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#ywsyn
omame
4,092
「お疲れ様でした〜!」
つかれたぁ、、、
今日はクイズ番組の撮影
結構正解できたんちゃうかな?
OAたのしみやなぁ〜
柔も見てくれるかな、、
「〜〜〜?〜〜???」
「ぁ、えっと…だから、うーん、、、」
楽屋に向かって廊下を歩いていると
スタッフさんの声が聞こえてきた
何かあったんかな、、
もめてる、?
「〜〜?〜……〜???💢」
「ひっ、いや、だからわかんないって…」
「ちょっと待ってくださいね」
「っと、、スマホスマホ……翻訳機、、」
「〜!💢〜〜!!💢💢」
あかん絶対怒っとる…
翻訳機って言うてたな、、
海外の方やろか、、
ほんの少しの罪悪感を胸に
横目で見る
あ、やっぱり海外の方や
なるほど……
ちょっと怖いけど、、このままだと
スタッフさんと
喧嘩になってしまいそうよな
「あの、、、」
「あ!曽野さん!!」
「どうかされましたか?」
「楽屋ならこの道を進んでいただいて」
「左手に見えてくるはずですよ」
「あ、いやちがくて、、」
「困っているなら、お手伝いしますよ?」
「え!?あ、いや、そんなそんな!」
「大丈夫ですよ!!」
「〜💢💢」
どう見ても大丈夫ちゃうやろ、、
「任せてください」
「What happened?」
(何があったの?)
「He’s in trouble because he can’t communicate」
(彼に話が通じなくて困っている)
「That was hard, if you don’t mind, please tell me the story」
(それは大変でしたね)
(私でよければ話を聞かせてください)
「〜〜〜〜」
「Thank you」
(ありがとう)
「You’re welcome」
(どういたしまして)
「Have a nice day」
(いい一日を!)
びっくりした、、
すごい剣幕で怒ってたから
てっきりスタッフさんと
揉めたのかと思ったら
全然、ただの迷子さんやった、、
「あ、あの、すみません、助かりました」
「いえいえ、困ったことがあったら」
「今度は言ってください」
「いやぁ、、、でもほんと」
「ありがとうございました」
深々とお辞儀をされた
軽く雑談をした後
楽屋に戻った
「つかれたなぁ〜」
「ん?お疲れ」
「あ!柔!!」
「いつからおったん??」
「え?入ってくるところからいたよ」
そ、んなまえから?
てか入ってくるところって
「柔のが先にいたの!?」
「うん」
「考え事してるみたいだったから…」
「なにかあったの?」
「ん〜…なんもないで」
「うそだね」
「まあ、言いたくないなら」
「無理に言わなくていいよ」
柔は優しいなぁ
「ひとつ、お願いしてもいい?」
「なに?」
「ぎゅー、してほしい……」
「かわいい♡ほら、」
あったかい
何かを察してくれたのか
いつもより少しだけ強く抱きしめてくれる
柔の鼓動…
すごくよく聞こえる
心地良い
「柔、、」
「ん?」
「幸せ」
「俺も」
「ほら、次の準備するよ」
「んぅ、、もう少しだけ…」
「だーめ」
「帰ったらいっぱいぎゅーしてあげるから」
「、、、、わかった」
・・・
やっぱり曽野さんは良い人だなぁ
かわいい顔してるし細いし
俺でも勝てそうだなあ
はぁ、めちゃくちゃにしたい、、、
・・・
「お疲れ様でしたー」
今日はこのあとは…
少し時間空けてから
みんなと一緒に撮影か、、
久しぶりやな5人一緒ってのは
楽しみ♪
「あ、曽野さん!!」
「はい?」
この人は確か……
この間の人か!
「どうかしたんですか?」
「その、、少し伝えたいことがありまして」
「お時間は平気ですか?」
んー、まぁ
少し休むか勉強しようとしてただけやしな
「はい!空いてますよ」
「では、こちらへ」
??
