テラーノベル
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桃「おまたせ〜、待った〜?」
放課後、約束の駅で合流する。
紫「遅い。」
桃「あはは〜、ごめんごめ〜ん。」
桃は紫に手を差し出す 。
桃「行こ〜。」
紫「行くって、どこに」
桃「私の家〜。親居ないから〜。」
紫「へっ……//」
桃「紫ちゃん、今後一生、私が許可しない限りオナニー禁止ね♡♡」
紫「ひゃぃ♡♡」
桃の低い声だけで濡らしてしまう紫。
紫「まだぁ……?♡♡」
桃「あとちょっと〜。我慢だよ〜。」
紫「うん//♡♡」
数分後、桃の家に着いた。
桃「ここだよ〜。」
紫「お邪魔//します。」
桃「紫ちゃ〜ん、脱いで〜。」
紫「ふぇ……//?」
桃「ほ〜ら〜。脱いで♡」
紫「玄関でぇ//?」
桃「言うこと〜、聞けるよね〜。」
紫「はぃ//♡♡」
下着だけになった。
桃「パンツびしょびしょじゃ〜ん。期待しすぎだよ〜。」
桃はパンツ越しに触る。
紫「ん……//はぁ……//はぁ……//」
桃「ふふ、パンツずらして〜、直で〜、えい♡」
紫「あああ♡♡♡んあっ//」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡
紫「あっ//あっあっ//んん♡♡んあっ//」
桃「イッちゃダメだよ〜」
紫「らめっ……//イクッ//」
桃「まだダ〜メ♡」
紫「あっあっあっあっ//イクイクイクッ//」
手を止める。
桃「ダ〜メ。」
紫「イカせへ…♡」
桃「我慢だよ〜。」
クチュクチュ♡♡グチュグチュグチュグチュ♡♡♡
紫「ああっ//お゙ッ゙♡♡んあっあっ♡♡♡お゙お゙ッ゙♡♡イクイクッ//」
桃「我慢だよ〜♡」
紫「もッ゙♡むり゙ッ゙//」
プシャァァァァァァ♡
桃「あ〜あ。お仕置きだね♡」
紫「ごめっ……なさ…♡」
桃「ふふ、着いてきて〜♡ 」
リビングに入り、ソファに座らせる。紫は目隠しされた。
桃「ふふっ……♡」
下着も脱がせ、ゆっくりと体を触り始めた。
紫「ん……//」
桃「目隠しされると〜、敏感になってくんだよ〜。性感帯以外の部分でも〜、感じちゃお〜♡」
紫「(肩を触られてるだけなのに……//) 」
桃「そ〜だ♡開発もしないと 〜。」
桃は急に胸に手を当てた。
桃「乳首〜、日常生活に〜、支障が出ちゃうくらい〜、開発しよ〜。」
紫「それは//」
桃「困らないよね。」
紫「っ…はぃ♡」
紫は堕ちかけている。ダメ押しで桃はさらに攻める。
桃「だって〜、一生、私のモノだもんね〜。」
紫「ゾクゾク♡ひゃぃ♡♡」
桃「ふふ、じゃあ開発を始めよ〜。」
紫「イ゙グゥゥゥゥゥ♡♡」
桃「これで耳の開発おしま〜い。あとちょっとで全身性感帯の変態になっちゃうね〜。」
乳首は風が吹くだけで勃ってしまうように、おま◯こはパンツが当たるだけで濡らし、軽イキするように。
他の部分も服を着るだけで感じたり、風に当たるだけで感じたりするようになってしまった。
桃「イケ♡」
紫「お゙お゙お゙お゙ッ゙//♡」
プシャァァァァァァプシャァァァァァァ♡♡
紫はもう今までの日常に戻ることはできない。
紫「(それでいいの♡♡私は桃ちゃんのモノだかりゃ♡♡) 」
紫の目にはハートが浮かんでいた。
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