テラーノベル

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🤝×🐝🤣です!地雷な方は逃げてください!

ではご説明します


この小説では喘ぎに”とか♡とか//とかが含まれます苦手な方はご注意ください


見やすや重視の為ライバーさんのお名前は伏せません。では本編どうぞ!!











最近マナくんに会えていないんだ…。

でも!!!!

今日は!!!

やっとマナくんに会える!!!!

この日を待ってたんだ!

長らく1ヶ月?ぐらい会えてないんだよね…

寂しかったな こんな事してる場合じゃない!やばいやばいこんな時間だ!

早く集合場所行かないと!









イッテツ「ごめんねマナ!遅れちゃった!」



マナ「テツ!俺もさっき来たところやから気にしんとき!」



この僕とした事が…せっかく久しぶりに会えるって言うのに集合時間に間に合わなくて遅刻して…マナくんの彼氏として失格だよ…でもマナくんね?「俺もさっき来たところやから気にしんとき!」って言ってくれたんだよ?!イケメンすぎるでしょ!



イッテツ「マナくん…♡」



マナ 「なんやねん笑」



イッテツが慌てて俺の居るところに走って来てくれた 俺は俺もさっき来たところやし気にしんときって言ったらめっちゃ目ェキラキラさせながら 「マナくん…♡」って言ってきた笑 可愛ええなぁ



マナ 「どこ行こかな〜…」



イッテツ 「そういや決めてなかったね…どこにする?」



マナ 「ん〜..俺服買いたいしショッピングモールでもええ?」



イッテツ 「良いじゃん!僕マナくんの服選びたい!」



マナ 「服選んでくれるん?!ええの?」



イッテツ 「いいよ!むしろ選ばさせて!」



マナ 「ありがとうな〜!じゃあ行こか!(イッテツの手を握る)」



待って待って!!!!え?!マナくんから手繋いできてくれたんだけど?!?!可愛いすぎない?!マナくんの顔見たらめっちゃ顔赤くなってるし…僕の彼女可愛い..♡



イッテツ 「マナくん手繋いでくれるの?!」



マナ 「…うん//恥ずかしいし今日だけやで!//」



最近テツとイチャイチャ出来とらへんかったから手繋いでやろ思て手繋いでしもたけどやばい!恥ずい!自分でも俺の顔真っ赤なん分かるわ…//あー!もう恥ずすぎる!!



イッテツ 「も〜!可愛い!(マナに抱きつく)」



マナ 「おわっっ!//ちょ//テツ//人いっぱい居るし辞めてくれへんか//」



イッテツ 「やめない♡マナくんが可愛いからでしょ!」



腐女子A 「え、あの人達付き合ってるのかな だとしたら最高なんだけど!!」



腐女子B 「ねぇ!声でかいって!聞こえたらどうすんのさ!まぁだとしたら最高だけど…」



腐女子A 「でしょ!えどっちが攻めかな 」



腐女子B 「うーん金髪の子だと思う」



腐女子A 「私もそう思う!!」



なんか女の子達がどっちが攻めか受けか当ててるけど僕だから!!!攻めは僕なんだよ!残念でしたァァ!ってこんな事してる場合じゃないんだよマナくんの服選びにショッピングモール行かないと!



イッテツ 「マナくん早く行こっか!」



マナ 「お//おう//」



腐女子B 「あー行っちゃったね」



腐女子A 「だね…でも久々にあんなイケメンなカップル見たね」



腐女子B 「確かに…でも金髪の子なんか可愛くなかった?」



腐女子A 「これは攻め受け反対か?」











マナ 「着いたな!」



イッテツ 「ねっ!」


イッテツ 「先に服買いに行こっ!」



マナ 「そうやね!」



テツを俺の為に服買ってくれるらしいねんしかも!テツが選んでくれる!こんなスパダリが彼氏とか俺幸せ過ぎるやん










イッテツ 「何がマナくんに似合うかな〜」



マナ 「ん〜なんやろなぁ」



イッテツ 「あ!これとか似合うんじゃない?!」



そう言って見せてきたシンプルで着やすそうなパーカーだった



マナ「ええやん!」



イッテツ「マナくん試着しない?」



マナ「そうやな!ちょっと試着してくるわ!」



イッテツ「うん!いってらっしゃい!」



はあぁぁぁぁぁ!!!

やっぱりマナくん可愛いなぁ!!!!!なにあれ!めっちゃぴょんぴょんしながら試着室行ったんだけど!マナくん可愛すぎない???話変わっちゃうけどマナくんとペアルックしたいな…良いって言ってくれるかな…まぁマナくんの可愛い姿見れれば何でも良いんだけどね。ともかく!マナくんが試着から帰って来たら言おう!