珍しいなぁ
そんなに真剣な話なのか…
え、俺何かしてしもたんかな
ガチャ
「ここなら、きっと誰もこないですよね」
「そ、そうですね」
流れるままについていったら
楽屋とは違う部屋に入っていた
鍵、閉められた…?
そんなに真剣な話って、こと?
いや、おかしい
なぜ誰もこないことを言うん?
何する気なんや、この人……
「曽野さん、、実は…俺」
「はぃ」
「曽野さんのことすごく好きで!」
「え!?」
え、???ファンってこと??
でもなんでそんなこと言う、の、?
「その、よかったら付き合ってほしくて」
「あ、いやもちろん公表とか」
「なくて良いですけど」
え?付き合う?俺と??
まだちゃんと話したこともないのに
それに俺には柔しかおらんし
「ちょっと待ってください」
「それは、、できないです……」
ちゃんと伝えないと、
柔のことは秘密にしつつ
角が立たないよう気をつけて、、
「は?」
ビクッ
「だから、その、お付き合いはできません」
「俺、これでもアイドルなので…その、」
「なんで?別にいいじゃん」
「俺男だぜ?」
「熱愛だと思われることはないでしょ」
「いや、そういう問題ではなくて」
あかんどうしよう話通じひんくなった
困ったなぁ
「ああ、わかりました」
「俺の本気さ伝わらなかったんですね」
「え?いや!そんな」
「そういうわけじゃ、、」
「大丈夫です、どれだけ本気か伝えます」
そういってスタッフさんは
俺の手首を掴んだ
「い”っ、」
そのまま壁際へと押され
背中がついた
「う”っ」
どうしよう逃げたいのに
この人見た目に反して力強い
「そんなに嫌がらないでください」
「すぐ堕としてみせます」
そう言うなり
俺にキスをしてきた
「ん”っ!?っ、!!!」
気持ち悪い、気持ち悪い
柔以外に…とか、、こんなん、嫌だ
「ん”っ!!💢」
「そんなに怒らないでください」
「ほら、」
ぬるりと口の中を撫でられる
噛みちぎってやろうと思ったのに
この人、舌の筋肉どうなってるん?
びくともしない、、
嫌だ!気持ち悪い、
柔、助けて…っ、!!
気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い!!!
「ん”ー”!!」
あかん、、
苦しい、、、、
息が、もたない……
気持ち悪いのに、、、、
力が抜けて…
嫌や、、やだよ、、
「ぷはっ笑」
「曽野さんもうへばるんですか?」
「やはりかわいいですね」
そう言うなり
俺を床に放り投げ
服に手をかけられた
それ、は、!
「やめっ!嫌だ!!!」
「たく、うるせぇな」
「まだ反抗すんの?」
「仕方ないですね、、」
「本当はやりたくなかったのですが」
男は俺の手首を縄で縛った
あかん、この流れあかんやつ
柔!!!早くきて、!!
みんな!!!!
怖い…、どうしよう、、
嫌だ!嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!!
「その顔良いですね、」
「では、早速♡」
シャツのボタンが外されていくのを
ただただ見守るしかできなかった
「やめて!!嫌っ!!!!!!」
「柔!!柔!!!!!」
叫ぶしかない
誰でも良い、誰でも良いから聞こえて欲しい
早く誰か来て、!
「そんなに叫ばないでください」
「困ります」
「あれ?ずいぶんと綺麗な乳首ですね」
「美味しそうです」
ひっ、!
「いや!嫌だ!!!泣」
「だれか!!!たすけっ、、」
ぺろ、、じゅるっ、、
カリカリ、グリグリ
「〜〜〜〜ッッッ!!」
あかん、のに、、
柔にいっぱい弄られてたから、、
つい身体が反応してまう、、
「かわいいですね」
気持ち悪い、こんな人に
触れられて反応する身体が気持ち悪い
柔、、みんなっ、、
「うっ、ぐ…、、泣」
「え?泣いてるんですか?」
「へぇー、そういうことするんだ」
男はズボンに手を伸ばした
「そこは!!!ほんとに!!」
「だめです!!!!やめて!!!!!!」
気持ち悪い
嫌だ、
そこは、柔の、、
柔だけの、場所、、なのにっ、、
「柔!!!!!!!!!泣」
ドンッ、ドコッ
ぇ、?
