いー匂い…風呂入った…?」
「んぁっ⁈」
油断していたら、外気で勃ったソコにらっだぁさんが吸い付いてきた。
ぢゅ、ぢゅると音を立てられながら吸われて、舌先で先っちょをつつかれる。
「ゃ、あッ、ん、ぅっンッ!!」
「かあぁい♡」
口に含まれた方は甘噛みされてもう片方は強く摘まれた。
忙しさもあって、自慰もそこそこだった俺は簡単にイッてしまったのだ。
「おっぱいだけでイッたんか?あはっ♡染みできてんじゃん♡」
ずるずると脱がされ、見せられたグレーのスウェットは濡れて色濃く変わっていた。
「やっ…」
「乳首勃ってんなー♡」
らっだぁさんに触られて、赤く腫れて勃つソコを執拗に指先や舌で弄られる。
「ん!あっ、ッく、ふ、ぁッ!ぅっ!」
「あー、乳首だけでイキ狂わせてぇ…」
きゅむと摘み上げられびくりとまた腰が跳ねた。
指先で抓られながら先を弾かれ、身体の中でじわじわと快楽を溜められていく。
「ゃ、ゃぁあッ♡!!」
下着の中がぐちゃぐちゃになるくらい白濁を吐き出していた。
「Tシャツ着てたら、ここ押し上げるくらい勃っちゃうな♡」
ピンッと勃つソコを強く弾かれて仰け反る。
「ふぁあんっ♡」
「夢の中のトラは声我慢せず出してくれて嬉しいぜ♡」
嬉しそうに目を細めるらっだぁさん。
自分の声で萎えさせちゃダメだと思って、いつもする時は出来る限り我慢していたから。
「すげぇエッロい声♡」
「ひぃンン♡♡!」
あなたの方でしょそれは!なんて言おうにも、胸を弄られるせいで出てくるのは聞きたくもない自分の嬌声で。
大体夢だと思ってるらっだぁさんに何を言っても無駄だ。
「真っ赤に腫れちゃった♡じゃあ今度はやさしーく撫でてやるよ♡」
弄られすぎて、少し痛いくらいジンジンするソコを指の腹で優しくすりすり撫でてくるらっだぁさんに首を強く横に振った。
「だッ♡だめ、で、すっ♡ぉ、俺ッ♡ぁ、あッ♡♡ゃンン〜〜ッ♡♡!!」
びゅるると、ぐちょぐちょになってる下着の中でまた吐精した。
「ありゃ…。ごめんなー?服で擦れて可愛いカオしてイッちゃダメだし舐めて治してやっから♡」
「ぁ゛ひ♡舐め、ちゃ、やぁぁ゛っ♡♡」
敏感になってるソコを粘膜で舐め上げられまたイかされる。
「ぁぅゔうッ♡♡!!」
間髪なく射精をしすぎてぐったりと横たわる俺から濡れた下着をらっだぁさんが引き抜いた。
「めちゃくちゃ濡れてる♡トラのえっちー♡」
片脚を持ち上げられてらっだぁさんの肩に乗せられる。
「オナってなかったのか?まだ勃ってんじゃん♡」
たくさん出したのにまだ萎えない俺のをらっだぁさんが擦り上げてきた。
「んひゃぁあっ♡⁈」
「ん〜、ココになんか突っ込めねぇかな…」
ぐりぐりと先っぽを指先で弄ってくるらっだぁさんが赤ら顔で辺りを見渡していた。
その突っ込むという意味が指し示すモノが何かを分かってしまった。
勿論、今までの行為でそんなことされたことないけど。
「寂しそうにパクパクしてんのになー…」
「あ゛ッ♡♡!!」
無理矢理、指先を挿れられそうになってびくっと腰が跳ね、触られてもない後ろがきゅんと疼いた。
「汁すげぇー♡」
掬い上げられ、戻されるようにしてソコへ塗り込まれる。
「ひ、ぃん♡!」
くちゅっ♡と小さな水音が俺の羞恥を助長していた。
「うぅん…」
寝室にそれらしいモノがあるわけない。
いや、することはするけど。
その”モノ”があるわけない。
「あ、そういや…」
サイドチェストの引き出しに手を伸ばしたらっだぁさんがそこを開けた。
「あったあった」
この人目ぇ覚ましてるんじゃないかってくらいしっかりしてないか。
「(なんてモノ引き出しに…っ)」
分かっていた。
