TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

君に__

一覧ページ

「君に__」のメインビジュアル

君に__

1 - 🐤🍣

♥

196

2025年01月02日

シェアするシェアする
報告する

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

あけおめです❕今年もよろしくお願いします💭


irxs┊ nmmn┊ 桃赤︎︎♀┊ 赤受け┊桃攻め┊ 痴漢┊赤さん女体化┊ R18┊ キャラ崩壊┊ ストーリーになってないかも


苦手な方は🔙


赤▶会社員 桃▶赤の働いてる会社の社長

会話「」 心の中< >



似たような作品があってもパクリではございません。


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈









ある日電車に乗っていると


?「もにゅ_♡♡」

赤「ん‪‪”♡」


胸を触れた

いわゆる痴漢ってやつ


それでも止まる気はなくほぼ毎日された


ある日を境にあなたは来なくなった


赤「なんでこないの…」

「いいもん1人でするもん」




「あ♡♡いくいく♡♡」


ポタポタ‪‪❤︎‬



ガタンゴトン🚃



赤<はぁ今日もいないか>


降りる駅になっちゃった降りよ


赤「おはようございますー!」


水「あ、りうちゃんおはよー!」


赤「ほとけっちおはよー」


水「今日社長が来る日だから頑張んなきゃ!」


赤「今日社長来る日なの?!」

「最悪なんだけど」


まぁいいや資料室行こ


ドン!!


?「大丈夫ですか?」

赤「大丈夫です。貴方こそ怪我ありませんか?」


?「おれは大丈夫です!」

赤「よかったです︎!!」


「じゃ私はこれで」


がしっ


?「空き室来て」

赤「はぁい?!」


「あの…私なんかしました?」


?「あーわかんないか」

「君のこと電車で痴漢した人だよ」


赤「???」


理解が追いつかない

りうらのこと痴漢したやつこの会社の人だったってこと?とりあえず名前聞こう


赤「名前きいてもいいですか、、、?」


?「内藤ないこって言います!君は?」

赤「大神りうらです」


ん?内藤さんってこの会社の社長じゃ…?


赤「間違いだったらすいません。」

「この会社の社長さんですか、、、?」


桃「そうだね~」


赤「なら少しお願い聞いてくれませんか」

桃「いいよー」



赤「りうらのここ電車で触ったみたく触ってください…///」


桃が「あは笑

自分から誘って来るなんてどんだけ淫乱なの?笑」


赤「社長といる時だけですもん…///」


桃「はいはい笑」

「触るね♡♡」


コリ♡


赤「ん♡」


「しゃちょ…♡りうらの服脱がしてくださぁい♡♡」


桃「えっちなブラしてんね笑」


赤「だって…♡ほぼ毎日ブラのすき間から乳首触ってくりゅからぁ♡♡」


ビク♡


赤「少しでも♡♡乳首に触って欲しかったんですもん♡♡」


「はぁ♡♡ビクビク」


ポタポタ__❤︎


桃「ねぇ…♡♡」

「さっきから俺の事煽ってばかりだけどさぁ笑♡ 自分の立場考えな♡♡」


れろ_❤︎


赤「あっ♡♡ビクビク」


ぢゅる♡


赤「や”♡♡いくいく♡♡」


ポタポタ__‪‪❤︎‬꒦꒷


桃「そろそろした触るね?❤︎」


早く触って欲しい、りうらを狂わせて欲しい快楽に落として欲しい


ヌプッ__❤︎


赤「んぁ♡♡」


グニィ


赤「ぁ♡♡ビクビク」



桃「大体いいかな」


俺の欲しがってヒクヒクしてんね笑


赤「な”♡♡ビクビク」


早くりうらのめすま×こに挿して欲しい


あそうだ♡♡


赤「しゃちょのち×ぽしゃぶらせてくださ❤︎」


桃「ん~❤︎」

「いいよ笑」


桃「はやく笑咥えて?」


赤「あむっ_❤︎」


ジュポ♡♡ジュポ__♡


桃「上手❤︎」


ジュポ♡ジュポ♡♡


赤「ん”はぁ♡♡」


ジュポ❤︎ジュポ❤︎れろ__♡


桃「ィ”…♡♡だす♡♡」


びゅるるる_❤︎


桃「全部飲んだ?♡♡」


赤「べー❤︎」

「しゃちょ♡♡そろそろりうらのここにしゃちょのち×こ入れてくれませんか♡♡」


くぱぁ__♡


桃「いいよ♡♡その代わりトバないでね❤︎」


赤「わかってましゅ❤︎」


ぬぷ__❤︎


赤「あ”♡♡ビク♡」


桃<中気持ち…♡>


ユサ


赤「ふ”ぅ♡」

「ちゅー❤︎してぇ♡」


ちゅ❤︎れろ♡♡


赤「ん”はぁ♡♡」


くちゅ♡♡くちゅ♡


赤「はぁ♡♡ポロ」


ぷはぁ__❤︎


桃「気持ちぃね❤︎」


パンパンパンパン


赤「あ”ぅ♡♡」


気持ちいい♡♡私たちは社長と部下の関係

だめなのはわかってるけど、、、


この気持ちには逆らえない


もっとりうらを壊して




桃「そろそろ❤︎イきそ__❤︎」


赤「りうりゃぁも♡ビク」


パンパンパンパン❤︎ごりゅ❤︎


赤「ん”♡♡ああぁ♡♡」


ぷしゃあああぁ__❤︎


桃「ん”はぁ♡♡」


びゅるるる__❤︎




赤「しゃちょとえっちできたの嬉しいです……///」


桃「じゃあ♡俺の秘書になってよ♡♡」


赤「へ?」


桃「秘書ならずっぅと一緒だよ?♡♡」

「どうする?」


赤「やらせてください♡♡」


桃「えっちし放題だね」


赤「変態…///」

桃「人の事言えないくせに笑」


赤 「社長!」

ちゅ‪‪❤︎‬


桃「・・・」

「もぅ1回しようか」


赤「へ?」

桃「りうらが悪い」



赤「~♡♡」

桃「まだまだいけるでしょ‪‪!バチュン♡♡」

赤「や”♡♡い”……,♡ポロ」



続きはご想像にお任せします。


君に__𝑒𝑛𝑑

この作品はいかがでしたか?

196

コメント

1

ユーザー

初コメ失礼します。 めっちゃ好みで大好きです!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