「は???」
ドカッ、、、、
ドゴッ!!!!
すごい音を立てて
扉が開いた
間というより、、とれた、?
「う、うそ、、え、だって鍵が、」
扉を蹴り飛ばして入ってきたのは
大好きな、柔の姿だった
「柔!!!!!泣」
「舜太!!」
「って、、お前…何してんの?」
「柔ぅ、泣」
「は?見てわかんない?」
「俺たち付き合ってんの」
「邪魔しないでください」
「は?」
「柔!!!ちゃうよ!!」
「たすけ、、」
「おいややこしくなるだろ黙ってろよ」
そういって男は首を強く握ってきた
グッ
「う”ぐ”っ、」
「カッ、、ヒュッ、、…」
苦しい、っ、
ドッ、、
上に載っていた男が吹き飛ばされた
「ふざけんなよお前」
「許されると思うな」
「いって、、は?たかがメンバーのくせに」
「でしゃばってんじゃねぇよ」
「は?」
「んだと、もう一回いってみろ!!」
あかんこの目は本気や
下手すると、ほんと、
殺してしまう、、かもしれん、、
そんなんまずい
柔と一緒にいれんくなる
「柔!!」
呼吸を整えて
俺がなんとかして間に入ろうとした時
「「「柔太朗!!」」」
!!!!!
「みんなぁ!泣」
「ダメだって落ち着けって」
「は?落ち着いてられるわけないだろ」
「舜太にこんな目に合わせて」
「ぶっ殺してやる」
聞いたことのない
ドス黒い声
「あかんて!ちょっと何あったんか」
「わからんし、腹立つけど!」
「やめろ!止めんな!」
「こういう時だけ力強いのなんなん?」
「やばい暴れんなって」
「ちょ、ちょっと仁人!」
「ここは俺らに任せて」
「誰か呼んできてくれん?」
「わ、わかった!」
二人で柔を取り押さえて
落ち着かせようとしていた
仁ちゃんは誰か警備員の人とか
探しにいったみたい
「はっはははは」
「情けねえなぁ柔太朗さんよぉ」
「なんですか?ヒーローのつもりですか??」
「お二人に押さえられて何もできないですね」
「テメェ!!!調子乗りやがって」
「「おわっ!」」
「だいちゃん!!」
「はやちゃん!」
柔の前に立って
勢いをとめてた佐野と塩﨑が
振り払われた
「絶対許さない」
「いいですよ?好きにすれば良い」
「所詮私はスタッフで、あなたはアイドル」
「アイドルがスタッフを殺すなんて」
「あってたまるかってね」
「柔あかん!そんなのただの売り言葉や」
あれ?まって、、
2人はどこいったん??