そういうモノが存在してるのくらい知ってる。
使われるとは思ってなかったけど。
「いつかトラのココに挿れてやろーって買ってたんだよな。夢の中ってすげぇわ。モノも持ち込めんだなぁ」
らっだぁさんがしっかりと手に持つのは、細長い棒のようなモノ。
ただその棒というのも小さな玉が連なったようなモノで。
「(だから夢じゃない…っ!!)」
「コレでこんナカ弄ったらトラ気持ちよすぎておしっこする時もイッちゃうかもな♡」
俺の出した白濁をそれに塗り先端部分を先っぽに当てる。
「ゃ゛♡そ、それ、だめ、な、ゃつ…ッ♡」
小さな玉がツプン♡と飲み込むようにして入っていく。
ナカをコリコリと刺激しながら入っていくソレ。
ツププププッと半分くらい入ったかと思ったら、らっだぁさんが手を止めた。
「あ!忘れてた♡」
ジュプププ!と湿った音を立てながら半分まで入っていたソレを引き抜かれ、未知の刺激にイく。
「ひぃ゛〜〜ッ♡♡!!?」
「媚薬ローションも買ってたんだ♡もっと可愛い声聞かせてな♡」
引き出しか小さなボトルを取り出したかと思ったら、それを棒に垂らし再び充てがってきた。
「一気に挿れてトラの気持ちぃトコ押してやるよ♡」
「ま゛、っ、てぇ゛…ッ♡♡」
ジュポポポ♡とさっきより粘度のある湿った音をさせて棒が全部入ってしまった。
「に゛ぁあ゛ッつ、♡♡゛♡!?」
「ほら、とんとん♡」
「ふぎゅッ♡♡!!」
ソッチから弱い場所を押されて身体が大きく跳ねる。
「出せんからメスイキだなー♡めっちゃビクビクしてるし♡」
押し留められてイくことができなくて。
嫌だと首を振って快楽から逃げようとする。
「ゃ、やぁ゛あ゛っ♡♡!!」
大きく跳ねた腰と絶頂の余韻で肩でぜーぜーと息をする。
そしたら、現実に戻されるようにズボンを寛げる衣擦れの音でハッとした。
「夢ならナマでもいっか♡」
「待っ…ひ、っい…ッ♡⁈」
らっだぁさんはいつもゴムをつけてしてくれてた。
今夢だと思ってる状態のこの人に充てがわれてる熱量はいつもの比じゃない。
薄い隔たりのない熱が直接ナカにゆっくりと入ってくる。
俺のナカは慣らしてないのに咥え込もうと、もっと奥に欲しいと飲み込もうとしていた。
「ぁッ♡や、♡こ、れ、…っだめぇ…♡!」
ナカを擦られながらいつもの奥へ入ってこようとするらっだぁさんの肩を震える手で押し返そうとした。
「ひぃ♡!ら、っだぁさッ♡ゃ、や♡♡ぬ、ぬぃて…ッ♡な、ま、だめに、ッ♡♡な、るからぁぁ…っ♡!」
一度この気持ちよさを知ってしまうと、ゴムをされた時に物足りないと思ってしまう。
それくらい、バカになりそうなくらい気持ちよくて。
「は、ァ゛…ッ♡」
「ら、ださぁ、っ、ん゛ン〜〜〜ッッ♡♡!!?」
ぐぷんっ♡と奥にらっだぁさんのが挿れられた。
チカチカと星が飛ぶように目の前が白黒する。
あり得ないほどの快楽が身体中を駆け巡り脳天に届いた。
「⁈、〜~〜〜゛ッ♡♡゛♡⁇?」
上から押さえつけられるようにして体重をかけられ奥を突かれる。
火傷しそうなくらい熱い。
らっだぁさんの興奮した表情で熱いのはお酒のせいだけじゃないと身体で感じていた。
「ぁッ♡♡や、ばっ、こ、ぇ♡だめ、にッ♡♡、なぅ゛う…っ♡♡♡!!」
いつも以上に激しい動きについていけなくて身を委ねるしかなかった。
「やばッ…♡、気持ちよすぎる…っ♡」
「〜〜゛♡゛♡♡、──!゛ッ゛〜~~♡゛!!」
もしかしてぺいんとが言ってた、本性?ってこれのこと。
優しい顔なんて剥がれ落ち、目の前にいるらっだぁさんの表情は欲に忠実な雄だった。
「ココに挿れた状態でナマで結腸抜いたらトラどうなる♡⁇」
