テラーノベル
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しおたろう 🤍💙
※R18
付き合ってる
口調変
下手
🤍Side
「今から勇斗と飲み行ってくるわ!」
と、太ちゃんがいつも通り元気に言う。
「うん、わかった。でも、門限は守ってよ?
あと、飲み過ぎないように 。
酔ったら 迷惑かけちゃうからね。」
太ちゃんだから浮気とかそういう心配はないけど、やっぱ酔うか不安。
「了解!じゃあいってきます!!」
手を大きく振り、外へ出ていった。
俺は太ちゃんの置いたものなどを片付け、終えたあとは ゆっくり休んだ。
💙Side
「勇斗!」
「お、やっと来た。」
勇斗は先に着いていて、俺を待ってくれていたようだ。
「待っててくれたんや!ごめんなありがとう!」
「ううん、全然大丈夫。
とりあえず中入ろうぜ。」
店内にて
「太智、今日は時間と飲む量気にしながら飲めよ?」
「大丈夫!柔ちゃんとも確認したから!!」
「本当に?」
勇斗が笑いながら疑ってくるけど、まあ多分大丈夫でしょ!
「まあいいや、とにかく飲も?」
🩷Side
数時間後
「おい、太智…!」
「んん?なぁに?」
こいつやりやがった…
いや俺の確認不足でもあるけど…!
「お前酔いすぎ!時間もやべぇし…」
「そう…?」
やべぇな…これじゃあ1人でまともに帰れねぇし…
一緒に家まで行ってやるか…
「太智、帰り俺が着いてってやろうか?」
「ん〜…うん…」
「じゃあ帰ろ?」
「太智、タクシー乗るぞ」
「ん…」
こいつ寝そうで怖いんだけど
タクシーを降りて、俺は太智を支えながら歩く。
「…太智、門限って何時まで…?」
まずい、重要なところを聞き忘れた。
「え〜っとね…10時30分くらい…?」
は?今11時すぎだぞ…
「柔太朗は大丈夫なん…?」
「どうだろ、」
よし。絶対だめだな。
柔太朗にあとで絶対怒られる…
色々話していると、もう家に着いた。
「じゃあ太智、またな。頑張れよ。」
俺はこのあと太智に何が起こるかは大体わかってる。
「うん、ばいばい…」
🤍Side
太ちゃん、全然帰ってこない…
もう11時すぎてるのに…
95
はやちゃんは何してんの?
心配と苛立ちの感情を込み上げながら待っていると、玄関からガチャっと音が聞こえた。
俺はその音を聞いた瞬間すぐに玄関へ駆けつけた。
「ん、じゅう…ちゃん… 」
酔っているからか、呂律が回っていない。
「…太ちゃん、一旦水飲んで」
そう言って水を飲ませた。
「ありがと、」
「ところで、何で約束破ったの?」
「ごめん、飲む前に勇斗とも確認したのにテンション上がっちゃって…」
まあそういうときあるけどさ…
「とにかく、お仕置きね。」
「えっ…」
俺は太ちゃんを寝室へ連れ、ベッドに押し倒した。
「脱がすよ」
太ちゃんは顔を隠しながら、ビクビクと 反応をする。
「脱がすだけで反応しちゃうなんて、太ちゃんは淫乱だね。」
「ちがうッ…//」
「ふ〜ん…」
俺は焦らすように太ちゃんの身体をなぞる。
「んっ//柔ちゃ…//それやだっ…///」
かわいっ…♡
「ねぇ太ちゃん、もう挿れていいよね?」
「解かさないの…//?」
可愛い顔して聞いてくるけど…
「太ちゃん、もう濡れてること気づいてない?」
「ッ//!?」
「期待してたんだ。」
「そんなことないっ…て言いたいけど、
でも久しぶりに柔ちゃんとヤるし…///」
なにそれ可愛すぎ、
「そんなに煽ると手加減できないよ?」
もうこの時点で俺の理性は保てていなかった。
「もう挿れるね」
「え、まっ…//!ッんあ”ッ///!?♡ 」