俺も手拘束されてて
柔を止めにいけない、、、
「っ、!!!」
柔が思い切り拳を握り
手を上に構えた瞬間
「まっ、、!て、」
ギリギリのところで
仁ちゃんが柔の腕を掴んだ
「あとはっ、警備員さんに、、まかせよ、」
「…💢」
「ね、?ほら、、落ち着いて、、」
「そうや、俺も…なんも、なかったし」
「平気やで?」
「本当に?」
こちらを見た柔の目には
光がなかった
「本当、、、」
「そう、、」
「…………」
沈黙が流れる
「と、とりあえずスタッフさんは」
「連れていきますね」
と警備員さんが言ったのを切り口に
「あー、、、じゃあ俺は」
「2人を連れ戻してくるわ、、」
何かを察したのか
仁ちゃんは
この部屋に
俺と柔の2人だけにしてくれた
「大丈夫?」
柔はさっきとは違う
優しい口調で
俺に語りかけてくれる
その声が暖かくて
心地よくて
涙が止まらなかった
「、、っ、、ぅ、泣」
「辛かったでしょ、」
手の拘束も解いてくれて
服も着せてくれた
「うっ、、じゅうっ、泣」
「ごめっ、ごめん泣」
ぽろぽろと涙が溢れる
怖かった、嫌だった
気持ち悪かった、嫌だった
「舜太は何も悪くないでしょ」
「謝らなくて良いよ」
そういって抱きしめてくれて
背中もさすってくれる
あったかい
柔の匂いが鼻をくすぐる
大好きな匂い、安心する
「ひぐっ、、泣」
「うんうん、頑張ったね」
「ごめんね遅くなって」
「ううん」
「ありがとう泣」
少しづつ落ち着いてきた
まだ気持ち悪さは残るけど
今は柔がそばにいてくれてる
優しく暖かい声で
たくさん話しかけてくれる
「落ち着いた?」
「うん、ありがと」
「よかった」
「柔」
「ん?どうしたの?」
「大好き」
「うん、俺も大好き」
そう言って柔はおでこにキスをしてくれた
体温も徐々に戻ってきた
「楽屋戻ろうか」
「うん」
柔に手を引かれて
部屋を出た
少し歩くと
他のメンバーと出会った
「舜太!」
「あーもつ!舜太大丈夫やった!?」
「守れなくてごめんな」
「怪我とかは?してない?」
「目腫れとるやん!!」
「もー!可哀想に、、」
「ちょっとさっきのやつと話してくるわ」
「頼むからそれはやめて」
「でもよく頑張ったね」
「えらいよ」
「うわ仁ちゃんが褒めるとか珍し」
「るせぇよ」
「でもほんとに」
「怖かっただろうに」
「叫んでくれたから柔太朗が気づけたわけで」
「ほんまに早かったよな聞こえてから向かうの」
・・・
「舜太遅くない?」
「確かに」
「撮影長引いてるんやろ」
「大変だなぁ」
〈ぅ、!!!〉
、、、?
「ねえ、今なんか聞こえた?」
「ん?いや、気のせいじゃない?」
「そうかな、、」
「なんか舜太の叫び声みたいな、、」
「気のせいちゃう?」
「んー、だといいけど」
「まあ、にしても」
「こんだけ遅いの珍しいよな」
「たしかにね」
、、、、
〈ゃ、!!!!〉
「!!!」
「え、絶対舜太の声だ」
「俺探してくる」
「え!柔太朗!?」
・・・
「いやあかっこよかったなぁ」
「すぐ駆けつけてほんま王子様やった」
「大袈裟すぎ」
「いやがちで笑」
いつもの空気に戻った
いや、いつも通りにしてくれてるんやな
嬉しい
「そういえば」
「さっきの件があったから」
「今日の撮影無くなったよ」
「え?そうなん?」
「まじか、俺このために来たのに」
「みんなこの後の予定は?」
「この後は、俺バラエティやな!」
「俺はドラマだな…」
「俺はトーク番組の撮影だよ」
「俺はなにもないで」
「まあでもよかったな」
「舜太は家帰ってゆっくりしてね」
「うん」
「俺着いてくよ」
「一緒にお昼食べよ」
「うん!」
「じゃあまたね」
柔が一緒に来てくれるって
それだけなのに
すごい安心感
お昼なににするんだろう
なんて考えながら
家に帰った
「シャワー浴びてきな」
「え?」
「いや、だって」
「気持ち悪いんじゃない?身体」
「ぁ、、」
すごいなぁ、なんでも見透かされてまう
「ありがとう」
「うん、」
服を脱ぎ
風呂場に向かう
鏡に映るのは自分の身体
〈かわいいですね〉
「ヒッ…っ」
気持ち悪い、、、
シャワーを浴びて
体をよく洗う
いつもよりもすごく時間をかけて
