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み!
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#そのじん
ma
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⚠️さのじん
⚠️年齢操作アリ
仁人
淫魔
勇斗
大学生
一人暮らし
勇斗side
こんばんはみなさん
みなさんは学校から帰ったら人が倒れていたことはありますか?
僕はあります。ちょうど今その状況です
勇)「えー、だれ、?」
そこには俺より少し年下くらいの可愛らしい顔の男性が倒れていた
勇)「おにーさん、大丈夫?」
、、反応なし
勇)「んー、どうしよっかな」
迷った結果、とりあえず家の中に入れることにした
勇)「入れちゃったけどどうしよう、」
入れたはいいもののどうすればいいかわからずとりあえず自分のベッドに寝かせる
しばらくすると少し動いた
仁)「ん、」
勇)「あ、起きた?大丈夫?」
仁)「ちゅ、、て、」
勇)「、?なんか言ってる、? 」
小声でなんと言ってるかわからず近づこうと頭を寄せるとそのまま強い力で引き寄せられてキスをされた
勇)「ん、!?」
少しすると唇が離れて、男も起き上がった
仁)「ん、助けてくれてありがと、 」
勇)「え、なに!?どういうこと、!?」
自分の置かれている状況が理解できず、頭に?を浮かべる
仁)「んふ、俺の名前は仁人。淫魔だよ。あ、サキュバスって言ったほうがわかりやすいかな?」
勇)「、、は?」
急に話し出したかと思えば淫魔?サキュバス?どういうことだ、話についていけない
仁)「まだ理解できない?じゃあこの姿ならわかるかな」
そういうと一瞬で姿が変わった
黒色の角と尻尾、体に沿った服を着ているため体のラインがよくわかる
仁)「どうしたの?大丈夫?」
勇)「!ぁ、あぁ、」
仁人が心配そうに顔を覗き込んできた
、、やっぱ可愛い顔してんなぁ、
勇)「、なんで仁人は俺の家の前で倒れてたんだ、?」
仁)「ぁう、えっとぉ、」
勇)「?」
仁)「、、笑わないでね、?」
どうやら仁人は少し前に人間界に来て、性行為がとてつもなく下手らしく、相手を惑わせなければならないのに惑わせられず、そのせいで性行為ができたことがなかったらしい
仁)「だから、お腹が空いて倒れちゃって、」
勇)「えぇ、、」
そんな淫魔がいていいのか、、
勇)「あぁ、だから俺とキスしたら起きたのか」
なるほど、理解した
仁)「うん、ごめんね勝手に」
勇)「、、まあ、仁人なら許せるかな」
仁)「え、?」
勇)「仁人、ちゃんと性行為できないと困るんだよね?」
仁)「う、うん、」
勇)「じゃあ俺が手伝ってあげるよ。」
仁)「えぇ!?」
勇)「俺、仁人なら余裕で抱けるよ?あ、勘違いしないでね、ゲイではないから」
自分でも仁人を抱けることが意外でしかない。
でも普通に可愛いしいける。てかなんなら抱きたい
勇)「ど?俺とセックスの練習しよ?」
仁)「、、じゃ、じゃあお願いします、?」
勇)「はーい♡」
そういって俺もベッドの上に乗り上げる
勇)「じゃあ仁人、俺にキスしてみて?もちろん深い方の」
仁)「うん、!」
仁人は恐る恐る近づいてきて俺の唇と自分の唇を合わせてきた
ちゅ、ちゅう、れろくちゅ、
仁)「んぅ//、ふぅッはッ///」
勇)「、、、」
予想以上に下手だな、
仁人はすごい一生懸命で可愛いんだけど気持ち良くはない
疲れたのか仁人が俺から離れていく
キスの時間短すぎだろ、
仁)「はぁッふぅ、はッ///」
勇)「仁人、全然気持ち良くないよ」
仁)「ぇ、んむッ//」
ちゅ、クチュジュルクチュレログチュ
仁)「んぅッ//ふぁ♡おいし、♡ぁ//」
めっちゃ一生懸命舌絡めようとしてる、かわい、♡めっちゃ下手だけど
グチュレロクチュジュルル
仁)「んぅう♡はぅッぁん♡」
息が続かなくなったのか仁人が背中をトントンと叩いてきたので唇を離す
