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md×pn



pn「」 md『』






付き合ってる




同棲。














  



 


はい。ぺいんとです。。


今の状況を単刀直入に言いますと。




やらかしました。


僕は彼氏の緑くんとですね、とある”おやくそく”してたわけなんですよ。

今日、しにがみくん達と遊ぶってなって、、

門限、を決めた訳なんですが。




門限8時  現在11時。。

どーしよ、、

とにかく全力ダッシュ!!










うわ~……着いてしまった。

ガチャ。



「ただいま帰りました~….。」



シーン

「ホッ….良かった。、、」



そんな独り言を呟いた瞬間。

『何がヨカッタノ、ペーンサン、』

「ヒュッ、ぁ、ッ、!? 」





やっばい。。

「みッ。緑くんッ、?、!ぉッ、起きてたんだ….。。」



『ペンサン置イテ寝レナイシ。』


これは大分怒ってる。。。



僕の方にゆっくり歩いてくる。

僕は後ろに後ずさる。


『何でニゲルノ。』

遂には壁まで追い詰められた。



『ン。お仕置きネ、?』



「ぇ。 ちょまッ_」

僕が言葉を言い切る前に。



緑くんは僕の首筋を噛んだ。


「ぃ”ッ、!、?♡」



「ぅ”ッ、ぃ、や♡」




『、♡』



『ウン。綺麗ニツイタネ。 』

「ふーッ..ふーッ”…、♡」

めっちゃ痛いんだけど。

思わず僕は目に水がたまる。

僕は威嚇するように緑くんを睨んだ。

『…….。』







『何ソノ目。』






緑くんも僕を睨んだ。






その目が異様に真っ黒だった。






















「ぁ……ぅ….ポロポロ」






『ぁッ、、!、?ペンサン!?』







『ゴメンネ。怖カッタネ、』





 


「….ごめッ..ごめんなさ、ッポロポロ」








「嫌いッ..にならッないでッぇ…….ポロポロ」











『嫌イニナラナイヨ。』








『僕モ怖ガラセチャッテ、ゴメンネ。』




















「………。」








『落チ着イタ。??』








「うん….。、、ごめんなさい。」









『モウイーヨ。デモ……..』








「、?」











『次同ジ事シナイヨウニ。体ニ教エナイト ネ、?♡ 』

「へ………ッ、?/」














はい終わり!!!

みどぺんは初めてかな?頑張りました!!

それでは~!また次回会いましょっか!

さよなら!!

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