マナ「イッテツ〜!!終わったで〜!!」



マナくんが着ているオーバーサイズのパーカーがマナくんにめっちゃ似合ってる。やっぱり僕の目は間違ってなかった!!!!やっぱり似合う!可愛い!!



イッテツ 「マナくん可愛い!!似合ってるよ!」



マナ 「似合ってるやろ!だって俺なんでも似合うもん」



と誇らしそうに言ってくる。そりゃそうじゃんマナくん男性にしては顔可愛いし何着ても似合うもんね



イッテツ 「そうだよね!マナくん何着ても似合うもんね!」



マナ 「えへへ…//」



イッテツ 「かわいっ!?」



マナ 「ちょっとテツ//さっきから声でかいって//」



イッテツ 「あっごめんごめん…」



マナ 「テツおもろいなぁ笑一緒に居てたのしいわぁ笑」



イッテツ「え?待ってなにそれ告白???」



マナ「そうゆう所やで笑」


やっぱりテツと居ると安心するしすっごい楽しいわ。これからもずっと一緒に居たいな









後でマナくんにペアルックしないか聞いてみたら即答だったからそんだけ嬉しかったんだろうね可愛いなぁ僕の彼女



マナ「服買うてくれてありがとなっ!」



イッテツ「マナくんの為ならなんでも買うよ!」



マナ「ほんま俺の事好きやなぁ笑笑」



イッテツ「当たり前じゃん!好きじゃなかったら付き合ってないよッ!!!!」



マナ「急に必死やん笑笑」



イッテツ 「笑笑笑」









家に帰って来た



マナ 「今日はようさん服買うてくれてありがとな!」



イッテツ 「いいよ〜!!なんか欲しい物あったら言ってね!!なんでも買ってあげるよ!」



マナくんの為なら本当になんでも出来るんだよね!マナくんも笑顔になって僕もマナくんが笑顔になってる所を見て笑顔になる…一石二鳥だよね!!いい事!!



マナ 「…欲しい…//」



マナくんが顔を真っ赤にしてもじもじしながら何かを言っている。



イッテツ 「ごめん聞こえなかった!なんて言った?」



マナ 「テツが//欲しい…//」



イッテツ「….え?//」



イッテツ 「そそそそれはえっちのお誘いって事で良いんだよね?!//」



まさかマナくんがこんな事言ってくれるなんて思っても居なかったよ…でもマナくんから誘ってくれるのはめっちゃ珍しいしマナくんの期待に答えないと!!!!



マナ 「…そうやで//」



イッテツ 「じゃあ失礼します!」



マナくんをヒョイっとお姫様抱っこする。

え??!!マナくん軽すぎない?!ちゃんとご飯食べてるか心配なんだけど?え??軽くない??成人男性の体重より断然軽い気がするんだけど… え?



マナ 「うっさいわ…//ちゃんと食べとるがな…」



イッテツ 「へ?えやば!声出ちゃってた?!」



マナ 「バリバリ声出とったがな…//」



イッテツ 「だってマナくん軽すぎだもん」



マナ 「うっさいねん//はよヤろうや…//」



イッテツ「うん!!!」



テツが優しく俺をベッドに下ろす。完全に獲物を襲うような目つきでテツが俺を見てくる。こんな顔のテツを見た事が無かったので興奮して勃ってしまう テツが口を重ねてディープキスをするキスをすると同時に耳を塞がれるぴちゃぴちゃと卑猥な音が響く。



マナ 「…んっ// はぁっ…//」



マナくんはねキスするとき小さく喘いでくれて可愛いんだよね♡



マナ 「ん〜!!//」


マナ 「ぷはぁっ//はぁはぁ…///」



イッテツ 「マナくんえっろ….」



マナ 「んぇ…?//」



イッテツ 「僕そう言う気分になっちゃった♡マナくん付き合ってくれるでしょ♡」



イッテツはそう言って俺の服を脱がそうとしてくる。必死に抵抗してもいつもより力が強くて逃げられなかった。



マナ 「いややぁ…//テツ離してな…//」



イッテツ 「ほんとに離して欲しいって思ってるの♡」



マナ 「はよ離してなぁ…//」



イッテツ 「でもマナくんのコーコ♡濡れちゃってるよ♡?」



マナ 「…….//」



そう言ってイッテツは俺の尻をさわさわと触ってくる。いや。テツとのえっちはしたいんやけど…な…?こう見えてテツとのえっち激しいねんか…やから次の日腰めっちゃくちゃ痛いねん。でもテツの誘惑に負けそう…やばい