こちゅっ♡と棒を押し込まれて首が仰け反る。
どっちも出し入れもされてナカを擦り上げられ、きゅうっとメスイキした。
「っは♡じゃあ、入るなー♡⁇」
「待゛っ、へ、ッ♡♡ま、ッあああ゛ああ゛♡♡!!」
ぐぽっ♡♡と結腸にナマのらっだぁさんの先端が入ってきた。
電流が流れて頭がショートする。
「はあ゛ぁ…すげぇ締まりッ♡」
夢であって欲しいほど快楽責めで、このまま気絶してしまいたかった。
ホントに夢に入ってしまいたかった。
「ゃ゛え、へぇ…ッ♡らっ、ら゛ぁさ、ッ♡♡、ぉれ、し、し、んじゃ、ぅゔ…っ♡♡」
「夢の中じゃ死なねーって♡大丈夫大丈夫♡!」
「ぉ゛っっ♡♡」
「そろそろコッチ抜くか♡?」
出し入れされ、これ以上気持ちよくなってしまうと変になる。
いっそのことこのままにしてほしい。
怯えながら首を振ったら、らっだぁさんがにこりと笑った。
「おりゃ♡」
「ー─゛─♡゛♡!_、〜~゛〜〜──゛ッ♡♡!!」
一気に引き抜かれ、押し留められていたモノが吹き出した。
ソレはらっだぁさんの顔にもかかって、驚いたように目を見開く彼に青褪めた。
途端に動きを止めて真顔に戻るらっだぁさん。
「…………あれ?」
我に返ったかのように目をぱちくりさせ、現状の確認をしたらっだぁさんは徐々に口角を上げて俺を見下ろした。
「……なぁんだ、現実だったんか♡」
「へぇ゛っ♡♡⁈」
「潮吹きさせてーって考えてたから、マジ夢ってすげぇって思ってたからさ♡」
股関節が痛むくらい両脚を開かれて肩にくっつくほど折り曲げられる。
「まぁ?正夢になったからいっか♡」
さっきの激しい動きが更に速まり、頭がついていかない快楽に堕とされる。
「ぃ゛ぎッ♡ぁ、ひ、ぃい゛♡♡や゛ぁあっ♡!!ら、め、らめ゛ぇ゛えッッ♡♡!!」
「今度からはナマでしよーな♡トラの可愛いカオいっぱい見して♡♡」
「た、すッ♡け、でぇ…っ♡♡」
どちゅんっ♡!!と重たい抽挿にナカイキしながら潮吹きした。
「寝起きだからまだちょっとちゃんと動けねぇな…」
「ぅぐっ♡゛♡♡⁈」
本能に任せていた時は、理性の箍も外れていたから。
俺は俺で媚薬のせいで潮吹きは止まらないし、気持ちよすぎておかしくなってるのに。
「久々に本気出すか♡」
着ていた服を脱いで床に投げ捨てたらっだぁさんが笑みを浮かべた。
「夢の中のトラがしてくれたこと、現実のトラもしてくれるもんな♡?」
縛られた両手を頭上で押さえつけられ隙間がないほど身体が密着する。
「んぁあっ♡♡!!」
「中出しもいっぱいしたかったし他にもしたいことめちゃくちゃあるからさ♡」
ぼそりと掠れた声で囁かれる。
「トラは俺にぐっちゃぐちゃに犯される夢見れるようになるくらい、たくさんえっちして身体と頭で覚えような♡」
俺が毎日トラを犯しまくってる夢見てるように♡
「ヅッ〜〜♡♡♡!!」
お腹が膨れるほど中出しをされ知らない対位で奥を突かれ。
長い時間暴かれまくった身体は限界を迎え 夢なんて見れないほど失神に近い形で俺は眠りに落ちた。
そして、この時俺は心に決めた。
寝起きのらっだぁさんには絶対に近付かないと。
夢に見ないように意識しようと。
ただ、逆に意識しすぎて見てしまい寝起きで犯される夢を白状させられ見事に快楽漬けから抜け出せなくなってしまった。
夢と現実の区別がつかないほどにめちゃくちゃに犯されたのは言うまでもないだろう。
コメント
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しにー「現実です(米津)」 とらちゃんのふぎゅがかわいい🫶🫶🫶 らださんも、、可愛く思えてしまぁう✋(◉ ω ◉`)