一気に奥まで突くと、太ちゃんは腰を反らせ、
声を上げた。
「へぇ、そういう声も出すんだ。 」
「恥ずいからッそんなに言わんといて…///」
太ちゃん、ずっと顔隠してて顔見れない…
もっと見せてほしいのに…、
「顔隠さないでよ。せっかくの可愛い顔が
見れないじゃん、」
「やだよ恥ずいやんっ…//」
手、やっぱ退かしてくれないか〜…
じゃあ…
「ッ//!?柔ちゃッ、やだっ…//」
俺は太ちゃんの手を上にして顔が見える状態に
した。
「ふふっ、顔真っ赤だしめっちゃトロけてるじゃん」
ほんとかわいっ…♡
「//!?なんでおっきくなるんっ///!?」
「太ちゃんのせいね?」
「~~ッ…//!もう好きにして…///」
「止まれないよ?」
俺は再び奥を突く。
「んあぁッ//♡きもちッ…///じゅうちゃんっ…//
ちゅーして…///?♡」
チュックチュヌチュッ
「んっ///ふあッ//♡」
乱れた太ちゃんに熱いキスをする。
「ぷはっ///♡はぁッ//♡」
…コリッ
「あっ//!?♡どうじはやらッ//♡」
「呂律回ってないよ?そんなに気持ちいいの?」
コリッカリッ
「んんッ///♡イッちゃ…//♡」
「イケよ。」
「ッ~//♡」
ビュルルルルルル
「いっぱい出せたね。でもまだ続けるよ」
「えッ//♡なんれっ…///もうイッたのにっ…//♡」
「お仕置きだから。もう少し頑張ろ?」
「うんっ…///♡」
「もう約束破らない?」
「もう破らんッ…///♡」
「うん、偉いね。」
💙Side
翌日
ピピピピッ
「んん”〜…」
ねむい…
でも起きないと…
起き上がろうとしたその瞬間
「い”っっ…!?」
あまりの痛さに声が出た。
もう目ぇ覚めたわ
「ん”…?あ、太ちゃん… 」
「あ、起こしちゃった?
柔ちゃん、俺めっちゃ腰痛いんやけど…」
「いやあれは太ちゃんが悪い…」
確かにそうやけど…!
「まあまあ、とりあえず今日集まるんだから用意しよ」
楽屋
「おはよ」
「おはよう!あれ、まだ勇ちゃんしか来てないん?」
時間ギリギリやけど、仁人と舜ちゃんどしたんやろ。
「さっき連絡きて、2人とも遅れるらしい。」
「なるほどな!」
「じゃあなんか進めておく?」
「…でも、3人で進められることなくない? 」
確かに…
「ダンスの振り付けの確認とかは?」
いや、ちょっとそれは今日キツい…
「あ〜…太智が無理そうだからそれはやめとこ。」
え、ちょ佐野さん??
なんでわかったん??
「じゃあ色々考えながら休憩しとこ。」
「は〜い」
「なあ勇斗、」
「ん?どうした?」
「…なんで俺が今日ダンス無理なのわかったん?」
ちょっと気になりすぎて聞いてしまった。
「いや…昨日あんなことになれば想像つくでしょ、太智がどうなるか…」
「マジか〜…昨日ほんとごめんな…」
「柔ちゃんにもまた謝っとこ…今から謝ってくるわ。」
「俺もいく。」
なんで勇斗もいくんやろ。
「柔ちゃん、」
「どうしたの2人とも?」
「昨日は本当にごめん! 」
「俺も…」
「あ〜その事ならもう全然いいよ。
太ちゃんとまた約束したし。でも勇ちゃんは
ちょっと言いたいことあるから。」
「はい、わかってます…」
どゆことやろ?
「ちゃんと太ちゃんから何時に帰ってどれくらい飲んでいいのかっていうのを聞いて。」
「はい、」
なるほどそういうことな〜…
「…舜太、これ何が起きてるん?」
「わからん…」
終わり
ごめん今回ほんとに下手
ノベルって本当にむずいね。
思ってたのと違ったら全力で謝ります、
また会いましょう
では…
コメント
9件
お仕置がいーちばん大好きです ඉ́ ඉ̀ 💖 しかも しおたろう !! 天才だ 🙃