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百合王様ゲーム

15 - アフターストーリー1

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2025年12月26日

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桃「おまたせ〜、待った〜?」


放課後、約束の駅で合流する。


紫「遅い。」


桃「あはは〜、ごめんごめ〜ん。」


桃は紫に手を差し出す 。

桃「行こ〜。」


紫「行くって、どこに」


桃「私の家〜。親居ないから〜。」


紫「へっ……//」


桃「紫ちゃん、今後一生、私が許可しない限りオナニー禁止ね♡♡」


紫「ひゃぃ♡♡」


桃の低い声だけで濡らしてしまう紫。


紫「まだぁ……?♡♡」


桃「あとちょっと〜。我慢だよ〜。」


紫「うん//♡♡」


数分後、桃の家に着いた。


桃「ここだよ〜。」


紫「お邪魔//します。」


桃「紫ちゃ〜ん、脱いで〜。」


紫「ふぇ……//?」


桃「ほ〜ら〜。脱いで♡」


紫「玄関でぇ//?」


桃「言うこと〜、聞けるよね〜。」


紫「はぃ//♡♡」


下着だけになった。


桃「パンツびしょびしょじゃ〜ん。期待しすぎだよ〜。」


桃はパンツ越しに触る。


紫「ん……//はぁ……//はぁ……//」


桃「ふふ、パンツずらして〜、直で〜、えい♡」


紫「あああ♡♡♡んあっ//」


クチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡


紫「あっ//あっあっ//んん♡♡んあっ//」


桃「イッちゃダメだよ〜」


紫「らめっ……//イクッ//」


桃「まだダ〜メ♡」


紫「あっあっあっあっ//イクイクイクッ//」


手を止める。


桃「ダ〜メ。」


紫「イカせへ…♡」


桃「我慢だよ〜。」


クチュクチュ♡♡グチュグチュグチュグチュ♡♡♡


紫「ああっ//お゙ッ゙♡♡んあっあっ♡♡♡お゙お゙ッ゙♡♡イクイクッ//」


桃「我慢だよ〜♡」


紫「もッ゙♡むり゙ッ゙//」


プシャァァァァァァ♡


桃「あ〜あ。お仕置きだね♡」


紫「ごめっ……なさ…♡」


桃「ふふ、着いてきて〜♡ 」


リビングに入り、ソファに座らせる。紫は目隠しされた。


桃「ふふっ……♡」


下着も脱がせ、ゆっくりと体を触り始めた。


紫「ん……//」


桃「目隠しされると〜、敏感になってくんだよ〜。性感帯以外の部分でも〜、感じちゃお〜♡」


紫「(肩を触られてるだけなのに……//) 」


桃「そ〜だ♡開発もしないと 〜。」


桃は急に胸に手を当てた。


桃「乳首〜、日常生活に〜、支障が出ちゃうくらい〜、開発しよ〜。」


紫「それは//」


桃「困らないよね。」


紫「っ…はぃ♡」


紫は堕ちかけている。ダメ押しで桃はさらに攻める。


桃「だって〜、一生、私のモノだもんね〜。」


紫「ゾクゾク♡ひゃぃ♡♡」


桃「ふふ、じゃあ開発を始めよ〜。」





紫「イ゙グゥゥゥゥゥ♡♡」


桃「これで耳の開発おしま〜い。あとちょっとで全身性感帯の変態になっちゃうね〜。」


乳首は風が吹くだけで勃ってしまうように、おま◯こはパンツが当たるだけで濡らし、軽イキするように。

他の部分も服を着るだけで感じたり、風に当たるだけで感じたりするようになってしまった。

桃「イケ♡」


紫「お゙お゙お゙お゙ッ゙//♡」


プシャァァァァァァプシャァァァァァァ♡♡


紫はもう今までの日常に戻ることはできない。


紫「(それでいいの♡♡私は桃ちゃんのモノだかりゃ♡♡) 」


紫の目にはハートが浮かんでいた。

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