勇)「はッ、仁人キス下手だなぁ笑、鼻で息吸わないと」
仁)「あッ、はぁッふぅ//」
、、エロいなぁ、♡
勇)「仁人淫魔なら相手のことを気持ち良くしなきゃだよね?」
仁)「う、うん、」
勇)「じゃあ俺の舐めて?」
下着の中から自身を取り出して仁人の顔の前に出す
自分で言うのも何だけど過去最高レベルにバキバキだな、
仁人の口の中入るか?これ、
仁)「ぉっき、///」
勇)「ふふ、ありがと、仁人舐めてくれる?」
仁)「ん、頑張る、!」
仁人がおずおずと俺のものに近づき舌を伸ばして口に入れた
ちゅ、くちゅ、じゅぷ、ぺろ
仁)「ふッんぐ、//ちゅ、」
やはり仁人の口のサイズでは大きかったのか半分くらいしか口の中に入っていない
勇)「ほら仁人、もっと口開けて」
仁)「ふぅッ//こぇいじょ、はいんなッ///ん、♡」
勇)「なに言ってんの、入るでしょ。もっと喉奥使えば」
仁人の頭を掴んで腰を一度だけ仁人の喉奥に打ち付ける
ごちゅん、
仁)「んぉ”ッ!?///ごふッげほ、」キュウ、
勇)「ッ締まった、仁人いじめられるの好きなんだ?笑」
仁)「!?ち、ちがッ///」
勇)「違くないでしょ?」
そのまま仁人の頭を持って何度も喉奥に打ち付ける
ゴチュジュプジュポ
仁)「ぉ”ッ♡んぶ、//ごほッじゅぽ」キュウ、
勇)「なに仁人だけ感じてんのッ、もっと舌も使って、」
そういうと仁人が少しだけこくん、と小さく頷いた
ジュポジュプ、ゴチュジュポジュルル
仁)「んごッ♡かはッふぐ、///ごほッ」キュウウ
勇)「ぐ、ぅッいぐ、〜ッ」ビュルル
仁)「ふぅッ、!?、おいし、♡」
仁人は満足そうに少し笑った
勇)「じゃあ次の段階行こっか、♡」
仁人をベッドに押し倒し、服を全て脱がす
勇)「んふ、仁人の勃っちゃってんじゃん笑、キスとフェラ気持ちかったの?」
仁)「ッ///」
そんなんで恥ずかしがっててほんとに人のこと襲えんのかよ、、
あ、だめだ。仁人が俺以外のやつに抱かれてるとか想像もできねぇ。てかしたくねぇ
仁)「あ、あの、?///」
全裸にした状態のまま俺が黙り込んでしまったので仁人が心配そうに見上げてくる
かわいー
勇)「ああ、ごめんごめん。仁人って乳首感じるの?」
コリコリクリクリカリカリ
仁)「んぁッ♡ふぅ、んんっ///」
勇)「めっちゃ感じるじゃん、笑」
コリコリクリクリカリカリグリグリ
仁)「ぁッ♡はぅ、やば///イっちゃぁ”♡」
仁人がそういうと俺はパッと手を離す
仁)「あうッ//なんれ、?」
勇)「なんでって、笑仁人がイっても意味ないでしょ?相手をイかせなきゃ、これも練習だよ」
そのまま乳首にあった手を後孔に持っていく
グチュグチクチュクチュ
仁)「ぁッはぅ♡ひぅ//ふぅッ」
勇)「濡れてる、」
淫魔って女子みたいに濡れるんだ、えろ、
、、でも濡れてるってことは気持ちいってことだよね?
勇)「、、仁人、気持ちい?めっちゃ濡れてるけど」
仁)「ぁん♡わかんなッ//頭ふわふわしてっ//ひゃう♡こんなん初めてッ///」
勇)「それを気持ちいっていうの」
てか仁人お尻で感じたことなかったんだ、
勇)「まあこんだけ広がってればいれれるか」クパァ、
仁)「ひぅッ!?///広げないれッ///」
うわ顔真っ赤じゃん、かわい
勇)「力抜いててね」
どちゅん♡
仁)「ひぎ、ッ///」
勇)「仁人の中あつ、//」
パチュパチュパチュパチュ
仁)「ぁあ”ッおおきぃ”//ひう♡」
勇)「力抜いてって、」
パチュパチュパンパンパン
仁)「はぁ”ッはやぃ///やぁッ♡」
勇)「可愛いよ、仁人」
仁)「んぅッ♡」キュウ、
勇)「ッ、締まった、」
パンパンパンゴリュゴリ
仁)「ひぎッそこやらっ、//んぁ♡」
勇)「やなの?最高の間違いじゃない?」
ゴリュゴリグリグリグチュグチ
仁)「やぁッ//気持ち良すぎてッおかしくなるぅ”♡♡」
勇)「なっちゃえ♡」
ゴリュゴリゴリュリュ
仁)「ぉお”♡〜ッ」ビュルルル
勇)「んふ、上手にイけたね。でも休んでるとか悪いけど次は俺のことも気持ち良くしてよ」
仁)「ぇ、」
一度仁人の中から自身を抜き、寝転がる
