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いぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇいいいいいいいいい
深夜だze☆フォーーーーーーーーーー
はいっガチ深夜テンション入りました〜☆イェーイ👏
えっとですね深夜テンションってマジヤバイよね口調ヤバイしめっちゃ書いちゃうしww
思うんだけどさあんま深夜テンション入ってないよねwwww(物語にw)
あっこれ下書きね☆(深夜に出せないけど書くのだけできるからw)
はいっえっとじゃあどうぞ(?)
駅の明かりが近づくたびに、二人の影は少しずつ離れていく。
💜(いやいや、ないない)
💜(ただ帰り道一緒なだけだし)
そう思おうとするのに、さっきの岩本の言葉が頭に残る。
「一緒に帰ろ」
たったそれだけなのに、妙に胸が落ち着かなかった。
💜(……なんであれ、ちょっと嬉しかったんだろ)
一方で岩本は、隣を歩きながらもずっと考えていた。
💛(断られたのに、なんでこんな安心してんだろ)
深澤が「無理」って言った瞬間、一瞬だけ心臓が落ちた。
でもそのあと「いいよ」って笑った顔で、全部戻ってきた。
💛(変だよな俺どうなってんの)
ただ帰り道の会話なだけなのに。
こんなに気になる理由が分からない。
駅の改札が見えてくる。
💜「じゃ、ここで」
深澤がいつも通り手を振る。
💛「ああ」
一拍置いてから、岩本も返す。
でも今日は、それだけじゃ終わらなかった。
💛「ふっか」
💜「ん?」
振り返った瞬間、少しだけ間が空く。
💛「……また明日…!」
深澤は一瞬だけ目を見開いて、それから笑う。
💜「うん笑また明日」
その「また明日」が、いつもより少しだけ長く感じた。
改札を抜けたあと、深澤は小さく息を吐く。
💜(また明日、か)
何でもない言葉なのに、やけに残る。
💜(俺さ……最近ほんとおかしいな)
照のことばっかり浮かぶのも。
普通の会話でドキッとするのも。
全部「ただの仕事仲間」で片付けたいのに、片付かない。
💜(……気のせいだよな一応舘さんに相談するか、)
そう言い聞かせて歩き出す。
でもその頃、少し離れた場所で。
🧡「……はぁ」
向井は二人が別れた後の空気を見ていた。
🧡(なんなんあの空気)
別に何もしてない。
ただ帰っただけ。
それだけなのに、胸の奥がざわつく。
🧡(照兄も、ふっかさんも……なんか違うやろ)
気のせいにしていいのか分からない違和感。
でも、それを言葉にするにはまだ早い気がした。
🧡「……まぁええか」
そう言いながらも、目はまだ二人のいた場所を見ていた。
そしてオフィスの別の場所。
💚(……また明日、か)
阿部はさっきの深澤の笑顔を思い出していた。
💚(あの人、ほんとに大丈夫じゃない顔するんだよなふっか)
でもそれを気づいても、どうすることもできない。
ただ、少しだけ願ってしまう。
💚(明日も、ちゃんと笑っててほしいな)
――同じ夜。
💜(……舘さんに聞くなら今か)
駅のホームを出た深澤は、少しだけ立ち止まる。
スマホの画面を見つめて、短く息を吐く。
💜「……無理だろ普通に考えて」
そう呟きながらも、指は止まらない。
📞「もしもし」
数コールのあと、すぐに落ち着いた声が返ってくる。
❤『どうしたの?』
💜「今日さ、飲み行ける?」
❤『珍しいね。いいよ』
即答。
その迷いのなさに、少しだけ安心する。
💜「じゃあ今から行く」
❤『了解。いつものとこでいい?』
💜「うん」
通話を切ったあと、深澤は小さく息を吐いた。
💜(まぁ、舘さんならいいか)
――数十分後。
落ち着いたバーのような店。
❤「で?」
グラスを軽く揺らしながら、宮舘が視線を向ける。
❤「わざわざ呼び出すってことは、何かあるんでしょ」
💜「いや……別に大したことじゃないんだけどさ」
そう言いながらも、深澤は視線を泳がせる。
💜「最近さ」
一拍置く。
💜「照といると、なんか変なんだよね」
❤「変?」
💜「うん。別に普通なのにさ」
💜「普通なのに……なんか落ち着かないっていうか」
💜「でも嫌じゃないんだよ」
💜「むしろ、ちょっと安心する時もある」
そこまで言って、深澤は自分で笑う。
💜「意味わかんないよね」
宮舘は少しだけ目を細める。
❤「うん、分かりやすいくらい分かりやすい」
💜「は?」
❤「それ、普通に“好きよりの気になってる”だね」
💜「……は?」
即座に固まる深澤。
💜「いやいやいやいや」
💜「そういうのじゃないって」
❤「じゃあ何?」
淡々と返されて、言葉が止まる。
💜「……それは」
言えない。
言葉にした瞬間、全部認めることになる気がした。
宮舘は静かにグラスを置く。
❤「ふっか」
💜「ん」
❤「“普通じゃない感情”って、大体もう普通じゃないよ」
その言葉に、深澤は一瞬だけ目を伏せる。
💜(……やめろってそういうの)
でも胸の奥だけは、否定できないままざわついていた。
――その頃。
💛(なんで今日、あいつのことばっか考えてんだ)
岩本は一人、帰り道を歩いていた。
💛(また明日、って言っただけなのに)
ただそれだけの言葉が、やけに残っている。
💛(別に特別じゃないはずなのに)
そう思いながらも、足は少しだけ遅くなる。
💛(……ふっか、今何してんだろ)
理由もなく浮かんでくる名前。
その自覚だけが、静かに積もっていく。
――まだ誰も、気づいていない。
でももう、戻れる場所は少しずつ減っていた。
えーーっっっっっと、、、、、、、、、めんご☆書きすぎたわ、、、、
しかもなんかおかしなとこで切っちゃったしw
テンションあがってちょっとね、、、☆まぁ大丈夫だろ☆(黙れ)
まじでごめんんんん!!!!!!!!!!てか多すぎwまぁ家族パロの時のほうが長いか☆
それに比べたらましなほう☆よし!OK!!てことでですねえー見てくれてアリガトー!!
続きまっててねん!できればコメントお願い、、、
欲を言い過ぎって感じなんだけど作品にハートだけついててコメなしって地味に気まじぃんだよね☆
できればコメントお願い☆
ばいばいきーん
コメント
7件
こんな書いたの!すごすぎ!
さくらのななしのごんべい🍏しか見るなのやつ見た?