TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

⚠️今回R有です


・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・



きんとき「何しようかなー?」



早く逃げないと殺される…


どうにかして時間を稼げれば…


短剣で刺してみる…?


一か八か…!



スマイル「このっ…!!」(ザクッ



俺はジャージのポケットに入れていた短剣をなんとか取り、きんときの腕を切りつけた



きんとき「…ッ」

「…痛いよ」(ガリリッ…ジュルル


スマイル「…イッ!!」



またこいつ首噛んできた…ッ!



きんとき「…甘♡」

「俺ね、君の事殺したくないの。」


スマイル「…ッ!!」(グサッ



きんときから逃れようと短剣を腕に突き刺した


そしたらきんときは拘束を解き、今度は股ドンをしてきた


スマイル「…」(ギロッ


きんとき「…今まで殺してきた奴は皆不細工な顔で死んでいった」

「でも、君は俺に殺されそうになっても綺麗で…興奮する表情をしてくれるの♡」



きんときが頬を赤らめ、不気味に笑う



きんとき「こんなの初めて…。だから、俺にもっといろんな表情を見せてよ」



きんときがいきなり俺に口付けをする


角度を何度も変え、舌で俺の口を開かせようとする



スマイル「ーーー!!」



息ができない…!!苦しい…ッ



スマイル「~~~!!…プハッ」



我慢できずに口を開けてしまい、きんときの舌が俺の舌と絡み合う



きんとき「ジュルルレロックチュッ♡」


スマイル「~~~!!♡♡」



気持ち良すぎて立っていられなくなり、 体勢を崩すと、きんときの足と俺の感じ始めたあそこが当たる



スマイル「ヒゥッ♡」



そういえばこいつ股ドンしてた…!!💢



きんとき「…キスだけで感じちゃった?」



きんときが膝でぐりぐりしてくる…ッ



スマイル「…ッッ!♡…やめっ♡」


きんとき「…やっぱり良い表情するね♡」

「でも、何度も腕刺してきて痛かったから…お仕置きしないとね…?」



膝でぐりぐりするのを止めたかと思うと、今度は俺の後ろを解かし始めた


スマイル「ひっ…♡♡やめっ、あぅ♡♡//やっ…やらぁ♡♡//」


きんとき「感じるの早すぎでしょ♡…どこかなー?」

「グチュグチュ…ゴリッ♡」


スマイル「あ”ぁ!?♡♡//」


きんとき「…みつけた♡」




・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

初めてのRなので下手でごめんなさーい🙏byぶどう茶漬け

俺の体は特別らしい

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,750

コメント

1

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