何度も何度も洗った
気持ち悪い、
「ウ”っ、、ォエっ、エ”ッ」
何も食べてないから出るものもないのに
吐きそうになる
「舜太?」
「大丈夫?」
「じゅうっ、」
「おれ、あかん子かなっ泣」
「え?ちょっとまって」
足音が近づいてくる
コンコンコン
「俺も一緒に入るよ」
「あけていい?」
「うっ、うんっ泣」
扉を開けて入ってきた柔は
いつもよりもかっこよくて
それに対して自分は、、
情け無くて……
「、、そうだよね、ごめんね」
「初めから一緒に入ればよかった」
「ごめん、」
また頭を撫でてくれる
「おれっ、嫌だって、言ったの泣」
「うん」
「ずっと、っひぐっ、、きもちわるくてっ」
「うん」
「おれっ、自分がゆるせへんっ泣」
「なんでおれ、もっと抵抗できひんかったんっ」
「おれよりっ小柄な人やったのに泣」
「いやや、こんなじぶん、っ泣」
ためていたものが
一気に溢れてしまう
こんなの困らせるだけなのに、
わかってるのに、、
「身体は?洗った?」
「うんっ、」
「そう、じゃあ湯船入って待ってて」
「俺も洗うからそしたら一緒に入ろう」
「うん」
柔は丁寧だけど
早く洗って
俺の元に来てくれた
「おまたせ」
「のぼせてない?」
「うん、へいき」
「そう、ほらこっちおいで」
手を広げ待ってくれる
俺は素直に腕の中に入った
「怖かったね」
「嫌だったね、よく頑張ったね」
「えらいよ、えらいえらい」
たくさん褒めてくれる
「な、なぁ、柔、」
「ん?どうしたの?」
「やっぱり、身体きもちわるくて、、」
「、、うん」
少し低い声
怒っとるのかな、
「その、、柔で、綺麗にしてくれへん?」
「、!」
「いいよ、わかった」
「じゃあお風呂上がって布団行こうか」
「うん、っ」
♡♡♡
ちゅっ、ちう…っ、、、ちゅっ
「んっ、♡ぅ、♡」
いつもと違う
俺を安心させるためのキス
ゆっくり、ゆっくりキスされる
「じゅう、、♡」
「んー?」
「もっと、ほしい♡」
「わかってる♡」
ぬるっ、ちゅっ、くる…っぢゅ、
「んっ♡はぅ♡、、むっ、♡」
気持ち良い
あたたかくて、やさしくて
柔らかい
ちゅっ
「はぁっ♡は…♡ぅ♡」
「ココ、触って良い?」
「ぅん♡」
柔は胸の飾りを指さして
軽くトントンとノックする
それだけで気持ちよくて
声が漏れる
「んぁっ♡、ん♡、ぅ♡」
「舜太、」
「んぇ、?♡」
「大好きだよ」
「っ、!♡♡♡」
もっと、もっと柔がほしい
ゆっくりしてくれるのも
嫌じゃないけど
はやく、ほしい、、
「ねぇ、じゅう、」
「うん、わかった」
柔は俺の蕾を指でなぞる
「いれるね」
ツプ…
「ん♡、、」
「んぁ♡それっ♡ばらばらやぁ♡」
柔はたまに
指を3本入れあたりで
パラパラと動かすことがある
トントントンとリズムよく
俺の弱いところに触れてくる
「あっ♡イくっ♡でるっ♡」
「柔、じゅうっ♡♡」
「うんきもちいね」
「ほら、とんとん、とんとんって」
「あっ♡あっ♡んっ♡うっ♡」
気持ち良い、あたまぽわぽわする、
「んうっ、♡イっ、っ、ッッッ♡♡」
ビュルッ♡
「うん、じょうずにイけたね」
「じゅう、はやくっ♡」
「はやくきてっ♡」
「ほんと、舜太は煽るねぇ♡」
「好きだよ」
どちゅっ♡♡♡♡
ゴリゴリッ、、グリッ♡
「あ”っ♡ヒュッッッ♡♡♡」
いきなりっ
おく、までっ♡
「ほら、ちゃんと息して?」
「んぁ”っ♡ヒッ♡ぐっ、♡」
「じゅ、う♡じゅう♡♡」
「ぐずぐずだね笑」
「きもちいいの?いくいくしちゃうの?」
「きもちぃっ♡♡あ”っ♡きもちい♡」
「きもちいのっ♡」
「とまらなっ♡ん”ぅ♡♡」
も、でるっ、あかんっ♡
「イク♡いっちゃ、♡イグゥ♡♡」
「いくいくっ♡い…っく♡♡」
「あっ、♡あ”ぁ”っ♡」
ビクビクビクッ♡♡
「あらら、メスイキしちゃって」
「きもちいいね」
「う”っ”♡まっ、まって♡」
「またいぐっ♡イク♡」
「いいよイって」
「ほら、」
(イっちゃいな)
「~~~~~ッッッ♡♡♡」
ビクビクビクッ♡ビクビクッッッ♡♡
「なにっ、♡これっ♡」
「しらなっ♡♡♡」
「脳イキってやつかな?」
「気持ちいいね」
(イっちゃったの?)
