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くらめ
えみみ ⛓️🥀
口調似てない&読みにくいかも
(北斗が誕生日ですが実際はまだ誕生日じゃないです…誕生日のやつやりたかっただけ)
樹side
今日は、北斗の誕生日なんだけど…さっきからきょもと北斗の様子がおかしい
いつも気まずそうにしてるから変わらないように見えるけど、いつもよりよそよそしい
これはきょもほくか?((
京本side
朝に約束したことを思い出すと顔が燃えそうなぐらい赤くなっちゃうんだよね
朝
大「おはよう北斗」チュッ
北「ん…なんか言うことない?」
大「わかってるよ、誕生日おめでとう」
北「ありがとう…」少し照れてる
大「なにかプレゼント欲しい?」
北「…い」
大「え?なんt」「久々にやりたいッ! ///」
大「それ本気?」北「本気」
ってことがあって今楽屋でこの状況
可愛いなぁと思うけど、流石に急に言われるとドキドキしちゃう
〜数時間後〜
(ここからNo side)みんなが一斉に帰る中、少し遅れて帰る京本と北斗
京本は急ぎ足で家に帰る
大「今日我慢できないかも」
北「え?」
家に着き、ようやく始めれると北斗をベッドを押し倒す
北「お手柔らかにお願い…」
大「努力はする」
ローションを指につけて北斗の穴へと入れる
チュプッ グチュッ
北「あッ///」
大「もう感じちゃってるんだ(笑)」
グチュグチュ コリュッ(前立腺)
北「ひぁッ?!♡そこなにッ♡」
大「もう見つけちゃった、ここ気持ちいいでしょ?」
グリグリ
北「グリグリりゃめッ♡しょこおかしくなりゅ゙ッ♡♡」
大「おかしくなっていいよ」
ギューッ(押し潰してる)
北「おぉ゙〜ッ♡」ピュッピュッ
大「イった?量少ないね(笑)」
グリッ コリコリッ
北「ぁ゙ッいぐッ♡い゙ぐぅッ♡♡」ビュルルッ
大「北斗可愛いね」
グチュッ チュクッ
北「んぉ゙ッ♡」
大「ごめん、もう我慢の限界」
指を抜く
北「急にはらめッ///」
大「俺次第だってッばッッ!」
ドチュッ!!!
北「〜ッッ!!?♡」ビュルルッ
大「もうイったのッ?///」
ドチュンッ!! バチュッ! パンパン
北「らめ゙ッ♡おぐにッ///」
大「欲しがりッ♡」グポッ(結腸)
北「ひぎぃ゙ッ♡」プシャァッ!
北「お゙ッ♡ぉ゙ッあぁ゙ッ♡」
ガクガク(アヘ顔)
大「まだ終わらないから///」
続く(長くなるので次の話で書きます)
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