勇)「じゃあ仁人、自分で入れて動いてよ」
仁)「ふぇっ、///やだやだッ恥ずかしいッ//」
勇)「でもできるようにならないと襲えないよ?」
仁)「ぅうッ、///」
少ししてから俺の上にまたがり、一呼吸置いてから俺のものを握って後孔にあてがった
グププグチュグチグプ
仁)「ふぅッんぅ、//はぁッ、///」
勇)「んふ、絶景、♡」
グププグチュグチトチュ、
仁)「ふ、んッ//入ったぁ、///」
勇)「じゃあ仁人動いて?」
仁)「ん、がんばる、!」
トチュ、トチュ、パチュパチュ、
仁)「ぁッ♡はぁ、んんッ///ふぅ、」
勇)「ほらもっと頑張って腰振りな 」
パチュパチュ、グチュグチ、
仁)「んぁ♡やぁ、ッ//ふぁ♡ん、//」
んーエロいんだけどなんか仁人の動きがおかしいような、、
勇)「、、仁人、前立腺避けてるでしょ」
仁)「!?、そんなことないよ、!」
勇)「ふーん、じゃあちゃんとついてみな、よ!」
仁人の腰を掴んで前立腺があるだろう場所を抉るように自身を押し当てる
ゴリュリュ、
仁)「んぉ”ッ♡♡ 」ビュルルル
勇)「ッ、さっきと全然反応違うじゃん、笑」
ゴリュゴリグリグリ
仁)「んぁ”♡やらッ、止まって、//ひぐ、♡」
勇)「やーだ♡」
ゴリュリュゴリュゴリコチュコチュ、
仁)「ひッ、♡ふか、///」
勇)「、、仁人ならここ入れるでしょ?」
仁)「!?む、むりむり!絶対むり!」
勇)「無理じゃない。やるよ」
仁)「むりッほんとにやだぁッ、かはッ”、」ビュルルプシャアアア
仁人のお腹あたりからぐぽん、と人間からならないような音が鳴った
仁)「ひ、♡かひッ、んぉ”ッ」ビクビク
勇)「かーわい、♡」
グポグポゴリュ、ゴポグポ
仁)「ぉ”ッお”♡ひぐ、//んぉ”♡」
勇)「はは、きったない声、笑」
グポグポゴリュゴリゴチュゴチュ
仁)「ぉ”、もうむり”ッこわれちゃ”//ぁへッ、♡」
勇)「壊れちゃいな♡」
ごぢゅ”ん♡♡♡
仁)「ッ〜、」ビクビク
勇)「ッ締まる、」ビュルルル
仁)「あつ、♡」コテ、
勇)「ありゃ、落ちちゃった」
ー翌朝ー
仁)「ん”、」
勇)「あ、おはよう仁人」
仁)「おはようございます、」
勇)「どうだった?セックスは」
仁)「、、気持ちかったです、//」
勇)「ふふ、よかった」
仁)「でもなんで急に気持ちかったんだろ、今までこんなに気持ちいことなかったのに、」
勇)「、、セックスの練習させといてあれなんだけど、、仁人うちに住まない?」
仁)「え、?」
勇)「うちに住んだらいくらでもご飯あげれるよ?」
仁)「っご飯、 」
勇)「ね?うちに住も?」
仁)「、、じゃあお願いします、」
勇)「こちらこそ、♡」
ー数週間後ー
勇)「ただいまー」
仁)「おかえり勇斗!」
家に入るとおいしそうなご飯の匂いがする
仁人が家に住んでから料理が得意ということが判明して料理は仁人が担当するようになった
勇)「今日も美味しそうだね」
仁)「ふふ、ありがとう」
そういうと仁人が少し下を向いた
勇)「?仁人どうかした?」
仁)「ぁ、えっと、//」
勇)「うわっ!?」
急に仁人に腕を引っ張られた
仁)「俺もご飯ほしい、//」
上目遣いで赤面してそんなことを言ってきた
かわいすぎ
勇)「ん、じゃあベッドいこっか♡」
仁)「え、でもご飯、」
勇)「仁人がお腹いっぱいになってからでいいよ♡」
ちなみに俺は仁人専用のご飯担当です
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ホストパロのモブが仁人さんを襲っちゃってそこに他の四人が助けに来て、その後に仁人さんが他の四人で上書きをしてもらうようにお願いするお話を読んでみたいです!あ。さんの好きな時に書いてくれると嬉しいです
毎日更新嬉しいです♪神作に出会えてよかったデス!さのじんの小学生✖️優しいお兄ちゃんの話の続編書いていただけると幸いです!

私が言うのもおこがましいのですがホストパロの続きを書いてください 主さんの気分でいいので頭の片隅に入れてくれると嬉しいです