⚠️キャラ崩壊、口調迷子、腐が苦手な人は回れ右です!!今回はえちちな場所があります💦 通報しないでぇぇぇ!
はい、たついぶですね、今回はモブ視点もあります、あ、決してモブが伊武ニキに手を出す心配はありませんのでご安心を〜、あと、ほとんどモブ視点です、消してしまったデータの事で時間を少しでも埋めようと頑張っておりますそして2連続で伊武ニキ受けを書きますんで、許してやってください
それではーどうぞ
モブ視点
俺の名前はモブ男、ほんとは眉済派に行きたかったが黒澤派の人間によって無理矢理黒澤派に入れられてしまった河内組の構成員だ
どうして眉済派に行きたかったかというと………あ、今から俺が言うことに引くなよ?分かったな?俺さ、、腐男子っていう男なんだよ、そんでさ、伊武の兄貴と龍本の兄貴が付き合ってるっていう噂があるんだよ、ほんとか確かめたかったから…いや、この目であの二人の絡みが見たいのが本音だ、そんで、眉済派にいる阿蒜と連絡がとれてそっちに行っていいか聞いたら初めのうちは拒否されたがどうしてもって言ったら眉済の兄貴が大丈夫だと言っているそうなので眉済派の事務所に行くことになった
着いたので中に入れてもらった
阿蒜「あ、モブ男の兄貴!お久しぶりです!」
モブ男「おー、阿蒜、久しぶり」
眉済「久しぶりだな、モブ男」
モブ男「眉済の兄貴!ご無沙汰してます!」
眉済「んで、話ってのはなんだ?」
モブ男「あの、今の河内組の状況でこんなこと言っても信じて貰えないかもですが、俺は本音を言うと眉済派に行きたかったんです」
眉済「じゃあなんで黒澤派に?」
モブ男「黒澤派の人間に入らないと殺すと脅されて無理矢理入らされました」
眉済「なるほどな、そんで、こっちに入りたいと?」
モブ男「はい、出来るなら眉済派に入りたいです」
眉済「モブ男、眉済派の人数は少ねぇから入ってくれるのは有難いがお前が黒澤派の内通者ってのも考えられるが、どうなんだ?」
モブ男「いえ、そんなことはありません、あんな仁義の欠けらも無い人間の下になんかつきたくはないです、ですが、何やら怪しい動きを俺が少しでもしたら殺しても構わないです」
眉済「殺すまではしねぇが少々痛い目にあってもらうがそれでもいいのなら入ってくれ」
モブ男「はい、殺されないだけ有難いです、俺を眉済派に入らせてください」
というわけで眉済派に入れてもらった
数日後……
やっぱり事務所じゃあまりおせっせとかしねぇのかな?妄想だけど伊武の兄貴が受けだよな、体格差的に…ていうか事務所でも出来そうななんかこう、耳打ちとかやんねぇかなぁ、見れるだけでいいんだけど…あれ?龍本の兄貴と伊武の兄貴が居ない…シマの見回りか?急にトイレに行きたくなったから便所に向かうと入口付近で俺は足を止めた
待って待って待って、喘ぎ声聞こえるんだけど!?こう見えても俺は耳は良いし、気配を消すのは上手いからな(影が薄いだけです)ちょ、耳が妊娠しそうなんだけども?待って死ぬ死ぬ死ぬ尊死する…ヤバいって…でもここから離れるわ、お二人がヤッている声を聞けただけで俺は死ねるからな…
何処からでもない目線
龍本が伊武の腕を引っ張ってトイレまで連行した
伊武「ちょ、龍本の兄貴?」
龍本「あ?」
伊武「俺で何するつもりですか?」
龍本「なんとなく勘づいてるだろ」
伊武「ッ…ですがここ事務所ですよ?」
龍本「なぁに、お前の声を抑えればいいだけの話じゃねぇか」
ちょっと吹っ飛ばぁす
伊武「あ”ッ♡うぐッ///」
龍本「ほら、そんなに声出してるとバレちまうぞ」
伊武「だれのッせいだとッ?」
龍本「俺のせいか」
龍本「ていうか相変わらずやらしい声出すなぁ笑」
伊武「ッ〜♡」
龍本『ん?誰か入口付近に居るな、まぁいい、俺らがヤッている事も多分分かってるはずだ』
龍本『ほら、何処かへ行った』
伊武「たつ、もとのあにき?」
龍本「あ?あぁ、何でもないぞ、さ、続きをしようか」
伊武「たつもとのあにき、あの、ラブホとかいきませんか?」
龍本「ほぅ、やや積極的になってきたじゃねぇか」
龍本「じゃあ行くか」
伊武「はい」
はぁぁい!
この続きは次回に回します!
♡500で続きを出します!
お願いします!
コメント
15件
君は恩人だ…😭ありがとう…😭😭😭ありがとう…😭😭😭😭最高です…👼👼👼👼