TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

Nk「ねぇシャークん」

Sha「ん?」

Nk「スマホと僕、どっちの方が大切なの?」

Sha「え、?」

Nk「さっきからずっとずっとスマホばっかりじゃん。」

Sha「かまって欲しかった、?」

Nk「うん。」

Sha「ごめんな、

ちゃんと言ってくれてありがとう

なかむと居る時はスマホいじらないでなかむと話すね」

Nk「うんありがとう…♡」


彼はスマホの画面を暗くしてつくへの上に置いた

Sha「今度、デートしよっか」

Nk「うんっ!」

Sha「なかむはなにしたい?」

Nk「じゃあ僕はシャークんと海に行きたいなぁ」

Sha「海?」

Nk「ダメ?」

Sha「あ、いや、そういうわけじゃなくて、予想外だったからびっくりしただけ」

Nk「そっか」

Sha「明日じゃあ迎えに行くね」

Nk「ありがと!」





僕ね……、、

君のことが好きで好きで…、

好き過ぎてたまらないんだ……♡


明日僕……、一つだけやりたいことがあるんだ


シャークんならいいよって言ってくれるよね?

甘党パンダはメンヘラ彼女

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

64

コメント

1

ユーザー

何何何? 海でやりたい事……? え、気になる気になる✨ 続き楽しみにしてます

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