イッテツ 「ねぇマナくん♡良いじゃん♡付き合ってよ♡」



マナ 「ん//」



イッテツ 「ありがと♡マナくん♡」



結局テツに押されて了承してもうたやん…さようなら俺の腰…











マナ 「んぁ゛?!お゛!?やら゛ぁッ♡そこぉ♡やら゛ぁっ♡♡やら゛ぁッ♡」



マナ 「とまって゛ぇッ♡♡とまってよ゛ぉッ♡?!」


イッテツ 「やーだ♡♡やめないよ♡」



マナ 「なんれ゛ぇっ♡♡やめて゛ぇ♡♡」



何分、いや何時間犯され続けて居るのだろうか ずっと奥を打ち続けられていて快楽が押し寄せている。意識を保っているだけで精一杯だ。



イッテツ 「マナくんごめんねッ」


ズッチュンッッ


マナ 「んあぁ゛ッッ♡♡やら゛ぁッッ♡♡しぬ゛っっ♡」



イッテツ 「大丈夫♡♡死なないからねッ♡♡」


ゴッチュンッッッゴッチュンッッッ


マナ 「ひぅあ゛ッッ♡♡んぁ゛ぁッほんとにらめ゛ぇぇッ♡♡しんじゃう゛ッッ♡♡あへっ♡♡」



イッテツ 「マナくんかわいっ♡♡アヘっちゃってるじゃん♡♡そんなに気持ちよかったの?♡♡」



マナ 「きもちい゛ぃ♡//てつっ♡♡//すきっ♡♡すきっ♡♡//」



イッテツ 「僕も好きだよ♡♡」



マナ 「んぁ゛♡いくっ♡♡いくっ♡♡」



「イッていいよ」と耳元で囁かれて不意にもイッってしまう。テツの顔を見ると獲物を襲うような顔をしていた。今まで俺にこんな欲情しているような顔を見た事が無かったので不意にも興奮してしまった。



イッテツ 「マナくんごめんねッ♡♡でるッ♡♡」



マナ 「いーよ♡♡てつのちょーらい?♡♡//」



イッテツ 「マナくんおねだり上手になったねッ♡」



ビュルルル♡♡



マナ 「てつのせーしあったかいな♡♡//」



イッテツ 「ッ…」



マナ 「え、なんでてつおっきくして…?」


ゴッチュンッッッ


マナ 「ひぅあ゛ッ♡♡さっきイッたばっかりやからぁ゛♡♡やらぁ゛♡♡」



えなんで?と疑問が浮かぶでもテツが奥をつついてくるから気持ちよくてそれだけで頭いっぱいになる。











あれ 俺って何してたっけ、たしか、、、        そんな呑気な事を考えている内にずちゅんと卑猥な音が聞こえたと同時に快楽の波が押し寄せてくる。



イッテツ 「マナくん寝てる場合じゃないよッ!」


ズッチュンッッ


マナ 「お゛ぉッ♡♡//てつごべんらさい゛ッ♡♡ごべんらさい゛ッ♡♡ゆるしぇッ♡♡//」



何が起きたのか分からなくて何故か謝ってしまう


マナ 「ごめんらさッ゛♡♡//ゆるひてぇッ♡♡//もういややぁッ♡♡//」



いつも優しいはずのテツが何も言わないからか何故か怖くて涙が出でくる



マナ 「ごめんらさいッ泣てつごめんらさいッ泣ゆるひてッ泣」



イッテツ 「ッッッマナくんごめんねッ怖かったよねごめんね」



決して虐めようとはしてないんだけどなんだか可愛くて加虐心が湧いてきてしまって虐めちゃうんだ。



イッテツ 「マナくんごめんねッ」



マナ 「おれのことッ泣きらいになってへんッ?泣」



イッテツ 「マナくんの事嫌いになる訳ないじゃん!大丈夫だよ 大好きだよ♡」



マナ 「おれもっ//だいすき♡♡//」











やばい昨日の記憶なんも無いわいやちょっとは察したで?だってテツと俺裸やし…//絶対昨日ヤッたやん!?しかも腰痛いし…



イッテツ 「あマナくんおはよ」



マナ 「おはよーさんテツ」



イッテツ 「あ、昨日はごめんね?」



マナ 「あ その事やねんけど、昨日ヤッたよな?記憶無くなっててさ、」



イッテツ 「思い出させてあげよっか?」



マナ 「いいわ、、、」



イッテツ 「え?!」



マナ 「笑笑笑」


マナ 「はよ朝ごはん食べよーや笑」



イッテツ 「食べるー!」



どうでしたか?結構書けた気がする!1日遅れですがマナくんお誕生日おめでとうございます!!!と言うかマナくんのお誕生日歌枠めちゃ良かったですよね?!モニタリングとか出てた時嬉しくて舞い上がってましたもん。まだ見てない人は是非見てください! では次の小説でお会いしましょう!

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