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主主の中の主「今日からカオス学園1日目!!!!それでは!どぞ!」
~朝~
コバヤシ「もう朝か、そうやあ今日から学園かめんどくさいな」
ゆま(主主)「コバ~!おはよー」
コバヤシ「ゆま、起きたのかティーチ達を起こしに行ってくれ」
ゆま「オッケー」
~ティーチくんの部屋~
ゆま「ティーチくん!起きてー朝だよ!!!!」
ティーチ「うーんもう朝~」
ゆま「私サムくん起こしてくる~」
~サムくんの部屋~
ゆま「サムく-ん!朝だよォォォォォォォォォォ(大声)」
サム「わっ!びっくりした!今日から学園か~」
サム「ティーチくんは?」
ゆま「ティーチくんなら先に行ったよ」
サム「そっか」
ゆま「最近ティーチくんとはどう?」
サム「全然なくて」
ゆま「だったら今度どこかに誘ったら?」
サム「そうしてみる!」
~一階~
コバヤシ「朝ご飯できてるぞ~」
(メニューは目玉焼きにパンにサラダ)
ティーチ「美味しそう~」
(食べ終わる)
コバヤシ「おーいお前ら準備しろよー」
(学園は8時40分から今8時)
コバヤシ以外の皆「はーい!」
(。・_・。)ノ
(8時15分)
コバヤシ「急ぐぞ!」
(家を出る)
ゆま「大丈夫だって家から近いし!」
(8時20分)
ティーチ「着いた!」
サム「職員室行くんだよね?」
ゆま「場所わかる?」
コバヤシ「多分こっちだ」
(職員室に行く途中茶色い髪の短い髪の女子に会う)
..「ん?見ない顔だな」
(主主の中の主 会ってるかな?)
コバヤシ「ん?ここの学生か?」
(主主の中の主 コバがタメ口なのはわけありっすたいしたことないけと)
..「私は柊」
コバヤシ「俺はコバヤシ」
ゆま「私ゆま!」
ティーチ「やあ、僕はティーチくんだよ」
サム「僕はサムだよ」
柊「よろしく~」
….「我が名はエンジェル・オブ・ダークネス」
….「この世界の神となる者だ」
柊「よりによって今日が中二病かよ」
サム「この人は?」
柊「こいつは羽川、中二病なんだよこいつ」
柊「こいつは無視して私職員室案内するよ」
ゆま「うん!」
(職員室)
柊「じゃあ私もう行くね」
サム「ありがとうね!」
(職員室に入る)
名前がわからない先生「君が転校生か」
ゆま「イエス~」
コバヤシ「何で英語?」
名前がわからない先生「俺は屑山先生だ」
屑山先生「場所はこっちだ」
(クラス)
(主主の中の主 まぁ、クラスって言っても一クラスしかないけどね☆)
屑山先生「入ってこいと言ったら入ってこい」
(クラスの中)
……「今日転校生が来るらしいぞ」
……「本当か!」
屑山先生「お前ら静かに!今日は転校生が四人来る!」
….1「多!」
….2「楽しみすぎ~」
屑山先生「入ってこーい」
(入る)
柊(きり悪い気がしますが次回早く出してもらえるようお願いしておきましょうかね)