(びくびくしてる♡)
「あ”っ♡あぁ”っ♡」
「イくのっ♡とまらな♡♡♡」
(ずぅーっとイってるね)
「言ってごらん?」
「きもちいって」
「きもち♡いぃっ♡」
「きもちい♡♡んっ♡イっ♡」
なんで、っ
気持ちいいって言うたびに
更に上に昇ってっ♡
「もっと気持ちよくなっちゃうね」
あかんっなんか違う
気持ちいいけど
違うの出ちゃうっ
「じゅうっ、これ、っ」
「ちがうのっ♡でるっ♡♡」
「いいよ出して気持ちよくなろう」
ごちゅっ、グリグリッ♡♡
「あ”っ、♡いぐっ♡イク♡」
「イっちゃ♡あうっ♡だめっ♡♡」
「こわれっ♡♡こわれりゅ♡♡」
「いいよ壊れちゃおう♡」
「ごめっ、でりゅ♡もれちゃっ♡♡」
「あ”ぁ”ぁ”あ”あ”っ♡♡♡♡!!」
プッシャァァァァァァァァアアア♡♡♡♡♡
「はぁっ♡はぁ♡ッッッ♡」
「もらしちゃっ、、た、っ♡」
「ごめっ、なさっ♡」
「大丈夫♡」
「おもらしじゃないよ」
「舜太はお潮吹いちゃったんだね♡」
「気持ちいいね♡」
「きもちいぃ♡」
「どうする?」
「潮吹いちゃったし、疲れたでしょ」
「柔、まだイっとらん、やろ?♡」
「まあ、そうだけど…」
「今日は舜太の気持ちを大切にしたい」
「じゃぁ、、♡」
「もっと、もっと上書きして♡」
_________________
リクエストありがとうございました
あの、すみません
相変わらずのクソ長いくせして
書いてる間にリクエスト通りなのだろうか
なんか解釈違いになってないか??
なぐさめセックスというよりかは
どちらかと言うと洗脳なのでは???
とかほんとに、、
え、上手く書けてなかったら申し訳ないです。
私英語ができないもので
通訳を使ったのでなんか違うとかあっても
温かい目で見守ってください
こんなに長いクソ文章
最後まで読んでくださりありがとうございます
よかったらコメントもしていってください
またリクエストの方は
別の小説にて承ってます
よろしければお寄せください
コメント
4件
最高過ぎます!!アタシ長めの作品好きなので、自信持ってさくひん更新して下さい 次の更新楽しみに待ってます🥰️
更新ありがとうこございます‼️リクエストした者じゃなくて申し訳ないんですけど…マジで楽しみにしてました✨なんか解釈一致やばいですし、普通の小説としても満足なのにR18も最高ですし…😭❤️もこれ知らないっていいつつ気持ちよくなってるのとかめちゃくちゃ大好きです‼️洗脳とか最高でしかありませんからね…次の作品もめちゃくちゃ楽しみにしてます!